会場:東京ミッドタウン ガレリアB1Fアトリウム
時間:2007年5月19日(土)
料金:入場無料
※整理券なし
※雨天決行
http://www.tokyo-midtown.com/jp/index.html
12:00 おおはた雄一
13:00 キセル
15:00 Gutevolk
16:20 combopiano
17:30 aus
19:00 堂島孝平
※時間は変更になる場合もありますので、事前に確認した方がよさそうです。
最近小向定さんの「サミエロ」をよく歌っているようです。
試聴はこちら (「見わたせば」も歌ってたことがあります)
sowan song ワンマンライブ「瞬間線」発売記念ツアー
「春感線」~春に心は散りもする、咲きもする~
2007.05.09 7th FLOOR・渋谷
出演者:
Vo.sowan song
Gt.おおはた雄一
Key.YANCY
Ba.中條卓(THEATRE BROOK,COUCH)
Ds.高橋結子(GOMES THE HITMAN)
GUEST BAND:黒沢秀樹 with 4 generations
sowan song さんのライブで「ギタリスト」としておおおはたさんが参加していました。
エレキギターも弾きまくりで、おおはたギターを存分に堪能できました。
静かな曲ではワイゼンボーンも弾いてたし、最後は新しいラップスティールギターかな、
よく見えなかったのですが、激しいギターソロで、途中からアドリブでSmoke on the waterを弾きはじめて
YANCYさんとsowanさんを巻き込んでSmoke on the water合戦になってました!!
今後サポートとしての出演があったら、ぜひ見に行ってみてください。
サポートということでおおはたさんが喋ることはあまりなかったのですが、
しっかり「笑い」はとってました(笑)
ハリケーンドロシーをsowanさんYANCYさんと3人で歌ったのですが、
おおはたさんのミスで演奏やり直しだったり。。。
sowanさんの歌もバンドの演奏も最高でした。
sowanさんのブログ に、どれだけ素晴らしいライブだったか書き綴られています。
それにしてもsowanさん面白い人だったなぁ。
渋谷AXや沖縄でのライブも決まってるので、興味ある人はぜひ!
左から、高橋さん、中條さん、おおはたさん、sowanさん
YANCYさんは一足先にお帰りでした。
撮影したのは午前4時だから無理もないですが。。。
2007.05.05
【セットリスト】
NAKED SONG
すこしの間
サカナ
ホーボーへ
音楽がきこえたら(新曲)
サミエロ(小向定カバー)
エゴトレイン
Cancion Mixteca
~アンコール~
クレア
Blowin' In The Wind
※naccoさん、情報ありがとう!
あ、そうだ。
現在発売中のアコースティック・ギター・マガジンにおおはたさんのインタビューが載ってます。
おおはたさんの相棒ギブソンLG-0も特集されてますよ。
“song book vol.2”
2007.5.23発売!!!
