展示館 2026年10月 群馬県 赤城山四季探訪記 26秋編 その2 | ohloonのふらふら風景撮影記
覚満淵にやって来ました。
相変わらず美しい水鏡。
どこから水面か分からない程のリフレクションです。
逆さま?
赤城山の紅葉は燻し銀。
午後の斜陽に照らされて。
こっちもリフレクションで。
秋の夕日のスポットライト。
フィッシュアイはいつも通り。
日差しが傾いて来て、影に取り込まれていきます。
日差しを惜しみながら。
ススキの景色。
地蔵岳に日が沈む。
残り僅かな時間の中で。
最後の。
最後に大沼に戻って、昼と夜の境い目。

