撮影日 2026年04月25日
気温 9〜16℃
前日から気温が下がり涼しいスタート。
ホオジロ
ウンモンスズメが既に発生している事が分かった。月内はイボタガを期待して登る
集落では林道を横切ったイノシシの蹄の跡。
瓜坊が親の後を追って走った様子がわかる
キビタキが鳴いていたが飛ばれてしまう
チゴユリ・盛期
ホタルカズラ・終盤
リュウキュウサンショウクイに会うも撮影できず
オオバノトンボソウ・2株
カケス
ヒメウツギ・咲き始め
アオダモ・全盛期
クロモジ・盛期
クロツグミがかなり遠方で林道を横切る
♂
イカリソウ・終盤
シロバナエンレイソウ(ミヤマエンレイソウ)
先週末全株シロバナだったものが今週は全株綺麗なムラサキになって咲いている
※↓同個体・先週撮影
見解がいろいろある様ですがシロバナエンレイソウの終盤を観てムラサキエンレイソウと思っている方が多いのではないでしょうか(私もそうでした)
DNA検査でエゾスズラン(アオスズラン)とハマカキランがまさかの同種だった様に両者は同種である可能性は高い様に思いますが・・。
素人考えですが私はムラサキエンレイソウなるものは存在せず白花が終盤に向け紫色に変色したものと考えてますがどうでしょう
アカハネフトヒラタコメツキ
700m辺りから登り返す
ミヤマセセリ・下翅欠落個体
アケボノスミレ・咲き残り
アカネスミレ
オトメスミレ・900m辺りの2株が咲く
ヒトヨダケ・体内の酵素で傘を溶かし一晩で姿を消す事が名の由来
ツチハンミョウ・今年初見
猛毒昆虫ですが気が小さく触ると死んだ振りをします。 しつこく触ると猛毒の白い体液を出す。
ルイヨウボタン・開花
2ヶ所で咲き出す
700m付近でシカの背骨のみがおもむろに
下山中、ひょっこり現れた。
オオルリ
♂
標高550m付近にて遊ぶ



































