撮影日 2026年01月03日
気温 -2〜7℃
一昨日丸山へ登ったばかりだがこの日も長男一家と昨年春に歩いた天覧山へ。
薄明るくなった6:40、家を出るとちょうど猛禽が飛んできてビルの屋上に止まった。
残念ながらこの日はいつもの装備はしていない。
家に戻る時間も無く光学ズーム4倍での撮影で証拠写真にもなりませんが。
時間からはオオタカが来る時間ですが止まったビルはハヤブサが止まるビルで残念ながらこの写りでは同定不可能
埼玉方面の朝は前日の雪が凍結
取付く。9:30
天覧から富士(ズーム)
多峯主へ
石段のピーク
多峯主山11:00
ベンチに積もった雪で遊ぶ
孫たちに環境での味の違いをとラーメン。
大人はホットワインで新年の祝杯
小一時間で下山へ
クヌギの倒木、宿ったキノコ、針葉樹の枯れ葉。
好奇心がルールの無い遊びを始める
山登りを好きにならなくてもいい。
自然には沢山の知らないものがあり、何も無いような厳冬期にも寒さに耐えて生きている生命がある事が何となく記憶に刻まれればそれで良いと思う。
何も無いんじゃなく沢山あるという事を。
下山後、麓の能仁寺に初詣
何を拝んでいるやらです













