今日は所用&定期的な病院受診日


ということで、仕事は午後お休みをもらったのですが


合間に少しだけ時間がある!

ということで、スーパー銭湯へ・・・


「無」 になろうと

誰も入っていない岩風呂を選び、ゆっくりしていると

いきなり、元気よく入ってきたおばさんが


「アライさんですよね?」

「??!」

「似てるから間違えた!たまーに来るとか言ってたから!今日は人が少なくていいわよね〜。いつもは◯時から●時くらいが混むのかな?それで・・・」


と、とにかく話しまくりで、話が切れない!

会話のキャッチボールになってない!

知り合いと間違えた!と言って会話しまくる確信犯か?


とにかく、話がとまらないので、これはとってもストレス。静かに何も考えないでいようと思ったのに

逆に、疲れに来たようなもの。


「今日は久しぶりに来たので、今日がすいているかどうかはわかりません。悪いですが、ひとりで静かに入りたいので場所を移りますね!」

と、はっきり告げて、移動しました。


おばさんは悪びれるそぶりもなく

「あら、ごめんね。」と口先だけで話してました。


公衆浴場に友達を作りに来たのか?

それとも普段、一人暮らしで寂しいのか?


とか思ったら、自分も年取ったらそうなるのかな?

なんて、疑問に思いました。


今は、ひとりで静かに食事する時間や

こうやってひとりで温泉につかる時間が

とても貴重です。


年取っても、ひとりで静かにしてそうで、誰かに話がしたくなるような気持ちになることがあるのでしょうか??