1時間前に夫クンのカエルコールがあったから、

 

ブログも書かないで待ってたのに、帰って来やしない。

 

ご飯食べさせてから、ゆっくり書こうと思ってたのに・・・

 

 

もう~~!!(○`ε´○)プンプン!!

 

 

 

 

 

プチ子プチ子で、お風呂に入ったときに

 

 

「ママは子供なの?」って聞く。

 

 

若さって罪ね・・・

 

 

なんて思ってたら、

 

 

「だって大人の女の人はオッパイが大きいんだよ」

 

 

 

カチン!と来て

 

 

「これで充分大きいの!!

 


ママは大人の女の人なの!!はぁ・・はぁ・・・」

 

 

ちょっと大人げなかったわね・・・

 

 

でも、(○`ε´○)プンプン!!

 

 

 

 

 

 

先にお風呂を出たら、

 

最後にお風呂からあがったかんが蓋を閉めてない。

 

 

家が湿気ちゃうでしょ!

 

 

と思いつつ、蓋を閉めようとしたら、

 

お湯が、すんごく汚い。

 

頭をよくゆすがないで、湯船の中で潜ったに違いない。

 

 

「かん!!お風呂が汚いんだけど!!」

 

 

「え~~身に覚えがありませ~~ん

 


└( ̄◇ ̄)┐♪└( ̄◇ ̄)┐♪└( ̄◇ ̄)┐♪」

 

 


まる子ちゃんのように逃げて行くかん

 

 

 

お湯を抜いて風呂洗いの

 

 

ちくしょー、(○`ε´○)プンプン!!

 

 

 

 

 

と、今日は怒ってばかりの夜の部だった・・・。

 

短気は損気・・・

 



でも、(○`ε´○)プンプン!!

 

 

 

 

 

カエル・カクテルの記事を書いたら

 

ペルー在住の方がコメントをくれて、

 

カエル・カクテルの真実を教えてくれた。

 



カエルの使い方は、マムシ酒のマムシのようではないらしい。

 

だいたい、カクテルと名付けるのが妥当かどうか・・・

 





まず、カエルは生きたまま皮を剥いで鍋で煮る。

 

ゆであがったら骨ごとミキサーにかけ、

 

お酒や色々な漢方チックな物をミキサーにぶち込み、

 

最後にハチミツで甘~く仕上げるらしい。

 

llllll(-_-;)llllll

 



想像とはチョト違う、そんな飲み物らしい。

 

 

 

 

 

飲んだ人の感想はコチラ

 

 

 

作り方はコチラ

 

作り方の方は写真なので、

カエルの解剖をグロだと思う方は、やめといた方が良いです。

 

 

 

 

夫クンは長女のかんを溺愛している。

 

 

 

帰りが遅い夫クンは、いつも自分の部屋に一人で寝るのだが、

 

まあ大抵は、娘のどちらかが夫クンの布団で眠っている。

 

 

 

プチ子が寝ている場合、

 

 

「あ~、もう~、また寝てるぅ!」

 

 

「いいじゃん、寝てるだけなんだから」

 

 

「だって、ビデオ見たりしたいもん」

 

 

「見れば良いよ、寝てるんだから」

 

 

「でも・・・(# ̄З ̄) ブツブツ」

 

 



プチ子が寝てると思ってて文句を言ったけれど、

 

実はかんが寝ていた場合。

 

 

「な~~んだ~~、かんちゃんだったのか~~

 

(((愛~ヽ( ̄▽ ̄)/~愛)))

 

可愛いな~~~」

 

 



夫クンの、[嘘ってほどの豹変]を目の当たりにしてしまった私。

 

 

 

複       雑・・・

 

 

 

プチ子だって可愛いのに・・・

 

 



 

夫クンが都合良く、かんの英会話の送り迎えをしてくれる時がある。

 

そんな時はこっそり、

 

ミニストップのソフトクリームを半分こ しているらしい。

 

 

 

とにかく、かんとはラブラブでいたい夫クン

 

 

 

 

 

「パパはかんの事が可愛くて仕方がないみたいよ」

 

 

喜ぶかな?と思ってかんにこっそり言ったら、

 

複雑な表情で

 

 

「かんは、ママに可愛いって思ってもらいたいな」

 

 

 

ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!

