人生100年といわれています気づき
私は50年を超えて 40代よりもさらに
この1年1年 1日1日の尊さを感じています。
これまで1万回のパーソナルセッションを担当させていただきました。
その視点から タイトルにある【ほんとうにこれでいいのかな?】と
思っている方に届けたくなった今日の気分です。


わけもなく、心が重たくなる日ってありませんか?

大きな出来事があったわけでもないのに、
職場ではあの人の一言が引っかかって、
家に帰れば、思ってもいない言葉を口にしてしまって、
あとから一人で反省会。

「またやってしまったな」
「私って、なんでいつもこうなんだろう」

そんなふうに、理由のないモヤモヤを
何度も何度も繰り返していませんか。

多くの人は、そこでこう思います。
「みんなそんなもんだよね」
「性格だから仕方ない」
「環境が悪いんだから、私のせいじゃない」

でもね。
本当は、そこで諦めなくていいんです。

一生って、
特別な日だけでできているわけじゃありません。
今日、何を感じて
その気持ちをどう扱って
どんな選択をしたか
その小さな積み重ねでできています。

モヤモヤするのは、あなたが弱いからでも、
我慢が足りないからでもありません。

本当の気持ちに気づいているのに、
なかったことにしてきただけ。

「本当はどうしたかった?」
「何がつらかった?」
「私は、どうありたい?」

その問いを、
ちゃんと自分に向けてあげるだけで、
人に振り回される生き方は、少しずつ終わっていきます。

感情に振り回される人生から、
感情を味方につけて生きる人生へ。

諦めずに、
本当になりたい自分で生きる力は、
誰にでも育てることができます。

もし今、
「このままじゃ終わりたくない」
「私も、変われるなら変わりたい」
そう思ったなら。

それはもう、最初の一歩を踏み出しかけているサイン。

パーソナルセッションでは、
あなたのモヤモヤを否定せず、
無理に前向きにもさせず、
今のあなたの気持ちから、一緒にほどいていきます。

「私も、そうなりたい」
そう感じた今の気持ちを、
どうか大切にしてください。

あなたの人生を、
もう一度あなたの手に取り戻す時間を、
一緒に始めましょう。


今なら 人生ロードマップ再設計プログラム体験セッションを受けていただけます。

こちらからお選びくださいね。

 

 

久々に大阪からお届けします。田崎由美です。

昨日も大好きなクライアントとのセッションなお時間でした。

 

今日はちょっと 人生で起こる様々なことを

どう引き受けて 自分を犠牲にせずに生きるのか?

ということを 話したいなって思います。

 

人生って計画通りにはいきません。

突然 子どもが病気になることもある。


突然、仕事を休まなければならない日もある。

仕事が少しずつ減っていくこともある。


理由がはっきりしないまま、
流れが変わっていくこともある。

 

親に、サポートが必要になってくる時期もある。


気づけば、自分の時間やエネルギーの使い方が
これまでとは変わっていることに
戸惑うこともあります。

 

それでも自分の能力を活かして
仕事を続けようとする女性たちがいます。

 

自分のことだけを考えていられない時期がある。


子どもの送迎に、想像以上の時間を取られることもある。

 

こんなとき、「自分が犠牲になって、
やりたいことができていない」
そんな気持ちになる人もいます。

 

一方で、
フリーランスで仕事をしているからこそ、
大切な人たちの力になれることがうれしい、
そう感じている人もいます。

 

私のクライアントは、
後者の生き方を選んでいる人たちです。

 

そこには、「仕方ない」ではなく、
自分で選んでいるという信念がある。

 

私は、その在り方を
とてもかっこいいと思っています。

 

それでも、ときどきは
「自分を後回しにしているかもしれない」
そんな感覚になることもある。

 

家族に何かあれば焦るし、
仕事で思うようにいかず、
小さなミスをしてしまう日もある。

 

だからこそ、
その方は毎月、セッションを受けてくれています。

 

大きな成果を出すためでも、
もっと頑張るためでもありません。

 

自分が、
家族に対してありたい姿でいるために。

「自分のためだけの時間です」

 

仕事で、クライアントに最高のパフォーマンスを
発揮するために。

そして何より、自分を大切に生きるために。

 

人生のフェーズが変わっても、
大事にしたいものを見失わないように。

 

自分を犠牲にするのではなく、
自分を整えながら、
大切な人と仕事に向き合っていく。

 

そんな生き方ができる女性が増えたらいいなって思います。

 

犠牲ではなく、自分で選んで生きているという感覚。

その感覚を持ちながら、
家族にも、仕事にも向き合っていく生き方を、
私はとても尊いものだと感じています。

 

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 はじめましての方

田崎由美ですウインク

 

