覚満淵へ。



すっかり夏空夏空なって、太陽が眩しい。









足元の水際に咲く。









小地蔵岳。









ここの所の雨で、緑も濃く水面も澄んでいる。









枝先に実がなっている。









気温が上がって、草木の匂いにむせる。









草の緑も水面に映る青空も、明るく輝いている。










水没した草が、急な水位回復を物語っている。









木道は濃い緑な中を。













カメラマンの木。









湿原の水場なので水深は浅い。









強烈な夏の日差し花も傷みがちだ。









来た道の木道を振り返れば、地蔵岳。