長七郎山から降りると小沼の南岸に出る。

今回はそこから西側の道を通って北岸向かう。



森の中。木漏れ日がアートを描く。











新緑の緑色が美しい。









小沼、南岸。









水位が低いが、残った水面にリフレクション。









葉脈も重なった葉影美しい。









水位が下がって露になった湖底に降りて。









奥に見える山は主峰、黒檜山。

その手前の水面辺りが北岸。









沸き立つ蒸気。

水位が低いと言う事は、

水が少なく水温が上がりやすくなると言う事だ。









北岸のツツジを望遠レンズで。









西側の道を行く。









白いツツジ?









木々の間から垣間見る。









道端にもツツジ。









見上げて。