今日は東京国立博物館へ「100年前の中国と日本~ 孫文と梅屋庄吉」写真展 へ
写真はどれも年代物で色見のほとんどセピア調 しかし当時の風景を見るには面白い
写真の良い所はそのままを切り取る事が出来るので「映ったものをどう見るか」によって感想も違います。
人物写真なのに、背景が面白いとか! お店の写真なのに,映っているお店より、看板が気になるなど、撮影者の意図していない事が面白かったりするんです。
今回の一押しの写真は
この時代になんと3D写真も撮っていたんです。 二枚の写真を専用レンズで見るのですが・・・
今も同じ事やってマス。
100年前と(^^ゞ