 

 

 

「思ってるよ~。ママはかんが可愛いんだよ~」

 

 

すかさず言ったけど、正直焦った。

 

ってか、ショックだった。

 

 

 

かんは照れ隠しに そう言ったのかも知れないけど、

 

プチ子の方が可愛がられてるって思ったんだろうか?

 

そうなら悲しい。

 

 

 

 

 

こういう時、子供って人間なんだなって思う。

 

赤ちゃんから育ててきて、

 

だんだん大きくなって、

 

まだ10才にもなってないのに自分の頭で考え、

 

相手を傷つけない言葉を選んで喋って、

 

自分なりの結論を持ってる。

 

 

 

 

 

これから少しずつ秘密を増やして、

 

私よりも立派な大人になるんだろう。

 

 

 

 

 

気が早いかな。

 

まだまだ半分は猛獣だ・・・

 

 

 

 

 

 

13日まで極貧決定の私たち一家。

 

その上、超大型連休ゴールデン・ウィークなのに、

 

夫クンの仕事は休みじゃない。

 

 

 

 

 

今日はGWのなか日だから、カッパちゃんカッパちゃん3 と池袋で

 


西武の逸品会

 

東武の初夏の大北海道展をアラすはずだったのだ。




 

ここ数年、物産展に弱い私、おばちゃんの証拠。

 

しかもこんな物産展日和の良いお天気・・・











 

行きたい!



 

いざ物産展へ!!

 


 







 

(T∇T )( T∇T) だめだめ。

 

 

 





六花亭のチョコレートよりも、米が必要な我が家。

 

ここは米のために私が我慢しなくては・・・。







 

でも、物産展のハシゴが出来るなんてGWならではで、

 

通常、同時に開催ってことは滅多にない。

 

 





 

私は貧乏と引き替えに、このチャンスを無駄にするのね・・・

 

(π0π) うるうる・・

 

 

 



 

 

13日過ぎたらストレス解消だ!

 

超豪華ランチを食べてやる!

 

 

デジカメ持って行って、

 

超豪華ランチの写真を撮りまくってやるぅう!!

 







 

デジカメのバッテリー満タンにして行かなきゃ。

 

二度あることは三度ある じゃ困っちゃうからね。

 

 

ぶひっ( ^ (●●)-)=☆

 

 




世界びっくりニュースで

 

ペルーで人気のカエル・カクテル用のカエル4000匹を押収

 

っていうのがあった。

 

 

 

ペルーではカエル・カクテルが人気らしい。

 

 

 

マルコとアメディオが旅していそうな国、ペルー

 

いったいどうやってカエルをカクテルにするんだろう?

 

 

 

がまの油のように鏡張りの箱に入れて、

 

たら~りたら~りと流れる油をカクテルに入れるんだろうか?

 

4000匹も押収したって言うんだから、

 

もっと直接的な使い方なんだろう。

 

 

 

滋養強壮に効くっていうので人気なんだそうだけど

 

美味しいのかな?

 

それとも養命酒みたいなもの?

 

そもそも養命酒がわからない。

 

どんな味なんだろう?

 

 



 

マチュピチュ遺跡、ナスカの地上絵

 

インカ帝国のあったペルーカエル・カクテル、

 





もしかしたらスゴい効き目なのかも・・・。

 

 



実は私
、まだ背中の病院に毎日行ってる。

 

痛みはほとんどないけど、

 

膿苔(のうたい)というものが背中に残っていて、

 

それが出るまでは通院生活がつづくらしい。

 

先生の口から出たままの言葉を文字にしたので、

 

字面など勘違いがあるかもしれない。

 

 

 

膿苔というのは膿が入っていた袋で、

 

それが柔らかく溶けて、体外に出るそうだ。

 

 

 

 

 

今日は、いつものようにうつぶせに寝転がっていたら

 

先生がやたらと痛いところを触る。

 

反射的に

 

 

「(@◇@;) ウ・・・」

 

 

と声が出てしまう。

 

 

「痛いですか?」

 

 

聞かれるけど、私にも意地がある。

 

 

ほんの少しだけ・・・」

 

