こんばんは!
ゆーみです(^^)/
この記事を
私たちは食べているもので
体ができています。
朝目を覚まして
何で会社に行かないといけないのだろう、
今日も早く帰ってきて寝よう、
なんともいえない絶望感・・・
会社休もうかな・・・あーぁ。
ゲッ!もうこんな時間!!
なんで後5分早く起きられないんだ。
と、また自分自身が情けなく。。。
休みの日にそんななって
ベッドに1日中ごろごろしていた時には
夕方あたりに1日何やっていたんだ・・・と激しい後悔。
ベッドの上で
なんともこみ上げてくる
もやもやした気持ちに
支配されたりしますよね。
そういった日々の繰り返しが
精神病、いわゆるうつ病を
起こしたりするんですよねきっと。
今回の記事を読むと
そんな日々を一転することができます。
朝ほんっとにたまーに
すがすがしい朝だ!!!
なんてこともしばしばありませんか??
朝すっきり起きられて
朝時間に余裕があって
優雅にカフェで朝食。
ビシッとアイロンのかかった
スーツで1日を過ごすと
周りから見る目は
確実に変わるだろう。
なにより
自分に自身がもてますよね!
そんな朝を毎日迎えられたら
よくないですか?
今回の記事をみると
そんな朝を毎日迎えることができ
自分に自身を持つことができ
あなたの人生自体大きく変えます。
最高の朝を迎えるには・・・・
自分たちが食べているものを
知ることです!!!
うつ病になってしまった原因が
食だと聞いたことはありませんか?
実はこれは事実で
食べたものが腸から脳に
伝わっていくんです。
天然の食べ物がなぜ
重宝され高価になるのか・・・
それは、例えば鶏ひとつとっても
牧草広がる緑の大地で
のびのびと自然いっぱいの土地で育った鳥。
対して、養鶏場で
身動きがとれずウイルスだらけ
食べ物は脳性物質漬けのエサ・・・・
それが人間の
体に入ったときストレスいっぱいで育った
鳥を食べればどうなるか
だいたいわかりますよね。
鹿児島は全国1の鳥の生産地で
ケンタッキーで働いている友達います。
LINEで単刀直入に「足何本?」
って聞いたら
「4本。」ときました。
ちょっと笑っちゃったんですけど
本当にそうで
それが当たり前みたいですね。
ケンタッキーは4本ですが
足が売れるというだけでこんな鳥まで・・・
・

本当にかわいそうですよね。
抱えたこういった鳥や牛、豚を
食べた人は
そのストレスがダイレクトに脳に伝わってしまうのです。
米コーネル大学のコリンキャンベル博士は・・・
「動物実験で餌の動物性たんぱく質の割合を
10パーセントから20パーセントにするだけで
がんが11倍急増する」とものべています。
それもそのはず。
私たちが食べている鳥たちが
何を食べて育っているのか
どんな環境に追いやられているのか
みれば一目瞭然ですよね。
なぜこんなに
不自然に多くの鳥が必要になったのか
それだけ
需要があるんですね。
ケンタッキーでもそうですが
10mごとにたっているコンビニでは
どこでも
大量のほっとスナックが売っています。
この事実を知った上で
どうするかはその人の判断だと思います。
まずは
1週間7日間毎日食べていた鳥などのお肉を
4日間にしてみるだけでも
変化があるのではないかと思います。
自分自身の健康のためにも
世界中で苦しんでいる動物たちのためにも
頭の隅においていてみてください!