1. 真昼の東京
2. トライシクル
3. 南洋航路
4. トレインピース
5. 実りの季節
なかなか公式HPに情報が出ないので、一応情報載せてみます。。。
今回はバンドでのサウンドが素晴らしいとのこと。
その中でのLG-0の奮闘に期待ですね。音小さいからなぁ(笑)
↓↓amazonでレビュー・試聴あり。
↓↓着うたあり。携帯でどうぞ。
"ALIVE! ~REAL MUSIC~"
MUDDY SHOES/ズクナシ/ネタンダーズ
2007年6月25日
open18:30/start19:00 adv.\2300/day\2500
ぴあ(P259-408)・ローソン(L32735)=5/25~ Que=5/25~
※公式HPより
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おおはた雄一・biography
1975年5月27日生・茨城県土浦市出身・A型
中学時代、友人江口くんくエレキ(ジョニー.B.グッド)に痺れ、バンドに興味をもつ。
高校時代にはドラムやベースとしていくつかのバンドを組み、文化祭などで演奏。
実家からすぐの楽器店、「サウンドパパ」に入り浸る様になり、ここでブルースセッションを知る。
地元のブルースバンドなどに参加し、クラブ、スナックなどでの演奏を始める。
18歳。次第にトリオバンドの活動を始める。
大学入学の為上京、とはいえ高尾の自然の中で一人暮らしを始める。
トリオバンドでの活動は続き、次第にマディシューズという名で都内ブルースバーにて演奏活動。
この頃から来日アーティストの前座など、ブルースマンとの共演を経験する。
98年、マディシューズとしてアルバムリリース。
初のツアーも経験、それが祟ったのか、バンドは解散へ・・
その後ギターリストとしてあちこちで活動しているうちに、葉山在住のウンチャカというユニットに出会い、音楽的、人間的にもおおきな影響を受ける。
旅を教えてくれたのもウンチャカの二人。
この頃から次第にソロが増え、八王子のバー「ル・ジタン」で歌うようになる。並行してVo.恒川恵美とのユニット、エゴジャムとしても活動開始。
次第にライブが増えていき、活動の場所も下北沢のビッグマウスが中心になっていく。
年間250本以上をライブで過ごす。
ラップスライドを始めたのもこの頃。
2003年、DJ/イラストレーターの小池アミイゴやクラムボンのメンバーと劇的な出会いを果たす…。
そして、現在に至る…。
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次は何処と思いきや。。。二日後に岡山に。。。
アミゴス小池氏のOur Songsと持田香織さん、はた君とのことをWebで調べていたら。。。。
「おおはた雄一さんとの七年ぶりの再会。。。八王子にいた時によく行ってた中古CD屋さんの店員だった方です。」
って記事を見つけました。思わず「へえーすごい!(お店関係者を除く)史上最寿のおおはたファンのまっちゃんを抜くんちゃうん?そして、次の最古老Mr.Ogyawanmanをも。。。七年ぶりの再会だから、2000年より前にその中古店通っていたはず。。」
さらに、名古屋のFMでのはた君の昔話。。。「店員のバイトをしていた時、いつもお昼は弁当をもって公園に行っていた。その時、足元にせっせと働く蟻さんたちを見て。。。落ち込んだ。。」という話しを思い出して、さらにぷー!
おまけに、八王子かでのインストアライブの時のMC。。。「以前この近くで、中古CDの露天販売のバイトをしていたなー」も甦ってきて、さらにぷー!
そんなかんやで連絡をとってみたら、まことに気さくなお方で。。。岡山でのレポの転載を、すぐに御承諾いただきましたので、ここに紹介させていただきます。もんちっちさんのブログです。。。
←はしやま入り口
←はしまや路地。こんな細い所を入って行きました。倉敷のよさの残る場です
←朝は雨だったのにライブの頃には晴れ間が。素敵な木漏れ日が白壁にふりそそぎます。
←本当におおはたさんの人柄をあらわすかのように温かい木漏れ日が差し込みます。
『3/25(日)午後17:00から素敵な空間、素敵なライブを体験してきました。
八王子の中古CD屋さんの店員さんだった頃が最後だったので約7年ぶりの再会でした。
今回はFM岡山での投稿がきかっけで当選して行ったのですが、私のコメントをFM岡山の方がおおはたさんに伝えてくれていて、『ひさしぶりだね』とライブ前にお話する事ができました。
相変わらず気さくでとてもいい人です。
完全招待制で15組30人のライブ。PAを使わず全て生声、ギター1本でのライブ。
心にできていた、さかむけが全て治る。そんな歌声の温かい、人柄の表れたライブでした。
音ってほんまにその人が伝わるんですよね。生声なんて特に。
おおはたさんの人柄がにじみでるような、アットホームな空間ができあがってました。
今日、歌ってくれた歌に、何気ない日常を歌ったものがあって、凄く歌詞が良くてブログに載せようと思ってたのに、結局忘れて『手のひら』しか覚えてない。
新しいアルバムに入ってる曲だからCD買ったら、載せよう!
