ピアノのレッスンについて
3月からブログに書いてないですね。
実は、ちょっとした合間にしか
レッスンをお願いしていないです。
月謝袋です。

最近、やっと通常に戻りつつありますが
子供が進学するにあたって
こんなにいろいろ時間がとられるのかと
ため息がでますが
ピアノの先生はそこらへんの事情もわかってくださっていて、いろいろ話を聞いてくださるので、ありがたいです。
逆に「まるで映画だ〜
」と感動的な話も聞けたりして、レッスンより、よく話をしてたかも?
そんなわけで
レッスンも、やや甘めでしたが
3月16日から一ヶ月あいた
4月25日は本当にひどくて
先生も唖然としていて
一ヶ月、まともにピアノ弾かないと
こうなっちゃうのか〜
と、我ながら驚きました。
そして今日、5月11日
弾き方をしつこくレッスンしているので
また弾き方についてがメインでしたが
「音を聴いて」の意味がやっとわかった気がします。
このピアノのアンサンブルを指揮している人
みたいな客観的な感じで聞くそうです。
となると、きちんと練習していないと指運びがうまくいかないから、練習を重ねたうえで、余裕が出たら・・・
ということになります。
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ずっと取り組んでいる
ドビッシー「月の光」ですが
やはり、月日をかけすぎ&2週間にいっぺんのレッスンは忘れてしまうことが多すぎで・・・
「最初の方、忘れてることが多いかも?弾けてるけどね」との事でした
途中、しつこく練習をしたところは
先生にもわかったそうで
「ちゃんとできてる!」
とほめられましたが、音の構造とか五線紙に分けて音符書いたりとかして、理解したうえで、練習をしたところです。
理屈も大切ですが、頭で考えながらではなく、指に感覚を覚えさせることも大切だそうです。
うーん、
やはり、練習が物を言うのでしょうかね?まず、練習、練習、練習・・・
ですかね?
やっぱり落ち着いたら
一週間に一回のレッスンにした方がいいなあ〜