徒然節
あまりにもご無沙汰だったこの自己表現開拓領域に
自分の書く日記のテーマを、細かくセグメント化できる設定の存在があったことを知って(遅!)もう少し文章でアウトプットする事を習慣化させないといかんなーと思ったもので、『独り言』を徒然書いてみよう。
つい、昨日からね学校が始まったんですよ。
成績配布の連絡が実家に届いたという知らせを両親から聞いて、自分が大学生であったことを再認識すると同時に
卒業制作という現実をズドンと突きつけられました。
この二ヶ月と言う長い長い夏休みの間ね、経済やら経営やらネット社会についてやらMBAやらetc..そんなことばかりに興味がいってて、家族の批判を受けながら気難しい顔して湯船につかりこれらの内容の書籍を読み漁っていたりしてたら
自分ってもしかしたら、こっちの世界(左脳使用の世界)のほうに素養があるんじゃないかって思うようになってて
気付いたら自分の得意分野である、理屈抜きの創作活動への意欲というものがどういうものだったのかわからなくなってた。
去年のお化けのような自分の作品とか見て、はてさてこんな訳のわからない作品を何故自分は創ったのだっけなとか
人のものを見るような気持ちでいるわけだ。
これはある意味転機かもしれない。
素材を見る目が変わったのはもちろんだけど、それまで行ってきた自分の作品制作のあり方に疑問をもっちゃったってことで
創作の方向性を変えてもいいのかもしれない。
と、まあ徒然なだけに気付いたら「、」も「。」もない帯文ができあがったけどまあいっか。いっかけどいっかー![]()
どうでもいいけど、
最近の誰かに言いたいけど大したことでもないから言わずにお蔵入りしちゃった出来事ー
実家の市バスに乗ったときのこと
広バスの運ちゃんは基本的に運転が荒い。ということは気性も荒い。多分もとヤ○座。間違いない
降りる直前、一万円しか持っていなかったことに気付いて運ちゃんに両替お願いしたら本気で舌打ちされた後に
「空気読んでくれにゃぁ困るんよ。こまいのが(小さいお金)あるわけがないじゃろうが」
と言い放たれた。
その言い方はないでしょうよ。
22年間生きてきて、バス内の乱し印を押されたのは初めてじゃん。
ちょっと恐持てだし声低いし、しかも巻き舌したし
びびっちゃったから、お財布に残ってた一円やら五円やらをちゃらちゃら入れたし。
あと、もう一つ。
旭町入り口の停留所は無視られる。
雨の日にさ、結構長い時間待ってたのにさ、明らかに私のこと気付いてたのにさ、バスに止まってもらえなかった。
どういうことね!?
ワイパーワイパー!!