展示館 2026年1月 群馬県 赤城山四季探訪記 冬編 その2小沼の湖氷面は独特の模様と凸凹になっていた。快晴の空と眩しい朝日。少ない湖水で干上がった湖底は霜柱でガッチガチに。晴天の空は高く透き通って、寒い。氷面の模様はアート。太陽の光で輝く氷面。干上がった湖底の雪原を歩いて行った。振り向いたら黒檜山見えた。湖底から周遊道に上がると、木々に影が雪面に落ちていた。周遊歩道から黒檜山方面を。周遊歩道は浅い積雪。この後、鳥居峠に。駒ヶ岳の樹氷はもう無くなっていた。眼下の覚満淵は凍っているのが一目瞭然。鳥居峠から南。よく晴れている。