「起業塾に入れば、
 何とかしてもらえる」



「起業塾に入ってでも
 なんとかしてもらいたい!


そんな考え方で
起業塾に入っちゃダメ。


そんな考え方だと、
何やってもダメだよ。


なんて言われて、
行き場を見失ってしまう…


そんなことはありませんか?



「起業塾に入ってなんとかしてもらおう!」



それってさ。
何が悪いんですかね?


まったく
悪いことじゃないよね。




だってそうでしょ?


例えば、


子供の成績がイマイチ…

家でお勉強なんかしないから、

そうだ!
塾にいれよう!


なにか問題ある?



話変えるけど 笑


小学校1年生になったばかりの頃。
うちの息子のGPSがね。

チョロチョロ…
チョロチョロとしてるんです。


信号があるのはいえ、
自転車も車も往来する大通り。


まさか…
車に轢かれて、
引きずり回されているんじゃないか?

救急車で手当されている最中か?

何度も自転車を走らせて
生存確認していたものです。


結局、
ティッシュやハンカチを
忘れたことに気づいて

家に戻ってきたり、
戻ろうとしたけどやめてみたり、


そんなこんなで
疲れちゃって休んでいたり 笑


が、ほとんどでした。



わたしはね。


速さやラクさを求めず、
すべて自分で対応できるなら、
誰かにビジネスを教わる必要はない!


本気でそう思っているんです。


本屋さんに行けば、


ネットビジネスや
SNS集客のハウツー本は
山のように売られています。



YouTubeにだって
転がっているんです。


あり方をとか、
考え方をなんて人もいますけど、
そういう本もバンバン売ってるの。


では、
そんなわたしがなぜ
SNS集客やビジネスを教えているかというと、


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息子のような
迷子がいるからです。
===============


・マスク忘れた!
  →学校に予備くらいあるだろ。

・ハンカチ忘れた!
  →学校に予備くらいあるだろ。

・ティッシュ忘れた!
  →教室にあるから大丈夫!


経験値が低いと、
上記の発想は出てきません。 


 「先生に怒られちゃうかもしれない」


という不安で足が止まる。



目的地に進むことをやめて、
引き返す(諦める)しかないんです。


わたしの塾では、


わたしが見ているから、
受講生ちゃんたちは好きなように活動している。


わたしが見ているから、
受講生ちゃんたちはライフスタイルに合わせて
なんなく課題をクリアできる。



【おしゃべり機能が小うるさいGPS】として、
わたしはすべての受講生ちゃんを見守り、


「こまった…どうしよう…」
「なんとなくやる気がない…」
「時間がない…」


を調整し、
ビジネスを前に進めることを考える。


なんなら、
やってあげちゃうこともある。


コツコツコツコツと、
ひとりひとりを
「起業家」にしてあげたいんだ。



全部が全部。
自分ひとりでやろうなんて
頑張らなくもいいんだよ。