病院で暴れる
昼過ぎ、母が電話で退院したい話をしてきてたのに、一向にこれといって返事もない
この病院いや!もう自己退院しかないな!等々、気が荒立っていて私の話も聞けず、電話を切ったあと、病院から電話
本人が退院したいと手がつけられない感じで、何とか病院にきてもらえないか?と言われたのですが、このあと、仕事で先生が来るのと、息子の咳や鼻水ひどさに病院連れていくため、今すぐは無理と説明、兄なら今日の夕方には行く予定と話すと、看護師さんが兄に連絡するとのことで切りました
しばらくすると、兄から、母に電話してなだめようとしたら、電話口で、母が看護師さんと揉めてる声が聞こえる
母が、ワレ、こっちは生きるも死ぬも、なんたらかんたらと口悪く話してたらしい
あと、看護師さんを叩いたり、出入口で暴れ、入院病棟の看護師さんではない、別の肩書きの人から電話、主治医から電話とかかってきたらしいです
終末期と言われた人のイメージは、ドラマみたいな感じでしたが、母の場合は、終末期??と思えるくらいの暴れっぷりです
で、兄が来るまで引き止めるのは困難なため、自己退院です
母、一人で家に帰りました。
ただ、病院側の配慮があって、外泊扱いにしてもらったみたいで6日までの外泊扱い
その日までに本人が退院したいのであれば退院
戻るとなれば部屋はそのままなので戻れるとのこと
すごく有難いです
はぁぁ
疲れた
で、息子は私にべったり、くしゃみで鼻水出る度に泣く
そして抱っこ、と言いながら両手伸ばし泣く
不安、怖いのかな?と、抱っこすると強くギュッてしてきます
首しめるかのような結構な力で
病院で診察受けると、急な冷え込みで寝冷えで風邪ひいたのかな?と話すと、風邪はもらうものだから、と言われ、私や娘や旦那は風邪ひいてなかったのですが、唯一、心当たりは、母の肺炎になりかかってると言われたこと
うつる肺炎はマイコプラズマだそうです
母は入院中に肺炎治療受けて治してます
あと兄夫婦も同じ時期くらいに、咳、鼻水等々の症状ありなので、もしかしたら??
でも、病院で別の患者さんからもらった可能性もあるので何とも言えませんけどね
息子は寝ても咳酷くなったら起きて泣きます
睡眠不足
早く良くなりますように
この病院いや!もう自己退院しかないな!等々、気が荒立っていて私の話も聞けず、電話を切ったあと、病院から電話
本人が退院したいと手がつけられない感じで、何とか病院にきてもらえないか?と言われたのですが、このあと、仕事で先生が来るのと、息子の咳や鼻水ひどさに病院連れていくため、今すぐは無理と説明、兄なら今日の夕方には行く予定と話すと、看護師さんが兄に連絡するとのことで切りました
しばらくすると、兄から、母に電話してなだめようとしたら、電話口で、母が看護師さんと揉めてる声が聞こえる
母が、ワレ、こっちは生きるも死ぬも、なんたらかんたらと口悪く話してたらしい
あと、看護師さんを叩いたり、出入口で暴れ、入院病棟の看護師さんではない、別の肩書きの人から電話、主治医から電話とかかってきたらしいです
終末期と言われた人のイメージは、ドラマみたいな感じでしたが、母の場合は、終末期??と思えるくらいの暴れっぷりです
で、兄が来るまで引き止めるのは困難なため、自己退院です
母、一人で家に帰りました。
ただ、病院側の配慮があって、外泊扱いにしてもらったみたいで6日までの外泊扱い
その日までに本人が退院したいのであれば退院
戻るとなれば部屋はそのままなので戻れるとのこと
すごく有難いです
はぁぁ
疲れた
で、息子は私にべったり、くしゃみで鼻水出る度に泣く
そして抱っこ、と言いながら両手伸ばし泣く
不安、怖いのかな?と、抱っこすると強くギュッてしてきます
首しめるかのような結構な力で
病院で診察受けると、急な冷え込みで寝冷えで風邪ひいたのかな?と話すと、風邪はもらうものだから、と言われ、私や娘や旦那は風邪ひいてなかったのですが、唯一、心当たりは、母の肺炎になりかかってると言われたこと
うつる肺炎はマイコプラズマだそうです
母は入院中に肺炎治療受けて治してます
あと兄夫婦も同じ時期くらいに、咳、鼻水等々の症状ありなので、もしかしたら??