何かとてもいい時間でした。
何気ない八王子の出会いがこんな風につながるなんて。
ますます日常の縁を大切にしよう!って思いましたね
いい場所だったのに、このブログ写真が1枚ずつしか載せれない。
だから写真だけの記事も載せます(笑)』
ほんとうに素敵なレポをありがとうございました。もんちっちさんのレポを読んでいると、こちらも行った気分になるというより、どこか心まで洗われてしまいます。。。清い心の持ち主になれた気がしてしまいました。
で、凄いぞ岡山!(はた&クラムボン@広島レポでも叫んだ気がする。。)
この後、FM岡山のインタビューも受けられたらしいです。さらには、おおはた&クラムボン@広島クアトロをレポした、岡山の情報発信サイト、ONZOにおおはた動画インタビューが。。。そして、後日、ライブレポも乗るらしいです。(→@広島での、clammbon all members&おおはた雄一の限定1枚のポラロイド。。。当たらんかったな~。残念無念!)
→http://www.vis-a-vis.co.jp/onzo/
で、先日、苦労人Mr.Ogyamanに褒められたので。。。この日の演奏曲目、調べがついた限り並べてみました。。。
「おだやかな暮らし、 コーヒー・ブルース、 中央線(でた~!)、 いつもの珈琲、 ハリケーン・ドロシー
ほら、夜が明けますよ、 スロー・トレイン#2、 Moon River(Guitar&Humming)。。。」のようです。(Thanks! @はしやま御参加の方々)
で、さらに打ち上げで、「風に吹かれて、 さよならCOLOR」をとの情報も。。。。いつまでたっても、どこに行っても、目と耳が離せないっすですね。。。
5組10名限定の応募に見事当選されました、大阪市在住のblacksnakemoan氏から、setlistとミニレポが届きましたので、こちらに掲載させていただきます。
(setlist)
1.風に吹かれて
2.汽車の歌
3.ほら、夜が明けますよ
4.クレア
5.コーヒーブルース(「値上げ」を途中挿入version)
6.(No woman no cryの一節から) Cancion Mixteca
7.(Greensleeves~Moon Riverのさわり演奏から) おだやかな暮らし
8.I shall be released~奇跡
『場所は、あの相撲で有名な谷町筋を少し入った、古風なこじんまりとしたcefe。。大阪では、イベントなどでそれなりに有名。
実際には、FM802もからんでいたみたいで、そちら側からの招待も10名ほどあったのか。。。店内は20数名ほどで満席状態に。
白壁と漆喰の木のお店で、壁にはモノクロの絵が。。。雄一氏も「この壁に似合いますよね。。」と、その白壁にLG-0を掲げて眺めるほどの、古風な造りの店内。
演奏は、公約通りの生音で、店内にGuitarと歌声が、しっとりとやさしく響き渡るという感じでした。
「このギターの音って、ウクレレに負けちゃうんですよねー。意外とウクレレの音ってでかいんですよ。。」→おそらく、先日の福岡cafe sonesでの、大久保さんとの深夜sessionのことを思い出されているのか。。
MCでは、「左手先に行ちゃって、色々演奏してしまって。。おれ、何でこんなん弾いちゃってるんだろうって思うことがある。。」って、何度かグリーンスリブスやムーンリバーをつまずいていました。
No Amplified & No microphoneなので、サウンドチェックの必要がないので。。「準備で、高田渡ばかりずーっと歌ってて。。」で笑いをとったり。。
やはり、「奇跡」の前では、菩南座のお店と、店主ジローさんの話を。。。今夜のものは。。
(1)トイレは、artistの横をすり抜けて行かなければならなかったので、お客さんはあまり立ち上がらなかった
(2)カウンターのじろーさんは、ずーっとビデオを回していて。。。憂歌団とか、日本の有名なBluesman(失敬、名前を度忘れ。。)とかが、この四畳半くらいの、10名くらいしか入れないところで演奏したというお話
