台中の老闆は大のお茶好き
水関係の仕事柄、当然お茶にも関係が有る
健康管理師さんと行く度に、美味しい梨山茶が
有ると言って淹れてくれる
沸かすポットは、店で販売している独国製玻璃
(ガラス)で作られた綺麗なもの
(これがなかなか素敵、イケテマス!)
高山茶特有の香りと回甘を楽しみながら、
あれこれ話しているとすぐに昼食時間になる
で、いつもご馳走してくれるのは近くにある猪脚の店
個人的には、そんなに好きじゃーない猪脚
味はイケルと思うけど、脂っこい上に、「見てくれ」
が悪い 半分は食べず嫌い... (^^;
ナンでも、かなり古い店で近所では有名らしい
店に入ると20年くらい(と言ったかな???)
継ぎ足し、継ぎ足し使っているタレ壺が並んでいる
その廻りにベッタリついたタレが歴史を物語っている
慣れない手つきで食べていると老闆が、
何か言っている
健康管理師さんに聞くと、「この骨の中に入っているスープをチュウチュウと吸って飲むと美味しい」
やってみると、確かに美味しい!!!
それでも、3個くらい食べると...
「もう充分、Give-Upで~す!」