でも、病院で別の患者さんからもらった可能性もあるので何とも言えませんけどね
息子は寝ても咳酷くなったら起きて泣きます
睡眠不足
早く良くなりますように
昨夜、病院から電話
時間にしたら夜の8時頃、母が退院したいと強くいってるので、主治医から外泊ならオッケーが出てるので、但し条件に一人にさせないこと!とのことでした
夜遅く、しかも息子は朝から高熱で風邪
母に電話して明日、外出届けにしてほしいと説得しようとしたら、母の精神が息が詰まる!1日でもいいから出たい!と苛立ち止まらないため、仕方なく病院へ
外泊届けと、注射、薬の説明を受け、母を連れて私の家へ
行くつもりでしたが、母がどうしても一人になりたいと願うので
病院からの指示を無視して勝手なことするのは、怖いのと、責任が出てくるので
ただ、母が言うに、病院で人がいっぱいで、苦しい、痛い、声も聞こえたり、亡くなったとも聞かされ、うちは、子ども二人に深夜には旦那が帰ってくる
気も使うし、子どもの声のうるささもイヤになる
から、私からのお願いで、家の鍵あけて、朝イチに迎えにくる、タバコはやめて、といい、母を一人にして帰った
道中、もし悲観してどこか行ったらどーしよ
とか、タバコ吸ってまた苦しくなったらどーしよ、
とか思いながらも信じたりと葛藤した
案の定、寝不足のまま、朝、六時半頃には家を出て迎えに、近くのコンビニで駐車して、母の家へ
少し落ち着いた様子で、家やと好きなビデオもみれて、ゴロゴロできて、スーっと眠れたと笑顔で話したのをみてホッとした
ご飯も食べて薬も飲んで、コンビニまで歩けるといったので、一緒にいって、予定は10時に到着にしてたので、時間もまだ三時間ほどあるため、昔住んでた、古くなって取り壊されたアパートに向かって懐かしいのと、変わった景色を見ながら母と会話
よく行ってた喫茶店は名前は変わったものの、喫茶店で朝の8時にあくから待ってたら、そこのママが現れ、良かったらどうぞと中へ案内してくれました
店内の形はそう変わらず、とはいえもう30年近くぶりに入った店
懐かしく、よくトマトジュース飲んだなー、とか、コーヒーフレッシュ好きだったなー、とか思いながら、モーニングトースト半々に食べて、ゆで卵も食べて、二人でホットコーヒー
あの当時は子どもでコーヒー飲めなかったのが、同じ場所、名前やマスターが変わったが、喫茶店で、大人の中年になった私、白髪も増え顔もあの頃よりは優しくなった母、とホットコーヒー飲んでるって
何だか少し胸が熱くなった
母は、時代って早いなーと
そうなのかもしれない
私も、いずれ、娘と懐かしい場所で何か語ったりするとき、そんな風に思い考えるのかもしれない
ただ、その時はまだ先で、どう思い感じるのかはわからない
そして、母が会計をした
ごちそうさま
母はやっぱり母親なんです
何かをしたい、あげたい、と思う
なので、有り難く受けとります
ありがとうございます
病院に着くと、看護師さんからどうやった?娘さんの家でリフレッシュできた?と声かけられ、はい!と母はにこやかに返事
そのあと看護師さんから私に話があるとして、母本人が強い気持ちで退院を望んでる
私は母の意向にそうつもりと話した。また看護師さんからいうと、ヘルパーさんが、週一でもいってもらえる状態で退院がベストとのことでしたが、母は歩けて64という若さもあって、確かに時間かかるかもと言われました
多分、GWあけてからになるけど、主治医と、ケアーマネージャーさんと、私、兄と交えて話の場を持ちたいといわれました
母が退院したいとなるのは、体が良くなってるからやと思うから、いいことと言えばいいこと
体がしんどかったら退院したいとは言えませんもんね
母に、希望があれば、この病院生活も頑張れると思う。外泊やら外出といった事を急に言うことはないかな?と
母にも軽く説明して家に帰ることに
その間、ラインで旦那が、息子起きた!体熱くて可哀想!
