展示館 2026年8月 群馬県 赤城山四季探訪記 26夏編 その2駒ヶ岳の山頂部から。山頂看板の奥に少しだけ延びた道がある。東の山並みも、もうこの時間になるとすっかり夏空だ。山並みの霞も青白い夏の霞。赤城山の主峰、黒檜山方面。昼と夜の境い目。東の眼下にも境い目。山頂部から眼下の大沼をフィッシュアイで。同じ場所から、手前に木を入れて。上を見上げれば夏の葉と青い空。来た道を戻りつつ展望台。来た道の稜線の道。ここも来た途中。時間が経ってもうすっかり夏空だ。南方向。ススキが生えている辺り。登山道を登った所。朝とは随分違って見える。