弐千円札ありがとー! | 元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

飛騨で麺を作り続けて100年余り、「麺の老田屋」の【九代目】がつづる日誌。その日あったことや、感じたことをかくんやさ。んで、たまに飛騨の情報やら会社の宣伝やら書くもんで、あんきにのぞいていってな(^▽^”)たまに剣道ネタもあります。

昨晩は大雨洪水警報だった飛騨。

すごい雨が降ってました。
麺の老田屋、ほんのり味な日誌
本店裏の大洞山。

今日も暑くなりそうですあせる



さて、出張に行っての帰り道。

お金をあまり持っていってなかったのですが、

最近はETCもあってガソリンもカードでいれてるので

油断してました。汗


安房トンネルは「現金払いお金です。


財布の中には、500円しかありません


え”-どうしよう。

30分戻って銀行でおろすか?

でも、往復1時間かかるし・・・。


と、財布の中をさぐると、

たぶん使うことも無いだろうと、

小さくたたんだ「弐千円札」が!?


そう、ミレニアム記念です。ダウン
麺の老田屋、ほんのり味な日誌
道路事務所によって

「弐千円札しかないので両替してください。」

と言うと、弐千円札も使用可能とのこと。ひらめき電球


弐千円札ありがとう。にひひ


たすかりました。

まったく流通してないかもしれませんが・・・。

(九代目)