演技は「演じるもんじゃなくて,感じるもんだ」と誰かが言ってた。

内面から演じる人も、外から入る人も 最終的には同じ所に行き着くのだろう。

そこには「天使」だったり「悪魔」「宇宙人」などの役もある。

流石にこれは感じると言っても無理があるんじゃないかな~と思う様な役「小石の役」

でも
  想像する事が大切だなと思う。イメージをぶち壊し,再構築して

体現するのが 優れた役者 なのかな 

ぶち壊すのは得意だけど,再構築は難しい。 だから楽しい。

演じるっているけど, それは世界も同じ 
 
今を壊しても,壊すだけじゃいかん。再構築できなきゃ、明日には繋がらない。
その明日を担うのは国でも社会でも無く,人なんだな


                         なんてね!