等々
家に着くと息子はギュッとしてきて
すごく可愛かった
しばらくは、家にいる
夜遅く、しかも息子は朝から高熱で風邪
母に電話して明日、外出届けにしてほしいと説得しようとしたら、母の精神が息が詰まる!1日でもいいから出たい!と苛立ち止まらないため、仕方なく病院へ
外泊届けと、注射、薬の説明を受け、母を連れて私の家へ
行くつもりでしたが、母がどうしても一人になりたいと願うので
病院からの指示を無視して勝手なことするのは、怖いのと、責任が出てくるので
ただ、母が言うに、病院で人がいっぱいで、苦しい、痛い、声も聞こえたり、亡くなったとも聞かされ、うちは、子ども二人に深夜には旦那が帰ってくる
気も使うし、子どもの声のうるささもイヤになる
から、私からのお願いで、家の鍵あけて、朝イチに迎えにくる、タバコはやめて、といい、母を一人にして帰った
道中、もし悲観してどこか行ったらどーしよ
とか、タバコ吸ってまた苦しくなったらどーしよ、
とか思いながらも信じたりと葛藤した
案の定、寝不足のまま、朝、六時半頃には家を出て迎えに、近くのコンビニで駐車して、母の家へ
少し落ち着いた様子で、家やと好きなビデオもみれて、ゴロゴロできて、スーっと眠れたと笑顔で話したのをみてホッとした
ご飯も食べて薬も飲んで、コンビニまで歩けるといったので、一緒にいって、予定は10時に到着にしてたので、時間もまだ三時間ほどあるため、昔住んでた、古くなって取り壊されたアパートに向かって懐かしいのと、変わった景色を見ながら母と会話
よく行ってた喫茶店は名前は変わったものの、喫茶店で朝の8時にあくから待ってたら、そこのママが現れ、良かったらどうぞと中へ案内してくれました
店内の形はそう変わらず、とはいえもう30年近くぶりに入った店
懐かしく、よくトマトジュース飲んだなー、とか、コーヒーフレッシュ好きだったなー、とか思いながら、モーニングトースト半々に食べて、ゆで卵も食べて、二人でホットコーヒー
あの当時は子どもでコーヒー飲めなかったのが、同じ場所、名前やマスターが変わったが、喫茶店で、大人の中年になった私、白髪も増え顔もあの頃よりは優しくなった母、とホットコーヒー飲んでるって
何だか少し胸が熱くなった
母は、時代って早いなーと
そうなのかもしれない
私も、いずれ、娘と懐かしい場所で何か語ったりするとき、そんな風に思い考えるのかもしれない
ただ、その時はまだ先で、どう思い感じるのかはわからない
そして、母が会計をした
ごちそうさま
母はやっぱり母親なんです
何かをしたい、あげたい、と思う
なので、有り難く受けとります
ありがとうございます
病院に着くと、看護師さんからどうやった?娘さんの家でリフレッシュできた?と声かけられ、はい!と母はにこやかに返事
そのあと看護師さんから私に話があるとして、母本人が強い気持ちで退院を望んでる
私は母の意向にそうつもりと話した。また看護師さんからいうと、ヘルパーさんが、週一でもいってもらえる状態で退院がベストとのことでしたが、母は歩けて64という若さもあって、確かに時間かかるかもと言われました
多分、GWあけてからになるけど、主治医と、ケアーマネージャーさんと、私、兄と交えて話の場を持ちたいといわれました
母が退院したいとなるのは、体が良くなってるからやと思うから、いいことと言えばいいこと
体がしんどかったら退院したいとは言えませんもんね
母に、希望があれば、この病院生活も頑張れると思う。外泊やら外出といった事を急に言うことはないかな?と
母にも軽く説明して家に帰ることに
その間、ラインで旦那が、息子起きた!体熱くて可哀想!
等々
家に着くと息子はギュッとしてきて
すごく可愛かった
しばらくは、家にいる
救急車
25日の朝、いつも通り、作ったご飯持って母の家へ
いつも通り、共用廊下は、母のタバコの匂いがある
いつも開けてある家に鍵が閉まってて、窓越しにみると、母が座っててしんどそう、
でも鍵が開いてないと入れないため、母に鍵開けてといい、母がしんどそうに何とか開けてもらった
食欲は日曜日からあまりなかった
で、ご飯みせても、食べられへん
と、食欲はないといったので、病院いくか?と聞くと、そやな、連れてってと言われたものの、車置いてる駐車場は少し離れてて、息子は家に置いたままなので、救急車にしました
母はトイレだけいくといい、トイレから出たら、オムツをその場で脱いで新たなオムツに履き替え、また横になった
救急車到着
タンカーで救急車の中へ
私は車で来てるのと息子が家にいるため、救急車での同乗はできないが、かかりつけ医の病院に確認して受け入れ確定まで、救急車の中で待機
その間に母は酸素と血圧と心電図の数値を測ってみてました
血中酸素が酸素する前は83で酸素導入で95まて回復した
いつも通り、共用廊下は、母のタバコの匂いがある
いつも開けてある家に鍵が閉まってて、窓越しにみると、母が座っててしんどそう、
でも鍵が開いてないと入れないため、母に鍵開けてといい、母がしんどそうに何とか開けてもらった
食欲は日曜日からあまりなかった
で、ご飯みせても、食べられへん
と、食欲はないといったので、病院いくか?と聞くと、そやな、連れてってと言われたものの、車置いてる駐車場は少し離れてて、息子は家に置いたままなので、救急車にしました
母はトイレだけいくといい、トイレから出たら、オムツをその場で脱いで新たなオムツに履き替え、また横になった
救急車到着
タンカーで救急車の中へ
私は車で来てるのと息子が家にいるため、救急車での同乗はできないが、かかりつけ医の病院に確認して受け入れ確定まで、救急車の中で待機
その間に母は酸素と血圧と心電図の数値を測ってみてました
血中酸素が酸素する前は83で酸素導入で95まて回復した