礁渓温泉 | 台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α

台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α

台湾駐在中に経験した健康食品・グッズや病院関係やよもやま話+α(ここが重要♪)を思い出すままにUpしています、興味の有る人の参考になればいいな

健康管理師さんから「日帰りで、仲間と気分転換に

宜蘭縣(イーランシェン)、礁渓(ジャオシー)泉に行こう」

と、お誘いが

メンバーは、健康管理師さんの同業の小姐と温泉付

別荘オーナーの4人


台北から車で出発

雪山隧道と言うトンネルを通過、ホントに長い~

何でも13kmくらい有るらしい(驚)

トンネルを抜けると、宜蘭縣の礁渓に到着

そこは温泉観光地で、温泉ホテルがアチコチに



台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α ←部屋の窓から

別荘と言っても日本で言うマンション形式で、その

1階共用部分には温泉のジャグジーとプール



台湾生活で経験した健康管理関係よもやま話+α ←露天の温泉施設、水着が必要 


4人ともご機嫌で温泉に入ろうとすると...

オーナーの挙動がオカシイ ←ドウシタノ?


聞けば...そこには居ないはずの太太(奥さん)が!

(アヤシマレテ監視された?)

オーナーは、もう80歳も半ばに近いのに...

こんなケースは日本も台湾も同じ???

↑↑↑ オサッシシマス


温泉で気分転換した上に、台湾の人生の大先輩

から「いろいろ」教わった一日でした~♪