~~朝ごはん~~

 

お味噌汁

 大根、大根の葉、モロッコインゲン、きざみ揚げ

 

柚子大根

 

胡瓜の中華風甘酢漬け

胡瓜 4本

人参 50g

根生姜 ひとかけ

赤唐辛子 1本

A[酢 100ml、砂糖 50g、醤油 小さじ1]

胡麻油、こめ油 各大さじ1

①胡瓜はヘタを取り、縦4つ割りにし、4cmの長さに切って多めに塩をし、30~40分間置く。時間が経ったら、表面の塩を洗い流し、ペーパータオルなどで水けをふきとっておく。

②人参は4cmの長さの千切り、生姜も千切り、赤唐辛子はヘタと種を取ってちぎっておく。

③①、②、Aを、保存容器などで混ぜる。

④こめ油、胡麻油は薄煙が出るくらいまで熱し、③にかけ、冷蔵庫で40~50分間おいて味をなじませる。翌日以降が味が馴染んで美味しいです。

 オーヤで採れた胡瓜を、中華風甘酢漬けに。今年は天候不順が続いているので、農作物の育ちが悪いそうです。

酸っぱすぎず美味しい胡瓜! 無限胡瓜😊

 

寄せ豆腐、茗荷、削り節

 

卵焼き

厚焼き玉子

 

キャロットラペ

 

無限ピーマン

前日のシイラ(約半身分)を塩焼きにし、ほぐしてツナの代わりに使った無限ピーマン。

ピーマン 5個

パプリカ(赤) 1個

シイラの塩焼き 半身分

胡麻油、こめ油 各小さじ2

醤油 6g

粗挽き胡椒

 作り方は、いつもの無限ピーマンと同じ。シイラはかなりさっぱりとした脂の少ない魚なので、こめ油を足しました。「どうかな?」と作ってみたけれど、とても美味しい無限ピーマンが出来てひと安心。

 

蒸し大根と茗荷のサラダ

 

エリンギのバター醤油焼き

エリンギのバター醤油焼きがマイブーム! お箸が止まらないわー

 

大根と油揚げの甘辛煮

 

茄子の揚げびたし、茗荷、削り節

 

アンチョビ風味のポテトグラタン

 

プレーンヨーグルト

杏ジャム

 

ブルーベリー

巨峰

 

杏仁豆腐

 

ホワイトチョコ&クランベリークッキー マカダミアナッツ入り

 

 

~~お昼ごはん~~

 

お味噌汁 ※朝と同。

 

味付きゆでたまご

 

サラダチキン

 

6Pチーズ

 

ブルーベリーパウンドケーキ

ホワイトチョコ&クランベリークッキー マカダミアナッツ入り

「もうなくなっちゃった」と言うので、日を置かず、再び焼きました。

オーヤにも好評、簡単に出来る美味しいクッキー♫

 

 

~~夜ごはん~~

 

胡瓜の中華風甘酢漬け

 

卵焼き

厚焼き玉子

 

キャロットラペ

 

無限ピーマン

 

茄子の炒め物

 

茄子と肉団子の甘酢あん

 

麻婆丼

 

ブルーベリー

巨峰

 

杏仁豆腐

 

 

カルビー オニオンリングスナック うましお味 袋60g

~たまねぎの甘みと香りが活きている!~

●『オニオンリング あじわい塩味』は、本物のたまねぎを練りこんだ、カリカリ、サクサクとした心地よい食感のスナックです。たまねぎの甘みと香りを活かした深い味わいに仕上げました。

●たまねぎ本来の自然な甘みとフライした時のたまねぎのような甘みのある香り。オニオンオイルを使用し、料理の"オニオンリング"を模したリング状の形状が、見た目でも楽しめます。

●薄皮の付いたたまねぎをイメージしたカラーのパッケージには、たまねぎとオニオンリングのシズル写真が大きく配置され、本物の甘みと香りをイメージさせます。

1袋60g当たり 326kcal

コーングリッツのオニオンリングスナック。オニオンパウダーで、一気に玉葱の香り。

忠実にオニオンリングが再現されているかと言われると、ちょっとズレがあるような感じですが、なかなかどうして。これはこれで、十分アリでした。

 

 

 

 

42.1kg/17.7%

~~朝ごはん~~

 

わんぱくサンド

 日本ハム あらびきミートローフ、目玉焼き、チェダーチーズ、キャベツ

 松田のマヨネーズ、ケチャップ

 

食パンを一度トーストして、具をサンド。あらびきミートローフは、油をひかないフライパンで弱火でじっくり焼き、表面をカリッとさせて。目玉焼きはターンオーバー、しっかり焼きます。黄身が半熟で、カットしたときにトロ―っと流れるくらいが美味しいけれど、蒸し暑いので傷むのが心配。

結構ボリューミーなので、満足度も高いかな?