 

と虚勢を張る。

 

 

「背中の傷に膿苔が張り付いちゃってるから、

 

剥がしてるんですよ」

 

 



チョットくらい痛くったって

 

熱を持っててバファリン無しでいられなかった

 

あの苦しみを思えば、なんだって我慢できる。

 



 

「コレ見えますか?」

 

 

おとなしそうな先生は、

 

東北訛りの天使に話しかけてるのか

 

それとも私に話しかけてるのか、よくわからない。

 

 

「これ・・・コレ見られますか?」

 

 

何回目かで顔の向きを変えたら、

 

銀色の病院トレーに何かが乗ってる。

 

なぜか自慢げな先生。

 

 

「これが膿苔ですよ。

 

これが溶けて出るのを待ってるんです」

 

 

 

Σ(゜◇゜;) ゲッ

 

 

 

 

 

膿の袋と聞いていたので、てっきり赤黒いと思っていたのに・・・

 

 

 

白い!

 

 

 

しかも、よっちゃんイカくらいの厚さと質感。

 

 

 

こんな物が溶けるまで待ってるなんて、

 

通院って、いったい何ヶ月かかるんだ?

 

 

 

たくさんあるのかな~?

 

重そうだな~。

 

 

 

 

 

膿苔、全部出たら体重減るのかな~?

 

( ̄∀ ̄*)にゃはっ

 

 

 

なぜか得した気分の私であった。

 

????

 

 



今日は
たこチャンと、

子供達を連れて先日も行った彩湖公園に行って来た。

 この間、撮れなかった遊具の写真を撮ろうと思って

 

デジカメも用意した。

 

 

 

「10時に電話する」って、たこチャン言ったのに

 

10時半になっても電話が来ない。

 

 

 

 

 

・・・・・もしかして、

 

寝てる??

 

 

 

 

 

一応遠慮がちにメールをしてみた。

 

起きてる?って。


 

返事がないので、どうしようかな~と思っていたら、

 

電話がかかってきた。

 

「昼寝しちゃって、今起きたから、

 

11時半に行くね~!!」

 




やっぱり・・・

 

11時半まで少し間があったので、おにぎりを握って

 

着替えて、お化粧した。

 

車までバトミントンを取りに行ったら、たこチャンが来た。

 

グッドタイミングかも。

 



で、彩湖公園へ。

 

 

 

着いたら12時を過ぎていたので、さっそくランチなんだけど、

 

子供達は遊びたくてソワソワしてて、

 

ご飯もそこそこに土手でソリ滑り。

 

 

 

たこチャンちの子供達は男の子二人なんだけど、

 

うちの娘達とは仲良く遊んでくれる。

 

 

 

デジカメを出してソリ滑りの写真を撮った。

 

一枚撮ったら、《電池残量が少ないです》と表示された。

 

(゜∇゜ ;)エッ!?

 

 

 

その後、3枚撮っただけでバッテリーが切れた。

 

 

 

 

 

(/||| ̄▽)/ゲッ!!!

 

 



 

とっても急なんですけど・・・。

 

 

 

表示が出てから3枚しか撮れないなんて

 

ビックリなんですけど・・・。

 

 

 

遊具の写真、撮ってないのに・・・。

 

 

 

「せっかく持ってきたのに意味ないじゃん」

 

 

と、たこチャン

 

 

「い、いいもん。

 

ケイタイのカメラだってあるもん!」

 

 

でも、ケイタイのカメラって、

 

望遠にすると手ぶれがスゴいんだよね・・・

 

思いつつもパシパシ撮った。

 

そうです、パー子のように。

 

 

「あっ・・・、ケイタイのバッテリーも危うい・・・」

 

 

大爆笑のたこチャン。

 

 

「ケイタイのズームがバッテリーを食うから

 

しょうがないんだもん!」

 

 

と、言ってはみたものの、

 

実は家を出たときから、電池マークは1コ消えてた。

 

バッテリーが切れたら困るので、写真ストップです。

 

 

 

 

 

でも、子供達、四つ葉のクローバーを探したり、

 

 

インラインスケートを交代でやったり、

 

 

遊具で遊んだり、

 

 

湖に片足突っ込んでビチョビチョになったり。

 

 

とっても楽しかったんだもん。

 

 

 

 

 

 

 

思い出はカメラに残す物じゃない。

 

心に残すものなんだぜぃ。

 

 

 

 

 

でも、ブログのための遊具の写真、

 

撮るの忘れた・・・

 

 

 

 

 

Σ^)/アホーアホー☆ミ

 

 

 

 



長女のかん
視力検査の再検査をもらってきた。

 

小学校の4月は、毎日のように検診があるのだ。

 

視力が再検査って事は、目が悪いかもしれないって事?

