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おおはた雄一 を楽しむブログ

おおはた雄一さんをプライベートで応援しているファンのブログです

2月17(土)に東京・代官山のUNITで行われるキセルのライブに、おおはたさんがゲスト出演します。
19時スタートで3,000円(立見)です。

あと、song bookをタワーレコードで買うと応募券がついてきます。
それを応募すると、先着でポストカード、抽選でおおはたさんが
旅先から直筆絵葉書を送ってくれるそうですよ。


ザ・トロピカルズ??

感動のザイトですじゃ!

何か、写真がちぐはぐになってしまいましたが。。。感動のサイト!こんなのがあったなんて。。。それも、なぜか岡山!

先日の広島ライブの前に、こんなインタビューが行われていたなんて。。。なんで、ゆーてくれへんかったんだー?

トロピカルの役員3名と。。唯一の専属アーテイストの凄い動画が。。。「あ~、195様が~~、おー310君が~~、そしてだいちゃ~ん!さらには、何と、何と!中央におはしますは。。。!!!」

この動画見た時、泣きました。素晴らしいX'mas Presentでした!ありがとー、ONZO! ありがとう、おっかやま~!」↓

http://vis-a-vis.co.jp/onzo/live/file/oohata_clammbon/index.shtml #

2007年1月28日(日) 

下北沢 CLUB Que (東京) 19:00~
「怪しい隣人 vol.11」
[出演]青山陽一/bird/おおはた雄一


2007年1月25日(木) 

TOKUZO(名古屋) 19:00~
おおはた雄一/塚本功/シノノメソラ


2007年3月17日(土)

ミューザ川崎シンフォニーホール (神奈川) 17:30~
音楽のまち・かわさき アジア交流音楽祭~ASIAN HEALING 2007~
[出演]新垣勉/坂本美雨+おおはた雄一/amin/SunMin/中孝介



※そういえば、草月ホールで「来年は全国50ヶ所まわります。」って言ってました。

おおはた雄一"Tricycle Tour"ファイナル
2006/12/15(金) 東京・草月ホール


1_トラベリン・マン
2_ふたつの朝
3_ハリケーン・ドロシー

4_すこしの間
5_Don't Think Twice, It,s All Right
6_Talk(新曲)
7_クレア

8_Down(vo:高田漣)
9_密漁

10_ふたりの音楽
11_あの子の居場所
12_エゴトレイン
13_奇跡(includes "I Shall Be Released")


●1stアンコール
14_スロートレイン
15_サカナ
16_おだやかな暮らし
17_ホーボーへ


●2ndアンコール
18_新曲


おおはた雄一Vocal, Acoustic Guitar,Weissenborn
高田漣:Pedal Steel Guitar, Resonator Guitar, Electric Lap Steel Guitar, Mandolin, Vocal(M_9)
BIC:Percussions


大阪と同じくRy Cooderの"Big Bad Bill(Is Sweet William Now)"のBGMで登場した3人。
おおはたさんがジャケット着てる!しかも借り物(笑)
会場の雰囲気に合わせてか「今日はフォーマルな感じで」だそうです。
漣さんのファッションも落ち着いた感じでした。帽子被ってない漣さん初めて見た。。。
BICさんも派手な格好ではなかったですね(楽屋では「ピンクのチョッキ」だったらしいですが)。


「おおはた君、なんか今日はサクサク進むね。」
と漣さんがおっしゃる通り9曲目までMCがほとんどなく、どんどん歌ってました。
そのせいでセットリストが曖昧なんですよ(と、言い訳)。


トラベリン・マンエゴトレインではギターはいつものLG-0ではなく、
このギター↓(右側)を使用。


HI350143.jpg


個人的には久しぶりに聴く密漁エゴトレインがよかったです。
密漁は歌う部分はおおはたさん一人で、間奏
で二人が絡んでくる。
3つの楽器が混ざり合って素晴らしいグルーヴが生まれていました。
エゴトレインはロック!ギターを激しくガツガツ鳴らしてました。
漣さんもベン・ハーパーばりのロックなラップスティールを披露。
照明もロックっぽくチカチカしてた(笑)


さらに某女性ファンがイチオシの「奇跡」。

「すこしの間」に収録されているものよりも歌詞が長くなっています。

”ボブ・ディランという人がつぶやいた~♪”

という部分があり、そのままディランのI Shall Be Releasedに流れていくアレンジ。

実はこれ、1st発売以前からこう歌っていたんです。

最近になってライブでまた歌いだしたんで、ビックリしました。


この曲の歌詞の内容は神奈川県にある菩南座 という

小さなライブバーのマスター・太郎さん(67歳)の言葉を集めたものです。

かなり濃いお店&マスターですよ。


そして何といってもアンコールの弾き語り。
珍しいですね。立って歌うおおはたさん。
マイクは漫才でよく使う四角いやつ。わかるかな??