15年近く前にコーチとして起業

そこから 子育て中のママたちに子育てコーチングを伝え

口コミで3700名の方々に受講していただきました。

さらには、このスキルを身につけて自分もママたちをサポートしたいパーパー

という 志のあるママたちをプロとして育成し

マザーズスマイルアンバサダー協会として全面サポートしています愛

この活動は とにかく息長く求められる以上続けていきたい

私のライフワーク乙女のトキメキ乙女のトキメキ

 

 

個人としては 企業からの依頼でお仕事をさせていただいたり

起業コンサルなど ビジネススクールでのサポート

パーソナルセッションやセールスなど

コーチングスキルは 本当にいろんな分野に活かせるものなので

様々なお仕事に携わっていますウインク

 

さて、そんな中 最近は『コーチ』を生業としている人も増え

世の中にコーチが10万人いるといううわさも聞きました。

 

ただ、実際に 稼いでいるコーチはたぶんそんなにいなくて

その理由として

 

泣き笑いお金をもらう自信がない

とか

泣き笑い体験から本契約になかなかいけない

とか

泣き笑いクロージングができない

とか

泣き笑い堂々巡りをしてしまう(スキル不足)

などなど

 

色んな原因で 現状を打破できない人も多い気づき気づき

 

 

こんなに応用力のある活かせるスキルを使いこなせず

マネタイズできないのは

ぶっちゃけもったいないことです。

 

そんな方々を今後はめちゃめちゃサポートしていきたいと思っています。

 

さて 昨日は

コーチング実践ラボを開講ウインク

 

これがめちゃめちゃオタクな活動パー

 

セッションをしていても着地点がわからない💦

 

その原因がどこにあるのか?

 

クライアントが真のテーマにたどり着いていない気がする

つまり上滑りのセッションで終わってしまう爆笑

 

経験豊富なコーチたちが

今回 このラボに参加して

自分のセッション力アップに

汗だくになりつつ

全力で挑んでくれる時間なんですハイハイ

 

めっちゃ熱い活動!!!!

 

ただ、1回目から クライアント獲得が必須なので

その方法もお伝えし

投資した受講費は ここで得た技術で回収してもらうまでを

見据えています。

 

 

毎月1回のこのラボ 3月まで続きますイエローハーツ

 

これでますます 実力のあるコーチたちが

活動しはじめるキラキラ これが私の喜びです。

 

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40代になると、人生はますます複雑さを増していきます。


仕事でも、夫婦でも、子育てでも。

わたしはもうその先の50代に踏み込んでいるのでリアルにその40代を超えてきました。

 


ときには親の介護や体調の変化も重なり、心がざわつく瞬間が増えていきます。


小さな行き違いに振り回されたり、子どもの病や受験に胸を痛めたり。
姑の介護に時間も心も追われ、自分を見失いそうになったこともあります。

 

同時に、フリーランスとしての挑戦、プロコーチとしての活動、そして協会理事という立場からの責任…。


外に向かっては新しい挑戦を続けながら、内側では家族や生活の現実と向き合う。


その両方に揺さぶられながら歩んできました。

 

もちろん、いつも前向きで強かったわけではありません。


立ち止まり、迷い、時に投げ出したくなる日もありました。


けれど、そんな日々の中で小さくても確かにあったのは「突破の瞬間」です。

 

それは、考え方をほんの少し変えたときだったり、
誰かの言葉に励まされたときだったり。


壁そのものがなくなるのではなく、壁を越える小さなステップが見えてくる瞬間。


私はその積み重ねに救われてきました。

 

このブログ「40代からの女性の生き方~突破を重ねながら〜」では、
そんな私自身の経験や学びをシェアしていきます。


心理学やコーチングで得た知恵も交えながら、でも飾らず等身大で。

ここで出会えるのは「正解」ではなく「突破のヒント」。


読み終えたときに少し気持ちが軽くなり、
「よし、私も一歩踏み出してみよう」と思えるような記事を届けたいと思っています。

 

壁に翻弄されるのではなく、壁を通して成長していけるように。


あなたと一緒に、突破を重ねながら歩んでいけたら嬉しいです。

 

完璧な答えを用意することはできないけれど、
読むたびに少し気持ちが軽くなり、
「よし、私も突破してみよう」と思えるような。


そんな場所でありたいと願っています。

 

あなたが今、どんな壁の前に立っていても大丈夫。


一緒に、突破していきましょう。

 


 

プロフィール

田崎由美(Yumi Tazaki)

ライフマネジメントコーチ / 対話デザインの専門家
一般社団法人マザーズスマイルアンバサダー協会 代表理事


活動と実績

プロコーチとして15年以上の経験を持ち、これまで数多くの個人・企業をサポートしてきました。

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    女性起業塾メンターコーチ として起業女性をサポート

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    企業研修(コーチング研修、新入社員研修、マナー研修、1on1研修など)を担当