 

味付きゆでたまご

 

セブンプレミアム チーズ入り明太マヨ したらば

 

千切りキャベツ

 

 

~~お昼ごはん~~

 

オーブンオムレツ

 小女子、カマンベールチーズ、熟トマト

 

卵焼き

卵8個を使って、卵焼き。

「お腹空いた!!」「巻いてある甘い卵焼きが食べたい!」と言うので、急遽作りました。いつも、粗熱がとれるまでは巻き簾で巻いておくのですが、出来立て熱々を切ったので、収まりがよくないという残念な結果に。

ただし、熱々の卵焼きを食べられた相方は、大層ご機嫌でした😀

 

味付きゆでたまご

 

西瓜

 

ブルーベリーパウンドケーキ

無塩バター 200g

砂糖  160g

全卵  4個

薄力粉 200g

生ブルーベリー 600g

 オーヤで採れたブルーベリーを使って、パウンドケーキを焼きました。

「これは美味いなぁ」と、ひと切れ食べる予定のところ、ふた切れぺろり食べた相方でした☺︎🎶

 

 

~~夜ごはん~~

 

リボリータ、パルメザンチーズ

 

梅水晶

 

柚子大根

 

寄せ豆腐(三之助豆腐 ふわふわ 【おぼろ 240g】)、茗荷、削り節

 

厚焼き玉子

 

キャロットラペ

 

千切りキャベツ

 

茄子の炒め物

 

シイラ(伊東産)のホイル焼き(バター、醤油)

 大きなシイラが捌いた状態で売られていたので、「これは珍しい」と即決。

シイラを焼く30分ほど前に、ふり塩をしてバットなどに入れて、冷蔵庫に置きます。表面に浮いてきた水分とふり塩を流水で洗い流し、水けをしっかり拭きとり、アルミホイルにバターと醤油少々と共に包んで、予熱しておいた魚焼きグリルの弱火で10分ほど焼きます。

シイラ自体はあまりクセも匂いもない魚で、非常に淡白。フライやグラタンに向くんじゃないかしら。

食べ切れなさそうなので、取り置いた半分は下ごしらえして他の料理に使います。

 

茄子のミートグラタン

 

ブルーベリー

巨峰

 

杏仁豆腐

 

 

7月21日は大学時代からの友人、Y子ちゃんのお誕生日。

お誕生日プレゼントに、ハワイアンジュエリーを選びました。透かしハイビスカスハートSサイズイエローゴールド。

もちろんバースデーカードも一緒に。

早朝に焼いた、ブルーベリーパウンドケーキも。

 

学生の頃から、そして今でも本当にお世話になっているY子ちゃん。心強い存在です。

お誕生日おめでとう、Y子ちゃん。そして、有難う。

 

20日仕事後に投票は済ませておいたので、休日1日で普段出来なかった懸案事項が一気に片付き嬉しいわー

 

 

 

 

41.7kg/16.8%

11月中旬からの。

 

いくらの醤油漬け

 

北海道産 生筋子 510g

醤油 大さじ7.6、本味醂 大さじ7.6、酒 大さじ7.6

①生筋子を食塩水(水400ccに塩大さじ1程度)でさっと洗い、汚れを取る。

②40℃前後のぬるま湯に入れ、指の腹を使って、やさしく卵をつぶさないように薄皮から卵をほぐしていく。

③卵が薄皮からほぐれたら、冷水を流しながら浮いてきた薄皮を取り除く。

④卵をざるにあげて、水気をしっかり切る。

⑤蓋が出来る容器のに、醤油、酒、本味醂を入れて混ぜ、そのなかに④の卵を入れ、さっと混ぜ合わせる。

⑥そのまま蓋をして、30分~1時間冷蔵庫に入れて、味をなじませれば出来上がり。

 

出来てすぐ。

510gの生筋子で、これくらい。

ひと瓶はオーヤへ。あとひと瓶は冷凍。

※黄金の調味料バランス!! 以後、調味料はこの配合でいこう。

 

3日後。まだまだ生筋子が店頭に並んでいたので、「これは逃す手はない!」とゲット。

宮城県産 生筋子 537g。

ひと瓶はM野さんへ。まだまだ食べ盛りのご子息は「どんぶり飯で食べていました」とのこと。

ご飯のお供♫

 