そこで歌われた新曲スロートレインが始まった時のあの空気が凄かった。
最初は見慣れない立ってギターを弾く姿に笑いが起こったりしてましたが、
やっぱりおおはたさんの弾き語りは凄いな、と改めて思いました。


そんななか「ディランみたいだぞー!」と叫んだのは私です。。。すいません。
でも突っ込まずにはいられないんですよ。
ほら、これ↓


061216_1324~0001.jpg ボブ・ディラン”LIVE1964”


誰かが言ってあげないとね。これは。


そして、ホーボーでは3人そろって「おおはたホットブラザーズ」!
素晴らしかった!


ちなみにホーボーへの後にズンズンとステージに駆け寄ってた人。
あの方は西村雅彦・・・ではなく、おおはたさんのスライドバーを製作しているピカール大庭さん。
八王子のお父さん的なお方です。
今回は漣さんにも特製スライドバーをプレゼントされてました。


最後はツアー中に作った新曲(タイトル不明)でした。
Talkもツアー中にできた曲だそうで、新しい曲がどんどんできてるんですね。
来月リリースのミニ・アルバムも楽しみですが、もしかしたらまだまだ何かあるのかも??
そんな予感のするライブでした。

おぎゃわん

(0氏の酔いがさめる前にレポ-2)


おおはた雄一@バナナホールsetlist(06.12.2)

Ry Cooderの"Big Bad Bill(Is Sweet William Now)"のBGMに乗っかって、御三人さん颯爽と登場

1.新曲(→「好きなものの話をしよう」で決定していいのか?東京さ行ったO君?→今のところは「TALK」らしいですmucho thanks for Ms. nacco)
2.(Greensleeves Intro付き)ふたつの朝
3いつもの珈琲
4.すこしの間
5..(Paris Texas Intro)~Sun Child
6.クレア
7.Down (Sung by 高田蓮with おおはたfalsetto back vocal)
8.Cancion Mixteca
9.トラベリンマン
10.珈琲ブルース(高田渡cover)
11.密漁
12.ふたりの音楽
13.エゴトレイン
14.奇跡(includes "I shall be released")
(1st Encore)
15.Don't Think Twice, It's All Right
16.おだやかな暮し
17.ホーボーへ(再び三人で)
(2nd Encore)
18.ハリケーン・ドロシー
19.サカナ

(で、東京レポが入る前に、急いで下準備。写真あらへん、レポこれからで。。取り敢えず頑張ります。久々に「P節やるぞ」の決意!のみ。。。毎回、すみませんです。。)


クラム&おおはた@広島

クラム&おおはたサイン完成



だれでしょうか?




(0氏の酔いがさめる前にレポ-I)

「食べました~!(銀の皿)」(←関西でしか通じん?)

「行ってました、広島に。。。」


会場到着が、8:10過ぎで、7:30開演だったから。。。
入った時には、Cancion Mixtecaの演奏中で。。。
で、3分の1(??)setlist


(おおはた雄一)

-3 Cancion Mixteca
-2 エゴトレイン
-1 奇跡(included "I shall be released")

でも、「奇跡」の最初のMCは貴重!この曲のmaking ofに関するもの。。。神奈川のボナンザのタローさんの話、知ってっか?四畳半ライブ。。知ってっか?行政、民生委員が入るような不潔さ???知ってっか?

ということで、お茶を濁して。。。

8:45頃にClammbonの登場。。。

☆"SONGLOOK 06 トロピカル篇" クラムボン&おおはた雄一@広島クラブクアトロ setlist

1.NEW SONG
2.パン蜜
3.柏手
4.That's the sprit
5.Tourist on the 未来'n
6.246
7.波よせて
8.コントラスト
9.カルアミルク
10.sonor
11.バイタルサイン
12.サラウンド


[Encore with おおはた雄一]
13.おだやかな暮らし(withおおはた雄一遠慮がちLG-0 Guitar)
14.I shall be released(おおはた雄一main vocal version)

(で、懺悔レポはコメントの方で。。。すみません。。。with love from P)


2007年1月24日に、おおはた雄一ミニ・アルバム“Song Book”がリリースされます!
初回限定仕様:特殊ジャケット!!

