今年、初の更新です。
 
お正月早々、
深夜寝ている時に泥棒に入られたマヌケな一家です。
 
お見舞金を持ってかれましたが、
命は無事です。怖かったぁ😱
 
この話はまた後ほど(笑)
 
 
今年は
ジェシー中心の
楽しく明るい記事を目指しますので
どうぞよろしくお願いします<m(__)m>
 
 
しばらく書いてなかったから、
少クラ関係中心に、
書きたい事がたくさんニコニコ
 
 
 
まず
 
なんと言っても
WHITE CHRISTMASクリスマスツリー
 
 
素敵カナヘイハートつながるうさぎ
ふつう20歳でなかなかこんなエンターティナー感は出ないよなぁ。
 
 
ジェシーの歌い方は、
オリジナルのビングクロスビーを彷彿させます。
もしかして、お父さんが聴かせてたかな。
 
歌い慣れている、というより
聴き慣れている感じがします。
 
子供の頃に母がよくビングクロスビーのホワイトクリスマスのレコードをかけていたので、
ジェシーの歌を聴いたら
なんか懐かしい〜と思っちゃいました。
 
ジェシーの低音がとても素敵で
なんて心地いいんだろ
こんな声も出せるんだ〜とうっとりラブ
20歳の歌声じゃないよなぁ
 
 
ジャニーズではなかなか低音を響かせる曲ってないから
ぜひソロの時はそういう曲も歌って下さいカナヘイうさぎ
 
 
 
サッチモ(ルイアームストロング)や
ナットキングコール、フランクシナトラ等
ジャニーさんが聴いてたであろう曲で
ジェシーに歌わせたい曲はたくさんあるんだろうな。
 
私も母がこの時代の洋楽をよく聴いていたので
大好きです。
 
今でもCM等でたくさん使われてるから、
耳にした曲は多いんじゃないかな。
 
 
 
ジェシーのリズム感はやっぱり洋楽からきてると思うから、
先輩の歌を歌っても、ちょっと洋楽風になるというか
アレンジされてるように聴こえます。
 
ジェシーの中にある心地よいテンポに変換されるから、
どんな歌を歌っても、ジェシーの持ち歌みたいに聴こえるんだよね。
 
仁くんもそうだったけど、
常に身体の中に音楽が流れているんだろうな。
そういう人って、ラップとかも難なく出きるよね。
 
 
 
 
 
 
その空間を一瞬にしてディナーショーにしてしまう極上のバイオリンと歌。
 
これは絶対今までのジャニーズになかった雰囲気。
ただ歌が上手いというだけではなく、
姿勢や生き方が凛としていて品のあるジェシーだからこそカナヘイきらきら
 
 
きっときっと将来、
クリスマスディナーショーに行けると信じてますナイフとフォーク
 
 
 
 
 
洋に変えられるジェシーと
和に変えられる北斗の両方がいるSixTONESって強い✨
 
 
 
クリスマスはタキシードでビシッとキメて
年が明けたら羽織袴でお正月。
 
 
かっこいいったらありゃしない。
SixTONES最高ビックリマーク
 
 
 
 
ご無沙汰してます。

というあいさつばかりだった1年。


本当にしんどいことだらけで、
オタク活動をしていいのか
悩んだ時期も多々ありましたが、

ジェシーを好きになって良かったと思うことも
たくさんありました。


どんなにしんどい時でも
涙や辛い顔を見せず、
また、努力を怠らず
あの太陽みたいな笑顔で
乗り切っているジェシーを見て、
ホントに励まされました。


9月に義妹を亡くし、11月に夫が倒れ
ひとりっ子の私は
1人になってしまう恐怖と戦いながら
子供達の前でメンタルバランスを保つのに必死でした。


でも、お父さんを亡くした勝利くんや
病気のお母さんを支えている紫耀くんの話を聞いて、外で頑張ってるであろう我が子と重ねながら
しっかりしなきゃと踏ん張れました。


一時は生死をさまよっていた夫も
今は快方に向かっていて
年内ギリギリに退院出来そうです。

一般病棟に移りリハビリで動けるようになると、
院内をフラフラして看護士さんに怒られている夫を見て、
もう大丈夫だなと、ようやくJr情報局を更新しました。

私の気持ちが明るくなってきたら
ジェシーからのプレゼントもたくさん😍

しばらくはお茶の間応援だなと思っているので、
いろんな番組に出てくれるのがとっても嬉しい💕


東西SHOWの申し込みは出来る状態じゃなかったけど、夫は1月半ばから仕事復帰できるみたいなので、昼間なら行けそうだから一般申し込み頑張ろうかな。




ブログ更新もマイペースで😅
なかなか皆さんのブログに遊びに行けませんが、
これからも家族優先で
のんびりとジェシー&SixTONESを応援していきたいと思います。


年末年始のご挨拶もすっ飛ばしそうなので
今のうちご挨拶を


MerryX'mas & A happy new year!

