健康管理師さんから「日帰りで、仲間と気分転換に
宜蘭縣(イーランシェン)、礁渓(ジャオシー)の温泉に行こう」
と、お誘いが
メンバーは、健康管理師さんの同業の小姐と温泉付
別荘オーナーの4人
台北から車で出発
雪山隧道と言うトンネルを通過、ホントに長い~
何でも13kmくらい有るらしい(驚)
トンネルを抜けると、宜蘭縣の礁渓に到着
そこは温泉観光地で、温泉ホテルがアチコチに
別荘と言っても日本で言うマンション形式で、その
1階共用部分には温泉のジャグジーとプール
4人ともご機嫌で温泉に入ろうとすると...
オーナーの挙動がオカシイ ←ドウシタノ?
聞けば...そこには居ないはずの太太(奥さん)が!
(アヤシマレテ監視された?)
オーナーは、もう80歳も半ばに近いのに...
こんなケースは日本も台湾も同じ???
↑↑↑ オサッシシマス
温泉で気分転換した上に、台湾の人生の大先輩
から「いろいろ」教わった一日でした~♪







