今回の撮影地は群馬県の赤城山。

毎年、季節ごとに訪れている四季探訪記の
春(もう初夏?)編です。




夜明け前の大沼。

深い霧に包まれていた。









日の出時刻が近づくと、霧が晴れていった。









稜線の低い場所を雲が乗り越えて行く。









フィッシュアイで。









頂の隙間から朝日が差し込んできた。









ずっと続いている渇水の所為で、水位が下がっている。









誰が積んだのだろうか。









覚満淵へ。









東の駒ヶ岳の稜線を越えて朝日が差し始めた。









夜と朝の境界。









新緑が輝き出す。









シンボルツリーに日が当たる。









朝日に浮かび上がる。









小地蔵岳。









朝日。