★8/18(土) 新宿高島屋
15:00~
18:00~
※2stage
扇谷一穂展~空色の音色~
8/1~8/21 新宿高島屋8F TOKYO IN PROCESS
午前10時~午後8時(土曜日は午後8時30分)
★TOWER RECORDS新宿店
8/19(日)14:00~ インストアライブ
「高田漣+おおはた雄一」
SUMMER SONIC 07に出演決定です!
日時:8月12日(日)
場所:東京会場・RIVERSIDE GARDEN
チケット・会場へのアクセス・タイムテーブル等は、サマーソニック公式HPでご確認ください。
SING A SIMPLE SONG
[出演]ベベチオ/おおはた雄一 [ゲスト]エマーソン北村
公演日 2007/8/20(月)
会場 Shangri-La(大阪)
チケット発売中です!
ベベチオHP
エマーソン北村HP
"ALIVE! ~REAL MUSIC~"
MUDDY SHOES/ズクナシ/ネタンダーズ
1_Call Me,Call Me
2_コットンワゴン
3_バディブ・ブルース
4_Naked Song
5_グレイハウンド・バス
6_Flowers
大畑雄一(vocal&electric guitar)
目次敬之(drums)
福池悟(bass)
今回は「一晩限り」のマディシューズの再結成ライブでした。
セットリストは、間にブルースのインストも混ざりましたが、全曲マディシューズのオリジナル曲。
8年もたってるし、昔よりはおとなしい演奏になるかな、なんて思ってましたが・・・、
全然そんなことなかったですね(笑)
オープニングで挨拶代わりに軽くブルースを演奏。
そこからもっとも激しい曲「Call Me,Call Me」で本編スタート!
畳み掛けるように「コットンワゴン」へ。ワウで歪ませたギターがうねるうねる。
多くのおおはたさんのファンは圧倒されたんじゃないかなぁ。
ロックの割には、派手なアクションはないのがおおはたさんらしい(?) ちょっと跳ねてたくらい。
ここでブルースを弾きながらバンド時代の思い出話へ。
「98年にメンバーで軽自動車に乗ってツアーに出ました。
男3人、1ヶ月車で生活して・・・・・・・・・・・・・・バンドは無くなりました(笑)
忘れもしない。滋賀の公園でその筋の人(ゲイ)に声をかけられて、
メンバー2人は車に逃げ込んで鍵をかけました!
『アレしてくれたら1万5千円あげるよ』と言われ、そして俺は・・・・・・・・・。」
MCが終わり、先日のセッションで「俺たちは奥田民生より10年早かったね。」と
言った奥田民生風(?)の「バディブ・ブルース」へ。
おおはたさんのバックで、2人が"Oh,Yeah!”と叫んだり「おおはた雄一」のイメージとはずいぶん違う曲。
そして、おおはた雄一ファンならご存知の「Naked Song」を8年前のアレンジで演奏。
ギターソロでワウを使ったロックで、「ふたつの朝」に収録したものとは全然違います。
「グレイハウンド・バス」は
「このシンコペーションのきいた曲で・・・、シンコペーションってわかる?要するに今時ないリズムってこと!」
ドラムの目次さんがスティックをクルクル回しながらおおはたさんがギターをかき鳴らす。
確かに今どきないかも!!
CDではベースの福池さんがハープを吹くんですが、今回は無かったですね。
最後は「Flowers」。去年、何度かおおはたさんがギター1本で歌ってました。
ギターソロはなくちょっと青臭い感じもするけど、個人的には結構好きだったり。
「僕は誰より自由が好きで、誰よりも自由が怖い。この手を離すのを少しだけ手伝ってくれないか?」
という曲です。なんだか今のおおはたさんの姿を見ながら感慨深くなりました。。。
さて、メンバーですが、目次さんは現在プロのドラマー。BEGINのサポートなどで活躍されています。
福池さんは、先日のセッションで「マディシューズ唯一の社会人」と言われていたので、
詳しい話は聞いていないのですが、音楽からは離れているのでしょうか?
この日、最も声援を受けたいたのは福池さん。「福ちゃーん、おかえり!」との声に照れっぱなしでした(笑)
昔カスタード・パイというバンドで下北沢でも活動されていたので、知ってる方が多いんでしょうね。
今回は「昔はブルースのカバーをたくさんやってました。今日はやらないよ。」と話していたので、
次回はこってりどっぷりブルースをやってほしいですね。
次回・・・あるかなぁ。。。
"ALIVE! ~REAL MUSIC~"
MUDDY SHOES/ズクナシ/ネタンダーズ
2007年6月25日
open18:30/start19:00 adv.\2300/day\2500
大畑雄一(vocal&electric guitar)
目次敬之(drums)
福池悟(bass)
先日都内某所でMUDDY SHOESメンバーによるセッションがありました。
8年振りに集まったメンバーによる演奏は、ブランクをまったく感じさせない白熱したものでした!!
6/25の本番を見に行く方、特に「おおはた雄一」のファンの方は、
おーどーるー ボレローボレロー♪
なんてつもりで行かないように!