にしんの甘露煮

みがきにしん 4本

粉山椒 大さじ1

A[だし汁 2カップ、酒 1/2カップ、昆布(5×10㎝) 1枚]

B[醤油 大さじ1と1/2、砂糖 大さじ2、味醂 大さじ2]

①みがきにしんは平らなバットなどに並べ、米のとぎ汁をたっぷり入れ、三日三晩冷蔵庫におく。米のとぎ汁は、1日1回新しいものに取り換える。

②みがきにしんがしっかりもどったのを確認し、にしんの掃除をする。包丁でウロコをしごき、腹の内皮の黒い膜も包丁でこそぐように取り除き、歯ブラシなどを使って細かいところまで丁寧に掃除する。

③みがきにしんを4cm長さに切り分けて昆布を敷いた鍋に入れ、Aを注ぎ落し蓋をし、汁気がなくなるまで煮る(約90分)。

砂糖と粉山椒を加えてさらに60分ほど煮て、醤油を加え味をしみ込ませ、最後に味醂を入れて艶よく仕上げる。

醤油を入れたら少々煮る程度で火を止め、そのまま味を含ませる。

落し蓋をして、ゆっくりゆっくり炊いていきます。

 

塩レモン

オーヤで採れた、完全無農薬のレモン🎶

 

11月10日、漬け始め。

レモン 2個(329g)

塩 40g(レモンの重さ10~20%の量)

① 塩レモンを漬ける瓶を煮沸消毒してから、清潔なふきんの上で乾かしておく。

②しっかり洗ったレモンの両端を落とし、8~10等分のくし形に切る。

③塩、レモン、塩、レモンと瓶に入れていく。途中、スプーンを使って上から押さえながら詰める。

④最後に塩を上にかぶせて、瓶の蓋を閉める。

⑤直射日光の当たらない涼しい場所に置いて、1日1回瓶の上下を返す。2週間くらいおき、レモンから出てきたレモン液を瓶全体になじませるようにして熟成させる。レモン液がとろっとしてきたら完成。

 

11月20日。

 

発酵食品なので、塩分量多めにしておけば冷蔵庫にて1年くらい保存できるとのこと。

蒸したお肉や野菜、焼き肉、お刺身に合うし、塩レモンのレモンを煮物やスープにも使えるようなので、冷凍庫に常備しておくと何かと便利な調味料です。

 

五目豆

筍の水煮 100g

人参 50g

生芋こんにゃく 1枚(370g)

干し椎茸(どんこ) 1枚

大豆の水煮 400g

昆布 1枚
A出汁[干し椎茸の戻し汁と合わせて) 2カップ、砂糖 小さじ2、醤油 大さじ4弱、味醂 大さじ4]

①前日に干し椎茸は軽く水洗いして冷水に浸し、冷蔵庫に入れて戻しておく。戻した干し椎茸は石づきを落とし、1㎝角に切る。戻し汁は、茶こしや目の細かいざるで濾しておく。

昆布は水につけて戻し、1,5cm四方に切る。

筍の水煮は軽く洗って水けを切り、1cm角に切る。

人参は皮を剥いて1cm 角に切る。

こんにゃくは小さじ1の塩を全体にまぶし、そのまま5分ほど置いておく。鍋にこんにゃくと水を入れ、中火にかけてひと煮立ちさせ、ざるに上げて1cm 角に切る。

大豆は水で軽く洗い、水けを切る。

②鍋にAと①を入れ、中火にかけて落し蓋をし、沸騰したら極々弱火にして煮汁がなくなるまで1時間ほど煮る。

粗熱が取れたら、翌日まで冷蔵庫に入れて、しっかり冷まして味をよくなじませてから食べます。

 

ミネストローネ

 

ベーコン(ブロック) 150g
じゃが芋(インカのめざめ) 3個
玉葱 1/2個
人参(金美) 1本
セロリ 1本
キャベツ 1/4個
にんにく 1かけ

生姜 1かけ
トマト(大) 2個(634g)
水 100ml
ローリエ 1枚
塩 小さじ2/3
粗挽き黒胡椒 適量
パルメザンチーズ 適量
エキストラバージンオリーブオイル 大さじ2~3

