オイールのブログ

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燃費が変わる、ネバネバのエンジンオイル

【オイールとは】

オイールは特殊精製を経てハチミツのようなドロッ~とした粘性と
ウナギのようなヌルヌルした滑りを併せ持つことができました。

しかも石油の主成分である
炭化水素(HC)のみで構成された安心安全なオイルです。

オイールのドロッ~とした粘性は気密性を良くし燃焼室の圧縮を高めます。

これで燃焼が強くなりパワーがUPします。

さらにヌルヌルした特性が摩擦を減らしますので、
相乗効果で走りと燃費を向上させます。

オイールのこの特性は、エンジンオイルの役目に必要な
潤滑作用、気密作用、冷却作用、洗浄作用、緩衝作用、防錆作用、
これらを全てレベルアップさせます。

しかも廉価版オイルとの混合でOKです。

【使用方法】エンジンオイル容量に対しオイールを5%混合。

※例)エンジンオイル容量4L=エンジンオイル3.8L+オイール0.2L 

※同梱の手順書をオイル交換時にオイルスタッフにお渡し頂くと簡単です。
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はじめまして。
マツダ、スカイアクティブDのDPF堆積物問題と付随する吸気系へのPM堆積問題が、オイールを添加することで解決する可能性があります。

みんカラ「ぐれんふぃでぃっく30Y」ネームにておよそ3年に及びマツダディーゼルエンジンのDPF再生間隔短縮問題、吸気系PM堆積問題と取り組んできました。
結果、ブローバイガス中のオイルミストが全ての元凶だと判明。
オイールをオイルに3%添加することで、その曳糸性によりブローバイガス中のオイルミスト混入を大幅に削減することができました。
これにより、新車から添加し続けることで半永久的にDPFへのアッシュや炭化物質、油分の侵入を食い止めることが可能となり、結果、半永久的にDPFの通気悪化とそれによる吸気系へのPM堆積を防ぐことが可能となります。
現在、中長期でのオイール添加による影響を調査中ではありますが、感触としては最上です。

是非、このことを御社の商品紹介にて掲示し、マツダ問わず多くのDPF搭載型ディーゼルエンジン車にお乗りの方にお伝え下されば幸いです。
よろしくご検討ください。

ブルスカイシート2017バージョン

 

2001年に発売しましたブルスカイシートを

2017バージョンで考えたらこうなりました。

 

ブルースカイシートのシールが無い裏面には住友3Mの超強力両面テープが2個付いています。

 

これをインテークパイプに貼る。

 

あるいはエアークリーナーボックスの上やボディーに貼る。

※エアークリーナーボックスの中には絶対に入れないで下さい。

 

車によってベストポジションがあると思います。

今後レビューが集まりましたら、どんどんご紹介していきます。

 

ブルスカイシート2017バージョンは

非売品となります。

知る人ぞ知る銅グリスを使ったパワーUPや燃費UP。

 

銅グリスは、
金属接合部の細かい隙間をきれいに埋めてくれますので、
今まで点接触でつながっていた接合部は面接触へと進化します。

 

これにより電気の流れは、よりスムーズになり、
スパークプラグやライト、
その他電気機器までの電気供給がしっかり行われるようになります。

 

また写真のように,
スパークプラグのネジ山に銅グリスを塗布して、
ネジ山の隙間に燃焼ガスが入り込む事を防ぎます。

このようにすることで燃焼室内での燃焼ガスのロスを減らすのです。

それによる恩恵は燃費アップやパワーアップです。

 

一部の人しか知らない銅グリスを使った、燃費アップやパワーアップのテクニックです。

 

 

 

 

只今ヤフオクで超格安で販売中です。

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