来年もよろしくお願いします💕





9/28 千穐楽。
ようやく少年たちを観ることが出来ました。



初見の感動に
千穐楽の1つ1つのシーンが終わっていく安堵感とか名残惜しさとか万感の思いも加わり、
抱えきれないくらい胸がいっぱいになりました。






そしてトドメは13人のお見送り。

ものすごいキラキラ笑顔に
めった刺しにされた感じです。


オリエント急行殺人事件かよ








私の観劇の記憶は
この事件でほぼ吹っ飛びましたwww






なので印象的だった所の感想をざざっと。



お付き合い下さいませ<m(__)m>

{FCB29F56-8DD7-4828-BD77-34F62DBF95FF}



<1幕>


白T似合うわ〜。ステキ♡

舞台経験を積んだだけあって、
立ち姿が去年と違う。


肩の力も抜けて、演技に集中出来てる感じ。


{7605E8E2-5991-4691-800E-0FCC85252EFD}




そして、
より外人的な身体つきになったジェシー。


骨格からして国宝級です。


ガイコツになっても惚れる恋の矢




Heartbreak Club

去年はSnow Manの歌に若干物足りなさを感じていたのだけど、
今年はとても聴かせてくれました。

もともとパフォーマンスは素晴らしいからね


Snow Manのアクロバットはクオリティ高いんだけど、
どうだ〜!という強調するアクロバットではなく、
ダンスの一部でとてもスマートなんだよね。

一人一人の技術が高くなければ出来ないことだし,
個々ではなくSnow Manというグループを前面に出しているパフォーマンスなんだなぁと。

見終わるといつもスッキリします



この星のHIKARI

扱いが雑になってる〜〜。


ジャケット着ればいいってもんじゃないような




去年この舞台で生まれた曲。

SixTONESのイメージを広げた素晴らしい曲。


1年間いろいろな場所で歌い続けて
誕生した場所に帰ってきた曲を
同じシチュエーションで聴きたかったなぁ。


あまり印象に残らないまま終わっちゃった







闇を突き抜けて


{613D131D-4A2B-49D3-A066-B9E5D5E87350}

{ECEAA1AB-B496-43CA-B443-09405B0404B8}




これぞすのすと!

脱いでも最高のライバル



美しい筋肉に光る汗ラブ

極上の素材を岩塩のみで頂く感じラブラブ


脱いだ時って、一斉にオペラグラスで覗くのが見えるんだろうな(笑)




そんな贅沢を味わってるうちに


{9F451A65-E77B-441F-A3B1-0C9A985B1DEA}


こんなことに


ヤミツキの色気から一気に合宿所風景。

かわいいかわいいかわいい


風呂屋の番台のおばちゃんになった気分


全然しっかり見れる〜♡






いけないモノを覗いてる罪悪感はなく

パン1でふざけてる息子見てる感じ〜口笛



楽しいシーンだったなぁ音譜



北斗とジェシーが隣り合わせなのが嬉しい






そして


戦争の暗闇の中、幕を閉じる。


{D4F68C6E-FAAB-4ECA-8B58-C18FE776A109}

中央に立つジェシー、哀しくて美しい…















<2幕>



いよいよジェシーのソロラブ







え?







あら?




その立ち位置に見覚えが・・・








紅白









サチコEX










舞台セットときらびやかな衣装があまりにもマッチしていて


衣装がセットに組み込まれているサチコEXかと思いましたてへぺろ







インパクト強すぎて
曲覚えてないんですけどあせる







みんなが絶賛していたPrayよ。
美しい歌声に酔いしれるわ…














だめだ。


脳内で勝手にサチコと紅白衣装対決になってて集中できないあせる




あんなド派手な衣装を着ても負けないジェシーってすごい!






ここに留まる人じゃないのよ。

歌声もビジュアルも






もっと大きな箱で歌って欲しい










ジェシーの包み込むようなやわらかい歌声。


歌が好きなことがストレートに心に響く。



聴き手の感情を掻き立てるものではなく

荒ぶった感情を穏やかに落ち着かせてくれる歌声。



誰もが優しい気持ちになるよね。


大好きドキドキ








君の瞳に恋してる




ジェシマリが並ぶと
エンターテイナー感が溢れ出し


紅白に出てくるミッキーのショータイムみたいよ。

(まだ脳内紅白中)


{C37A092B-1BC6-4A10-9007-40261B6555FA}






この2人は立ち姿が他の人と違うの




アーミーの衣装で歌ってても
黒いキラキラいたタキシード衣装に
脳内変換される。

立ってるだけで舞台に奥行が出て
セットが一層きらびやか に見える。





棒を持って踊ってるシーンは
マリちゃんだけステッキに見える音符

ハット被って踊って〜♡



やっぱり宝塚の血が流れてるよねビックリマーク


 







それから
すのすといろいろな組み合わせでの見せ場。




北斗のお芝居は空気が変わるね。


ミュージカルではなく、文学座みたいな。


セリフが上手いし
お芝居が好きな事がすごく伝わってくるし

シリアスなシーンはグッと引き込まれる。


ぜひ、外の舞台や映画にどんどん出演して欲しいなぁ。


そしてコメディも身につけてきてね。

頭の回転が速いから、絶対面白いと思うんだ。


シリアスに演技に比べてコメディの振り幅がまだ狭い気がするから、
そこの表現が豊かになるといろんな役が回ってきそう。





高地くんと樹の掛け合い、面白かった爆笑

高地くんって意外と度胸があるのね。

樹のペースで進むのかと思ったけど

高地くんは受けても滑ってもさほど動揺してなくて

スク革レギュラーだけあるなあと感心しました。






慎ちゃんと舘さまのダンス。

この2人のコンビって自分の中では全く想像つかなくて

でもコンビの相性がとっても良かった。

末っ子感溢れるかわいい慎ちゃんのボケを
頑張って拾ってくれる舘さまは頼もしい。


 







SixTONESが一か八かの演技をしている中、
Snow Manは安定したお芝居で、観客を安心させてくれる。




安定した笑いも欲しいし、ハプニングも期待する観客にとって、
2グループのバランスがとても心地いい。










戦争のシーン。


ジェシーが死んでしまうところは
号泣です。

ちょっとまだ振り返るのがしんどい。










 


去年はお互いのグループを意識して
それぞれのプライドを魅せた舞台。


今年は1段上がって、
少年たちという舞台のプライドを魅せてくれた感じがしました。









長くなってしまったので
続きはまた次回お付き合いくださいね。