ROCKですから!!!
ジミヘンのVoodoo Child(Slight Return)とかやってました。軽くですけど。
ジミヘンよりもレイ・ヴォーンの方が近いかな。→こんな感じ。
この日のおおはたさんは、フィンガーピッキングの達人でワイゼンボーンを操る
シンガーソングライターではありません。「エレクトリック・ブルース・ギタリスト」になります。
先日のワンマンライブでは佐藤さんにギターを任せてましたが、本気でエレキ弾くと凄いっす。。。
貴重なライブになりますので、期待しましょう!!
なんだかんだ言って、本人楽しそうにエレキ弾いてましたよ(笑)
2007/6/22(fri) 渋谷・B.Y.G
w/有山じゅんじ、金子マリ
★セットリスト★
太陽カフェ
サカナ
Don't think twice, it's all right
Greensleeves~おだやかな暮らし
南洋航路
w/リクオ
孤独とダンス
ふたつの朝
ホーボーへ
サヨナラCOLOR
有山さんとも目を輝かせてセッションしてたそうです(笑)
※naccoさん、情報ありがとうございますー!
2007.06.15
おおはた雄一[song book]@渋谷・duo MUSIC EXCHANGE
おおはた雄一(vocal, acoustic guitar & electric guitar)
椎野恭一(drums)
中條卓
(electric & upright bass)
佐藤克彦
(twin lap steel, accoustic & electric guitar)
guest:曽我部恵一 (vocal & acoustic guitar)
★セットリスト★
1_トライシクル
2_クレア
3_スロートレイン
4_ほら、夜が明けますよ
5_ふたつの朝
6_あの子の居場所
7_南洋航路
8_すこしの間 (おおはた雄一ソロ)
9_女たち (おおはた雄一/acoustic guitar・曽我部恵一/vocal & acoustic guitar)
10_砂漠 (おおはた雄一/acoustic guitar・曽我部恵一/vocal & acoustic guitar)
11_魔法 (おおはた雄一/electric guitar・曽我部恵一/vocal & acoustic guitar・バンド)
12_おだやかな暮らし
13_ハリケーン・ドロシー
14_Naked Song
15_Rambling
★アンコール★
16_Greensleeves (おおはた雄一ソロ)
17_サカナ (おおはた雄一ソロ)
18_Cancion Mixteca (おおはた雄一ソロ)
19_真昼の東京 (おおはた雄一ソロ)
20_いつもの珈琲 (おおはた雄一/vocal & acoustic guitar・曽我部恵一/acoustic guitar)
21_ホーボーへ (おおはた雄一/vocal & acoustic guitar・曽我部恵一/acoustic guitar・バンド)
※あの子の居場所の順番がどこだったか・・・。曖昧ですm(_ _ )m
ライブ終了後の写真。忙しい中での一枚、ありがとうございます。
曽我部さんは入り口の物販で自ら営業中でした。写真とサインありがとうございました!
おおはた"ロバートソン”雄一氏 曽我部"マディ・ウォータース”恵一氏
porkinさんの後のレポって書きづらいなぁ(笑)
コメント欄にレポ入れていきます。
☆ 07.6.13 song book おおはた雄一+bird @心斎橋クラブクアトロ
[setlist]
おおはた氏、入場するなりFreight Train のguitar pickingを始める。それに克ちゃんさんがsteel guitarの音を被せてゆく。二人の軽い演奏が終了するとすぐ、drumのintroが始まり。。
1.トライシクル
2.スロートレイン
3.クレア
4.ほら、夜が明けますよ
5. Naked Song
6. ふたつの朝
7.南洋航路
8. ジタンの歌
[bird嬢の登場:new ohata bandをbackに。。]
9. やわらかな旋律
10. 童神
11. SPARKLES
[再びohata bandに戻って]
12. 実りの季節
13. おだやかな暮らし
14. Rambling
[encore-1]
15. サカナ
16. Don't think twice, it's all right(with おおはた詞)
17. 散歩しよう[bird嬢再登場]
18. ハリケーン・ドロシー[with bird & new ohata band]
[encore-2]
19. Greensleeves
20. ホーボーへ
[songbook new ohata band are
椎野恭一(drums)
中條卓(electric & upright bass)
佐藤克彦(twin lap steel, accoustic & electric guitar)
2時間強の演奏
→時間のわりに東京より2曲少なかったのは、すべてbird嬢のおかげ。さすが関西人、はた君から話を引き出すわ、引っ張り出すわの大健闘!ブラボー!
[慣例に従って、レポは投稿形式で。。(今回はいけそー。。。な気がする。。。)]
タワーレコードのHPにsong book2の特集ページがあります。
おだやかな暮らし(生音ライブ@岡山) の映像も見れますよ。
song bookツアーメンバーのライブ映像
★福岡
高田漣 (←おなじみのCMですね)
★大阪・東京
椎野恭一(drum) (←浅井健一のバンドで)
中條卓(bass) (←シアターブルックの映像がちょっとだけ)
中條卓のよろず日記 (←おおはたさんの写真もあります)