①にんにくと生姜はみじん切り、その他の野菜、ベーコンは1cmの角切りにする。トマトはヘタをくり抜き湯剥きし、ざく切りにしておく。

②鍋にエキストラバージンオリーブオイルを入れ、にんにくと生姜を弱火でじっくり、オイルに香りを移すように炒める。にんにくに色がついてきたら、ベーコンを入れて一緒に炒める。※ベーコンは、焼き色が付くくらいまで炒めます。

③ベーコンに焼き色がついてきたら、玉葱を入れ、玉葱が透明になってほんのり色付くくらいまで炒める。

④セロリと人参を入れ、ある程度火が通ったら、キャベツを入れてさらに30分ほど炒める。

⑤じゃが芋を入れて10分ほど炒める。※じゃが芋は種類によって長時間煮込むと跡形もなく崩れてしまうので、最後に入れて炒める。

⑥ざく切りにしたトマトとローリエを入れ、1時間ほど煮込んでゆく。

⑦スープの水分調整のために水を入れてひと煮立ちさせる(今回は100ml)。浮いてきたアクを、丁寧に除く。

⑧塩・粗挽き黒胡椒をして味を調える。
エキストラバージンオリーブオイルを回しかけ、パルメザンチーズをふりドライパセリを散らして、出来上がり。

 

実食。

砂糖を入れたんじゃないかと思うくらい野菜から甘みが出ていて、旨みがすごい。
炒める時間もかかるし、焦げないように度々かき混ぜないといけないので手間もかかるけれど、手間暇かけただけのことはある!
野菜の旨みと甘みがしっかり凝縮して具だくさん。野菜から甘みが出るので、調味料を最小限にとどめ、物足りなければ、食べるときにパルメザンチーズをかけてコクをプラス。
小鍋に必要な量を取り分けて、パスタと一緒に煮込むのもおススメです♪

 

ローストビーフ

黒毛和牛肩ロースステーキ用(ザブトン) 497g

岩塩 9,94g(肉の重量の2%)

牛脂 50g又はエキストラバージンオリーブオイル

粗挽き胡椒 適量

①塊肉は外側の筋、余分な脂をとり、全ての面に岩塩をふって摺り込み、冷蔵庫に2時間以上おく。約1時間前に冷蔵庫から出し、室温に戻しておく。

※前日から肉に塩を摺り込んで、冷蔵庫に入れておくとよい。

②フライパンに牛脂を入れて強火にかけ、脂が溶けたら弱火にして①の肉を入れる。焼き色がついたら面を変え、全ての面に焼き色をつける。

③肉から出た脂をレードルなどですくい、こまめに肉にかける。

④肉の表面を押し、弾力があり赤い汁が出てきたらOK。フライパンに出た脂を捨ててキッチンペーパーでフライパンの中をぬぐい、強火にして表面をガチっと焼く。粗挽き胡椒を挽きかけてひっくり返し、胡椒にも火を入れる。バットなどに移し、ホイルをかぶせて30分ほど置く。

※焼き上がった肉を二重にしたアルミホイルで包み、さらにふきんで包み、ほんのり温かい場所に置いておく。こうすると、余熱で程よく牛肉に火が入ります。

※お店の方には「ローストビーフを作るには、こちら」と赤身の多い肉を勧められたが、相方は脂肪分が高い肉の方が好みなのでザブトンを使用。矢張り、こういう脂肪分高めのお肉の方がよいみたい。

 

クリスマスディナーに登場。

黒毛和牛肩ロースステーキ用(ザブトン) 291g、岩塩は肉の重量の1%。1%の塩分量でもしっかりと味はつきました。

 

林檎ジャム

 

芯を取り除いた林檎の量は1010g、砂糖303g、レモン果汁30g。

①林檎をよく洗って8等分に割り、種の部分を除く。
②鍋に林檎と砂糖とレモン果汁を入れ、中火で煮る。アクが出てくるので、こまめにすくい取る。
③林檎から水分が出て柔らかくなっってとろみがついてきたら、糖度を確認し火を止める。
④温かいうちにビンの口いっぱいまで入れて蓋をしめ、冷めたら冷蔵庫に入れる。   

出来上がり量は965gだったので、糖度31,3%。

 

柚子ジャム(柚子のコンフィチュール)

 

柚子(全量) 827g(皮190g、皮+果汁359g)

