PONジェシーにデレデレしたまま
サマステ8/19 昼の部に参戦してきました
あのね、私にとってこの現場は一番キツイ
2時間オールスタンディングもそうだけど
いろいろ年を感じる現場なんですよ。
舞台はね、
「あ、わたくし舞台が好きでいろいろな舞台を観てますの。」
ホールコンは
「お友達に誘われて、ちょっと来てみましたの。」
と、自分の中で納得いく設定ができるんだけど
どう考えても、自担愛が強くなければ
2時間立ちっぱなしのジュニアのライブに行かないでしょ。
若い子に引かれながら
デシベル対決に
うぉおおおっ
て茶色い声を出せないでしょ。
となると、
「いい歳して、若い子追いかけて何やってんだか」
って頭の片隅で思っちゃうんですよね。
(かなりいい歳なんで・・・
)って
冷静なのは
開演前までね。
幕が開けば
ぎゃぁぁぁぁ
年齢不詳になります。
バルコ上手にジェシーが登場したとたんに
きゃー
(黄色い声のつもり)こっち見た~~
ファンサもらった~~
って幸せな勘違い
雨雲レーダーみたいに
年齢レーダーがあれば
間違いなく赤くなってるエリアでも
お手ふりいただけました
これで寿命が3年延びました。
ジェシーちゃん、ありがと


とらじゃを生で見たのは初めて。
みやちかとあらんとみゅーとしかわからなくて、
終わっても結局他はわかんなかったんだけど(^^;;
同じダンスチームでも
すのは叩き上げの職人系で
とらじゃはダンス育成学校を優秀な成績で卒業してきましたって感じ。
草食系でイマドキのきれいな子達。
あらんは生の方が10倍かっこいい

ま、もちろんSixTONESもかっこいいんだけど
なんだろね
イマドキ感が少し薄いのかな(笑)
それぞれちょっとずつ昭和の香りがするのよ。
熱い体育会系な根性とか
ゴッツイ体型の方とか、
文豪とか
ひと昔前のギャグとか
おじいちゃんとか
おじいちゃんとか
姫 だけちがうけど
パッケージはスタイリッシュ なんだけどね。
洋菓子が入ってると思いきや
みたらし団子やおはぎや大福が
ぎゅうぎゅう詰まってる感じ。
ぎゅうぎゅう詰まってる感じ。
和菓子大好き

とらじゃはダンスがオシャレでかっこいい
揃ってると個々を見なくなっちゃうんだけど
SixTONESの
ほれ、遅れた
、あら、間違えた
ってゆーのに慣れてるから (爆
安心して楽しめたよ
れんくんは、SixTONESのお守りでいっぱいいっぱいなのが面白くて、
まったくまとまらないMCの後、
グッタリしながら階段登って
「指輪」を歌ってたのが
個人的にみょーにツボって(笑)
君はこのサマステが終わったら
素晴らしく成長するよ〜〜と
密かにエールを送った

セトリは
KAT-TUN以外、ほぼ知らない曲
KAT-TUN以外、ほぼ知らない曲

自分ジャニオタではないな〜〜と思った。
結局、知ってる曲しか頭に残らないから
予習してけば良かったかな。
予習してけば良かったかな。
スペシャルダンスナンバーは、
やっぱりライブで聴くものだわ
テンション上がって聴くと
うお~~~~
SixTONES最高!ってなる。
うお~~~~
SixTONES最高!ってなる。
そこだけ切り取られた感があって
初めて聴いたときは
かっこいいけど、もっと歌って~と思っちゃった
オリジナル曲も先輩の曲も
SixTONESが歌うと
どれも余裕があってかっこいい
かわいい~、に逃げない潔さ
ダラダラ終わりのないMCと違って
きっちりと作りこんでくるパフォーマンスがかっこいい
この、MCからガラッと切り替えてくるギャップが
SixTONESの強みだから
そこをできるだけ鋭角に落としてほしい。
SixTONESだけにストン
とね!((笑)噂の京北 鎖プレイ。
KAT-TUNが持つと凶器に見えたけど(笑)
京北が持つと妖しいプレイに見えるわけね。
北斗の黒髪と大我の肌の白さが妖艶さを増して
二人の世界に引きずられていく。
SixTONESは、こういう組み合わせによる化学反応が面白い。
これからもいろいろな組み合わせにチャレンジしてほしいな。
あと、なんか細かいとこは忘れちゃったんだけど
アンダルシアで、みゅーとがクルクル回ってきたのを
片手でさりげなくグっと抱きとめるジェシーちゃんに
今日イチ
ドキン
アンダルシアで、みゅーとがクルクル回ってきたのを
片手でさりげなくグっと抱きとめるジェシーちゃんに
今日イチ
ドキン
男らしかった
包容力のかたまり
階段踏み外して抱きとめてもらいたい(≧▽≦)
パフォーマンスバトルはSixTONES勝利
バトルだから、成功するかしないかのドキドキ感が欲しいよね。
最後にジェシーのダイナミックなダンクが決まると
やっぱり盛り上がる
素の爆モテDKになっちゃうSixTONESが愛しすぎ
アンコール聴けてよかった~~
かっこいいからスタートして、
面白い、かわいい、かっこいいをグルグルして
あったかいで終わったサマステ
この
あったかい、を出せるグループってなかなかいないよね。
極上の歌声、パフォーマンスに加えて
グループの人間関係だったり、歴史だったりを感じさせて、
そしてみんなが同じ方向を向いてる未来を見せてくれる。
そしてみんなが同じ方向を向いてる未来を見せてくれる。
最後に持ってくるなんてズルい
またね!
って言われてるじゃん。
もちろん、また行くわよ
今度は「少年たち」
また一回り大きくなるSixTONESが楽しみ
今日はね
オトナ限定のブログなんです。
R40とさせていただきますね
だって、
お子ちゃまは知らないと思うから
今日、引っ越してきた北斗くんです。
お友達が欲しいなぁと
空き地へブラブラしに行きました。
口笛吹いて〜

空き地へ行った〜

遊ばないかと笑って言った〜

一人ぼっちはつまらない
誰とでもなかまになって
仲良しになろう

口笛吹いて〜
空き地へ行った〜
みんな仲間だ仲良しなんだ〜

SixTONES最高!
ほくじぇも最高!
ご存知だったかしら?(笑)
道徳の時間に見せられたよね(^皿^)
個々を尊重していて
押し付けがましくないグループ感。
でも
確かに繋がってる心。
そして、6人で夢に向かっていく決意。
なんだかとてもほっこりして
SixTONES素敵だなぁ
って、改めて思いました
アダルト系じゃないのかよっ
て方のために昨日のジェシーを置いておきますね