 

 

 

 

 

私も夫クンも目だけは良い。

 

だから、目が悪い苦労を知らない。

 

 

 

「眼鏡が必要です」

 

って言われたらイヤだな~と思いつつ、昨日眼科に行って来た。

 

 

 

5時から英会話だったので、4時過ぎに家を出て、

 

眼科の後に英会話に連れて行くつもりだった。

 

 

 

眼科に着いたのが4時半。

 

診察室に入ったのが4時45分。

 

間に合いそうだな~とホッとしながら、

 

かんの視力検査が始まった。

 

電機が点いた箇所を

 

上~とか、右~とか言えばいいのだが、

 

少し小さくなると、すぐに

 

 

「わかりませ~~ん」って言っちゃう。

 

 

私は片目つぶってても見えるのに

 

 

「わかりませ~~ん」と聞こえる度、ガックリ来る。

 

 

それでも1.0と1.2あったらしく、眼鏡は不要となったのだが、

 

検査が終わったのに、

 

 

「もう少し待っててください」と言われる。

 

 

 

 

知らなかったのだけど、

 

この病院、先生が二人いて

 

次はもう一人の先生に診てもらわないとならないそうだ。

 

 

 

待つこと15分。

 

この時点で5時5分。

 

少し遅れるけど、英会話には行けるかも。

 

 

 

視力検査の先生は初老の男の先生だったが

 

今度の先生は年齢不詳の女の先生。

 

 

「2~30分時間がありますか?」

 

 

と聞かれる。

 

 

 

プチ子が一人で家で待ってたし、

 

英会話もあったから少し黙ってたら、

 

 

「眼底検査をしてみたら、もっと詳しくわかりますよ」

 

 

と言う。

 

 

どうしようかな・・・・?

 

プチ子からは30分おきに電話が入ってて半泣きだし・・・

 

でも、また来るのは面倒だし・・・

 

 

「じゃあ、お願いします」

 

 

と言ってしまった。

 

目薬を差して20分位すると、目が見えにくくなるそうだ。

 

 

 

で、また待合室で20分待ち。

 

もちろん英会話は、もう諦めた。

 

目がいよいよ見えにくくなったかんは、

 

 

「目が見えませんって先生に言ってくる!」

 

 

と、何度も立ち上がる。

 

 

「もう我慢出来ない!

 

見えるようにしてくださいって言ってくるから!」

 

 

いつもはおとなしいのに、スイッチが入ると急に積極的になるかん

 

肩を押さえて、

 

 

「もうすぐ呼ばれるから、待っててよ~~」

 

 

その間もプチ子からジャンジャン電話が入って

 

 

「つまらないんだってば~

 

お腹が減ったんだってば~」

 

 

「わかったから、ちょっと待っててよ」

 

 

「じゃあ5分だけ待ってあげる( ̄ー ̄)」

 

 

「それは・・・無理だけど・・・」

 

 

プチ子、半泣き。

 

 

 

そんなことをくり返して、また検査室へ

 

よく見えない目で視力検査。

 

初老の先生。

 

終わったら、また


「待っててください」

 

 

 

そして年齢不詳の先生。

 

眼底検査の結果は、遠視気味だと言われた。

 

目薬も二本出しますって。

 


調剤薬局にまで行かせる気だ。

 

 

 

眼科の再検査で2時間。

 

調剤薬局で15分。

 

プチ子は一人で3時間待ち。

 

 

 

遠足のお弁当の卵を買いに行くのもやめて急いで帰ったら、

 

 

「卵焼きの入ってないお弁当なんていらな~~~い!!」

 