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    インサイドセールス支援では、1年で3億円以上の売上に貢献

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    女性起業家支援では「クロージングが苦手」な方の成約率を75%以上に引き上げるなど成果を実現

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    新規事業サポート(壁打ち、戦略相談、メンタルサポート)

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    人間関係・夫婦関係・職場でのコミュニケーション改善にも多数の実績

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    日本国内に限らず、海外からのクライアントもサポート


ライフワーク

「親子のココロと自信を育む」ことをテーマに、
一般社団法人マザーズスマイルアンバサダー協会 を設立。

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    子育て専門の コミュニケーション塾

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  •     

    受験生や子どもの可能性を高める コミュニティサロン

  •     
  •     

    受験生ママのサロン

  •     
  •     

    子育てコーチング講座

  •     
  •     

    プロコーチ養成講座

などを主催し、親子・教育・人材育成の分野で活動を広げています。


メディア掲載


ビジョン

「他人軸ではなく、自分軸で選べる力を」
「周りに応援されながら可能性を広げていける人を育てたい」

その想いを軸に、コーチングとコミュニケーションの力で、
人と組織の可能性を最大化するサポートを続けています。


 

 

公式情報

子どもが本当に望んでいる親のサポートとは?

受験や就活のシーズン。

 

親としては「少しでも力になってあげたい」と思いますよね。

私自身も、つい手を出したくなったり、アドバイスをしすぎてしまったことがありました。

でもふと、「これって本当に子どものためになっているのかな?」と立ち止まったことがあります。

 

 

9月 受験生や就活性をお持ちのお母さんたちが参加してくれている

マザーズオンラインサロンの 「受験生ママのサロン」

 

毎月 9月は実力テストがあったり 部活の引退や

共通テストの願書提出など本格的に受験モードになる時期だからこその

対応の仕方アドバイスなどをお伝えしたり

 

ママたちから今の状況を詳しくヒアリングしたうえで

お子さんにあった対応をアドバイスしているんです。

 

ここ何年も 動揺するママたちや 想定外のことにひっくり返りそうになる親御さんを

沢山見つつ 最善の道を選べる冷静さと 事前に準備をすることの大事さも伝えてきました。

 

 

サポートが“余計なお世話”になるときってどんなとき?

ある調査によると、受験生や就活生がストレスに感じる親の言動にはこんなものがありました。

  • 「勉強したの?」「エントリー進んでる?」と毎日のように確認される

  • 自分の経験談を押しつけられる

  • 勝手に塾や会社情報を調べてきて「ここがいいんじゃない?」と言われる

親の側からすると“応援している”つもり。

 

でも子どもにとっては「監視されている」「自分の意思を尊重されていない」と感じてしまうことが多いようです。

 

逆に、「ありがたい」と感じるサポートにはこんなものが挙がっていました。

  • ごはんやお弁当など、生活の基盤を整えてもらえること

  • 気分転換できる時間を一緒に過ごせること(ちょっとした散歩やおしゃべり)

  • 結果にかかわらず「あなたの努力を誇りに思う」と伝えてもらえること

つまり、子どもたちが欲しいのは“勉強や就活そのものの口出し”ではなく、

“安心できる環境”と“無条件の応援”なんですよね。

 

とはいえ、子どもの人生がかかってるくらいの気持ちになる【受験】

 

冷静に見守れる親がどれくらいいるだろうと

コーチングを4000人近くのママたちに指導したわたしも

ぶっちゃけ思います。

 

でも それができたら すごいかあちゃんですよパー

 

私も、つい「ちゃんとやってるの?」と聞きたくなるのですが(笑)、ぐっとこらえて、

  • 栄養たっぷりのごはんを用意する

  • 子どもが話したいときだけ耳を傾ける

  • 「ほんとよく頑張ってるね」と
    見える努力だけではなく見えない努力に対しても一言添える

そんな小さなことを意識するようにしました。
すると、子どもからも「ありがとう」が返ってくるようになり、私自身も少し肩の力が抜けました。

この時期 学力だけではなく子ども自身のココロも人間力も育っているのをひしひしと感じました。

 

 

受験や就活は、子どもにとっても親にとっても大きなチャレンジ。

 

でも、親が“先回りしてレールを敷く”よりも、

“後ろから静かに背中を支える”ほうが、きっと子どもは伸び伸びと力を発揮できるのだと思います。

 

自分で自分の人生に向き合う練習ですものね。

 

あなたのサポートは、子どもにとって安心できる“突破口”になるはずです。

 

さあこの時期から 本格的な受験シーズン!!

 

親御さんも 子どもの成長と成功に貢献したいという方は
 

 

受験生ママのサロンへ

9月29日(月)11時~13時

 

お問い合わせ先