展示館 2026年6月 群馬県 赤城山の躑躅 その2 | ohloonのふらふら風景撮影記
長七郎山から降りると小沼の南岸に出る。
今回はそこから西側の道を通って北岸向かう。
森の中。木漏れ日がアートを描く。
新緑の緑色が美しい。
小沼、南岸。
水位が低いが、残った水面にリフレクション。
葉脈も重なった葉影美しい。
水位が下がって露になった湖底に降りて。
奥に見える山は主峰、黒檜山。
その手前の水面辺りが北岸。
沸き立つ蒸気。
水位が低いと言う事は、
水が少なく水温が上がりやすくなると言う事だ。
北岸のツツジを望遠レンズで。
西側の道を行く。
白いツツジ?
木々の間から垣間見る。
道端にもツツジ。
見上げて。