 
いらないってさ・・・


余計にプチ子を怒らせてしまったようだ。

 

 

 

 

 

昨日は身も心も疲れ果てた私。

 

今朝も6時起き弁当でヘトヘトです・・・

 

 

 

 

 

昨夜、綿矢りさの蹴りたい背中を読んだ。

 

薄い本だし、文字数も少なかったので、

 

そんなに時間はかからなかった。

 

 

 

読んでも読まなくても良い本を、

 

私は図書館で借りる。

 

 

蹴りたい背中は半年待ったんだけど・・・

 

 

インターネットで予約できるから、

 

手軽に借りて読む事が出来る。

 

そして忘れた頃にやって来る。

 

 

 

 

 

私の父は本のコレクターだ。

 

初版の本にこだわるため、新刊の本を買ってくる。

 

たまに、とてつもなく高い古書を買うこともあったが、

 

お宝本は隠してしまうので、

 

本棚に並ぶのは、父の気に入った著者の本ばかりだった。

 



買ってきた本は、パラフィン紙でカバーを包装し

 

その上から全体を包装する。

 

中学生の頃から結婚するまで お世話になった父の本は、

 

パラフィン紙をビリビリっと破る快感がもれなく付いていた。

 



その反面、制約もあった。

 

本は90度以上開かない。

 

間には、しおり以外挟まない。

 

本の間に挟んである物の場所を代えない。

 



でも、本を好きなだけ読める特典と比べたら

 

取るに足らない制約だった。

 

本屋で見て読みたいと思えば、

 

「お父さん、持ってる?」


 

って聞くだけで、ゴソゴソと出してくれた。

 

 

 

それは私が当然のように持っていた環境。

 

小さい頃から本が大好きだった。

 

今では図書館が父の本棚の代わりをしてくれている。

 

 

 

私が本好きだと知っている人で、たまに

 

 

「どの本が面白い?」

 

 

と、聞く人がいる。

 

とっさに思いつかないし、

 

相手がどんな本が好きかもわからないので答えられない。

 

どうせ聞くなら

 

 

「○○って本、面白い?」

 

 

と聞いて欲しい。

 

それなら答えられる。

 

 

 

 

 

本好きの子供は手元にあれば何の本でも読む。

 

私が持っていた環境を子供達にも用意してあげたいと思うが、

 

それは不可能に近い。

 

いやいや、不可能でしょ。

 

 

 

子供の本に限って300円くらいの文庫にしてくれたら

 

ちょっとした図書館を用意してあげられると思うんだけど・・・

 

たくさん買っちゃうと思うんだけど・・・

 

輝かしい未来のある子供のために、

 

300円の文庫、出して欲しい。

 

(m。_。)m オネガイシマス

 

 



置き石、置き石って

 

鬼の首でも取ったかのように言ってるけど、

 

置き石くらいで73人(現在)もの死者を出されたらかなわない。

 



あくまでも超過スピードあっての事故であって、

 

犯人のわからない置き石に

 

責任のいくらかをなすりつけようとする根性が許せない。

 

置き石で事故が起こる可能性があるなら、

 

置き石チェックをするべきだ。

 

 

「置き石だったんで、すみませ~~ん」

 

 

で、済む話じゃない。

 

 

 

 

 

今回の事故は、全て運転士とJR西日本の責任であって、

 

その体制や新人の指導面を徹底的に見直すべきだ。

 

 

 

 

 

前にテレビで、

 

サリンの事件の被害者は、治療費は出してもらえたけど

 

その後の看護や福祉にかかるお金は全部自腹なので、

 

生活が逼迫していると、被害者の母親が言っていた。

 

 

 

被害者は元OLさんだったのだが、

 

事故後は食べることも歩くこともままならない。

 

脳に損傷を受けてしまったらしい。

 

 

 

これから独り立ちして、

 

結婚や出産するだろうと思っていたのに

 

年老いていく両親が介護することになってしまった。

 

 

 

悲惨な事件には、見えるところだけじゃない

 

見えない苦労を背負わされる人が必ずいる。

 

 

 

 

 

今回の責任は全面的にJR西日本にある。

 

全ての被害者のケアを約束して欲しいと思う。