展示館 2026年8月 群馬県 赤城山四季探訪記 26夏編 その3 | ohloonのふらふら風景撮影記
覚満淵へ。
すっかり夏空夏空なって、太陽が眩しい。
足元の水際に咲く。
小地蔵岳。
ここの所の雨で、緑も濃く水面も澄んでいる。
枝先に実がなっている。
気温が上がって、草木の匂いにむせる。
草の緑も水面に映る青空も、明るく輝いている。
水没した草が、急な水位回復を物語っている。
木道は濃い緑な中を。
カメラマンの木。
湿原の水場なので水深は浅い。
強烈な夏の日差し花も傷みがちだ。
来た道の木道を振り返れば、地蔵岳。

