基本情報処理の勉強が全然進まず・・・

「離散数学」にひっかかり
「離散数学」の参考書を図書館から借りて読んでますが、さらっと読んだだけでは頭に入らないので

じっくり例題などを解きながら・・・
と思ったのですが、

本当にわからない!!
。・゜゜(ノД`)

まず、根本的なところに戻るけど

私って、高校で本当に「統計」とか「確率」とか勉強したんだろうか?
と思い、調べたところ

今は「数学Ⅰ」以降は「数学A」とか「数学Ⅱ」とかに改訂されているようですが、
私たちの時代は「数学Ⅰ」を一年生でやって
その後は「基礎解析」「代数幾何」を二年生にやって
、それで終わってたような?
三年生は受験対策で今までの復習だったような?
(結局、数学が本当に苦手で、私立受験に切り替えるわけなのですが)

医大とか受験するための理数系クラスだけが、「統計・確率」を勉強していたような・・・?
でも、理数系クラスだった友人はいないんだよね・・・だから確認できないのですが。

まぁ、とりあえず、一から取り組んだ方が良さそうです。
「急がば回れ」だと思うから、ちょっと脱線して高校の数学の問題にしばらく取り組もうと思います。

シグマ(Σ)を使った計算とか、サインコサインタンジェントとかもすっかり忘れてるので

高校時代に戻って、数研出版からでてた数学の教科書をもう一度開きたいです~