時々、目にするフレーズ。
いつも、「そりゃそうだっ!」と賛同していたのですが、危うく自分も読みたくないのに行っちゃう一員になりそうでした。
読みたくないブログには行かない。鉄則ですね。
普段、「子どもが、子どもが」と言っている私ですが。
なんでかっつーと、
自分が幼少期に愛情不足だったために、今、生き辛さを感じていることを自覚しているからです。
ずっと自己肯定ができなくて、摂食障害になったり、対人関係うまく構築できなくて苦しんできたので、
自分の子どもには自分のようにはならず、
自己肯定も他者肯定も出来るようにと、母親偏差値低いながらも頑張っているつもりです。
自分が幼少期苦しんだにも関わらず、
自分の子どもに同じ思いをさせて。
どうして妊娠したいと思ったんですか?
どうして妊娠を継続することを選択したんですか?
なんで母親になりたかったんですか?
妊娠中、何を考えていたんですか?
なんで自分と同じ道を歩ませようとするのですか?
どうして克服する為の努力を放棄するんですか?
どうして頼るべき機関に頼らないんですか?
そんなに自分が大切ですか?
そんなことを聞きたくなりました。