(3)ある夜は、お客さんがたった一人で。。。じろーさんの「おれ、米兵のジャズにはまっちゃって。。」という昔話が延々と展開されて、その話の最後にending の chordを自分がジャーンと入れて終わった。。。そのことを、先日じろーさんが話していたらしく、それを人から聞いてとても嬉しかったこと
今回は、広島で耳にした「衛生局が入ったんだよ。。」という話はなく、お店の感じに合わせて幾分上品な語りでした。。
40分少しの短い演奏でしたが、おおはたさんのやさしさがしみじみ伝わる、歌と演奏でした。。。
お客さん(それとも関係者として?)の一人に、FM802の土井こまきさんが見えられていました。おおはたさんが、関西のFMに初登場したのが、こまきさんの深夜番組だったので、その関係でしょうか。。。そして再び3/31に番組に、おおたは君が登場することとなったらしいです。楽しみです。初登場の時の、「タクシーに乗ったくらいで王様気分っていうのが。。。」というこまき嬢の反応が面白かったので、次回も楽しみです。。。では、また。。』
1930~1940年代のBluebird label~Country Blues研究家の、黒蛇の嘆きさま、ご報告ありがとうございました。(P)
07.3.21 FM802 特別番組"My Spring Style" での公開生放送
「同プログラム内で、公開生放送を実施。素敵なゲストを迎えてのスペシャルカフェライブの模様をお届けします。
20組40名ご招待
● LIVE ACT=おおはた雄一 /持田香織(Every Little Thing)、土岐麻子 ● 会場=某所」
↑「当たりっこないやん!でも、16通応募。。で、当たりっこない。。」→やはり、懸命に家でエアチェキでもと。。案の上、百倍の競争率。。横になってラジオを聴いていたら。。。「しゃったー!これは重大事件だったんだー!プラネタリウム195氏に匹敵する、Pの特命ともなるべきものだったのだ。。。」で、茫然自失。。
そーいえば、3/8@京都までは覚えていた。そして、密談を交わしたという噂が。。だのに、だのにえーしの出ゆえ、「そげなこつは。。。」→これがいかんかった。。。頭の中真っ白。。
「どーせ、その後。。その後、どーせ。。」で、はたブロへの任務を思い出し、「えーいい、ままよー!25分あったら。。。」と現地へ。。。やはり、そーであった!!!のだ。
(Setliest) 番組内
① water(s) [ from ELT: album "commonplace" or "Accoustic:Latte"] 持田vocal, おおはたGibson LG-0, 口笛]
② おだやかな暮らし [持田vocal、おおはたLG-0&Background vocal]
③ふたりの音楽 [持田&おおはたduet]
☆番組収録後(やはり、で。。。「その後何かやったnちゃうん?」とG氏に問い詰めたら。。「確かー、ハリケーンドロシーと。。。仕方ないので、ご本人さんに。。)
④ハリケーン・ドロシー
⑤こころ(Ann Sally Cover。。。なんて言ってはいかん。この歌のrootsをたどれば。。。)
「最後に、"こころ"。。」って聞いた時には、その場で卒倒したのは間違いない。。。へなへなと。。。
「持田香織嬢が歌う。。。"こころ"。。。って???聴かなければならなかった。。。絶対に。。。オオタユキちゃんのversionが瞬時に頭をよぎった。。。本当に、わしゃー今まで何をしとったのだ???。。。」
MC&Interviewなどは、コメントに。。。でも、持田嬢とおおはた君の初対面の伝説を再度Interviewされて。。。知っている人が多かったのか、それともはた君が「またー!?」って顔でもしたのか。。。一瞬緊張が。。。
で、まとめ直そう。その出会い~3rd albumに召還のきっかけ(←内緒)~Our Songsでの香織ちゃんの奇跡などを。。
(startの確証を取っている最中ですので、Amigos大明神の返信待ち。。。)
先着でオリジナル・ポストカード
応募抽選で生音ライブ音源CD-R(50名)
がもらえるみたいです。