1.ほら、夜が明けますよ
2.クレア
3.6月に(僕らは風)
4.ジタンの歌/Le Gitanes
5.スロートレイン


~タワーレコードHPより~
今作はおおはた雄一のギター弾き語りを中心とした「静」のイメージを持つミニ・アルバムです。
リードトラック「Clair」ではストリングスを導入するなど、これまでにないアプローチを取り入れた意欲作です。
アートワークは映画監督で「好きだ、」「tokyo sora」の石川寛を起用し、おおはた雄一と「旅」の感覚を独特の映像世界で表現しています。

※12/8追記
ミニ・アルバム”song book”に付いている応募券を応募すると、
もれなく「おおはた雄一 行脚の記録」DVDがもらえます。
(初回限定)

ワンマンツアーのレポはもう少々お待ちくださいm(_ _)m

●Shima&ShikouDUOワンマンライブ

アルバム「ふたつの朝」に参加したトランペッター島裕介さんのライブ情報です。



11月30日(木) 名古屋 "KD japon"
19:00オープン 20:00スタート \2500


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島裕介(トランペット)、伊藤志宏(ピアノ)のユニット"Shima&Shikou"。
2005年3月から都内で本格的に活動を開始。
2人とは思えない繊細で迫力のあるライブが評判。


2006年8月7日に1stアルバム「雨の246」を発売。
島裕介の心に染みる曲調・音色・歌心、
伊藤志宏の迫力あるリズム・ソロなどで、
アーティスト、リスナーの間で多くの反響を呼んでいる。


DJ須永辰緒のコンピレーションアルバムにも参加。

その他、島裕介は、Saigenji、エゴラッピン、おおはた雄一などの
ライブやレコーディングに参加している。
伊藤志宏はUAのアルバムに参加等、各方面で話題沸騰中のデュオが初来名!!


Shima&Shikou HP

http://www.k5.dion.ne.jp/~ssduo/


KD japon HP

http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/


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●恒川恵美ワンマンライブ

かつておおはたさんとユニット「エゴジャム」を組んでいました恒川恵美さんのワンマンライブもあります。


12月11日(月)南青山MANDALA "emi-logy 2006 冬" Live

18:30オープン 19:30スタート ¥3,000


ジャジーな歌声にしっとりと酔いしれたい方は是非ドウゾ!
恒川恵美さんのHPに行けば歌が流れてきますので、まずはHPへ。


恒川恵美 HP

http://home.att.ne.jp/sigma/gogovivafunk/emi/


南青山MANDALA HP

http://www.mandala.gr.jp/aoyama.html


11/10(fri) 八王子・ぐるまま

open/19:00頃 start/19:30~23:00頃
info:ぐるまま(TEL/0426-27-1001)


HI350119.jpg 入り口



公式ページのスケジュールにアップされていました。
ぐるままは正式には「Grooving Mamagon」です。略して「ぐるまま」。
ぐるままという名称は2年前からで、当初は「ル・ジタン」。
その後「西」、そして現在の「ぐるまま」です。


この店は言わずと知れた
「おおはた雄一ヤングホームレス時代」(失礼…)に寝泊りしていた店です。

おおはた雄一の原点に触れたい方は是非!


すこしの間 このジャケの店です。


ただ、場所はわかりづらいと思います。
ぐるままHPに地図が出ていますが、かなり古いです。



なので、道順を書いておきます。

ぐるままMAP を見ながらどうぞ。


まずJR八王子駅を下車。北口へ。
    ↓
ロータリーに降りて左へ(丸井はなくなり、現在はゲームセンターです)
    ↓
TOKYUの入り口前の交差点に来ると、道が複雑に分かれます。
松屋の左側の通りに入って下さい。一番いかがわしい雰囲気の通りです。。。
    ↓
地図画面の真ん中に「3F 西」と書かれているのがぐるままです。
茶色のビルで、別フロアーにはパブが入っています。


向かいの「万豚記」は中華料理屋。
その先に「餃子会館」と書かれていますが、もうありません。
その辺りにはファミマがあるので、ファミマに出たら行き過ぎです。



こんな感じでわかりますか?
平日で場所も遠いですが、足を延ばす価値は十分にあるはずですよ!

HI350120.jpg
11/24に広島クラブクアトロでクラムボンとの2マンライブがあります。
それに先駆けて11/22にクラムボン初のライブアルバム

「3peace~live at 百年蔵」

がリリースされます。
2枚組で「おだやかな暮らし」はDISC 1に収録。
広島での共演がさらに楽しみになりますね。


また、アコースティックギターマガジンの企画で、エリック・クラプトンの曲をアコースティックでカバーするというのがありまして、おおはたさんは「高田漣feat.おおはた雄一」として参加します。
2人がカバーする曲は、なんと1967年のブルースロック“Strange Brew”です。
「予想外」の選曲。このエレクトリックなロックを漣さんがどうアレンジするのか。
おおはたさんはvocalも担当するとかしないとか…。
あのvocalをおおはたさんが…?
なんて、期待もしてみたり(笑)


HPのスケジュールだと11月のライブは少なそうですが、12月のワンマンを心待ちにしています。

おぎゃわん でした。