砂糖 287g

水 88g

①柚子をきれいに洗ってヘタを取り、水平に半分に切る。果汁を搾り、濾しておく。種はお茶パック(二重にする)に入れておく。

②皮の内側の薄皮と白いわたをナイフを使って丁寧に取る。できるだけ、白い部分が残らないように取り除く。

③皮を千切りにする。千切りにしたものを計量する。千切りの皮と果汁を合わせた重さの80%の砂糖を用意する。

④ 千切りした皮をたっぷりの水から茹で、沸騰したら湯でこぼす。これをあと2回(合計3回)繰り返して湯を切る。

⑤鍋に④の皮、砂糖、果汁、水のを入れてよく混ぜる。①の種入りお茶パックを入れて強めの中火にかける。
沸騰したら10分煮込む。途中、あくが出るので丁寧に取り除く。8分たったら種入りお茶パックを取り出し、さらに15分煮込む。
(種のペクチンの効果でかなりとろみがつく)熱いときにさらさらでも、冷めた状態でお好みの固さになれば完成。

⑥温かいうちにビンの口いっぱいまで入れて蓋をしめ、冷めたら冷蔵庫に入れる。   

出来上がり量は512g。

 I澤さんからいただいた柚子を使って、柚子ジャム作り。M野さんにお裾分け。

 

レモンジャム

 

レモン 皮+果汁 992g

砂糖 500g(レモン果汁とレモン皮の重量の50%の砂糖)

※レモンはオーヤで採れたもの、もちろん完全無農薬。

①レモンの皮をむく。皮の白い部分をそぎ落とし、千切りにする。果汁を絞り、種を分けてお茶パックに入れる。

②鍋に湯をわかし、千切りにした皮を入れて沸騰した状態で2分ゆでて、水気を切る。

③鍋に果汁、②、砂糖を入れて混ぜ、種の入ったお茶パックを加えて中火で熱し、沸騰したら弱火にしてアクを取る。

④3を混ぜながらお好みのとろみ加減になるまで10分ほど煮て、種の入ったお茶パックを取り出し、冷ます。

 

チョコレートスコーン その1

 

 

ミルクチョコレート 140g

薄力粉 200g

ベーキングパウダー 10g

塩 2g

砂糖 50g

バター(食塩不使用) 70g

牛乳 90cc

①チョコレートは細かく刻んでおく。粉類は合わせてふるっておく。バターは約5mm角に切り、冷蔵庫で冷やしておく。

②ふるった粉類をボウルに入れ、冷やしておいたバターを加え、指でこすり合わてよく混ぜる。

②①に刻んだチョコレートを加えてさっと混ぜ、牛乳を加えてゴムべらで混ぜ、ひとかたまりにまとめる。まとまったらラップに包み、冷蔵庫で約1時間休ませる。

③オーブンを180度に予熱する。冷蔵庫で冷やした生地をめん棒で円状にのばし(厚さ約2.5cmくらい)、生地の中心から放射状に6~8等分にカットする。生地が柔らかければ、再び冷蔵庫に入れて冷やす。

④オーブンシートを敷いた天板に②を並べ、180度のオーブンで約15分焼く。※我が家はガスオーブンなので、170度で15分。

 

チョコレートスコーン その2

 

ミルクチョコレート 100g、ホワイトチョコレート 70g

薄力粉 200g

ベーキングパウダー 5g

塩 1g

砂糖 25g

バター(食塩不使用) 50g

牛乳 100ml

②までは、その1と同じ手順。

③オーブンを190度に予熱する。冷凍庫で冷やした生地をめん棒で円状にのばし(厚さ約2.5cmくらい)、生地の中心から放射状に6~8等分にカットする。生地が柔らかければ、再び冷蔵庫に入れて冷やす。

④オーブンシートを敷いた天板に②を並べ、190度のオーブンで約16分焼く。※我が家はガスオーブンなので、180度で16分。

 

相方リクエストのチョコレートスコーン。なかなか理想の焼き上がりには至らず、この後に理想のチョコレートスコーンを求めて、長い長い修行に入るのでした。

オーヤへお裾分け。

 

相方のバースデーケーキ

節目の年齢となるので、ちょっと豪勢なバースデーケーキ作り。結構頑張りました。

KING BOB😊

 

底から順番に。一段目。

二段目。

そして完成。

 

 

夜はバースデーキャンドルに点火!

半分、相方の両親の許であるオーヤへ。

 

クリスマスケーキ

 

 

オーヤへお裾分けするため、きれいめ柄の紙皿仕上げ。

 

Kさまのバースデーケーキ

 

 

一段目。

高さのボリュームが出にくそうだったので、いちごはヘタを落として立てて並べました。

 

どのケーキも相方のバースデーケーキと比べると、霞んでしまうわねぇ。

 

大手亡甘煮

 

以上駆け足で、レシピメモでした。