今回は錦秋の景色を求めて秋の那須近辺を巡って来ました。

まずは早朝の沼原湿原から。




日の出時刻だが、朝日はまだ山の向こうだ。









朝は雲が多く、北から東へどんどん流れて行く。









雲の切れ間から差す一筋の光。









枝先に秋の実。









山の向こうからやっと朝日が差し込んできた。









待ちわびた朝日に輝くススキ。









雲はどんどん流れて、青空も覗かせてくれた。











草紅葉の湿原には朝日の光が差し込んだ。










前日の雨おかげか、水が溜まっていた。







ようやく太陽の周りの雲が晴れて、

辺りに朝の光が届き始めた。


やはり風景写真に太陽の光は欠かせない。








湿原の草紅葉が輝いている。











朝の光の強烈さが影を濃くする。