娘との日常生活 -6ページ目

かかりつけ医探し

退院にあたって、近くのかかりつけ医を見つけてとの事でした。病院からいくつかピックアップした病院の一覧表を今日、兄に見に行ってもらいます
そこで、かかりつけ医が見つかれば、退院決定となる

ただ、退院したあと、ヘルパーさん確保するまでの間は、インスリン注射の単位とかを家族の方がみてくれとのこと 
兄は仕事終えてから夕飯まえの注射

私は、朝と昼との話だったが
それはさすがに厳しい
母の家、タバコの匂いが外まで漏れてます
二才の息子の体に及ぼす影響を考えると、とてもじゃないが、朝一番で私だけがいって、昼は電話で母に注射確認しかない

母は退院したいってなってる理由は、多分、タバコ吸いたいかも?知れない

当初は退院はないです!もって1ヶ月と言われてたのですが、
もう少しで1ヶ月
このまま、猫ちゃんの最後まで一緒に時間過ごせたら、理想

退院後は毎朝娘と一緒に下までいって、そのままガレージに向かって母の家へ出発!
で、出来る限り早く帰る

最初は母の家でご飯作ってとか考えてたけど、息子置いて、旦那は10時すぎくらいには出るので

土日は娘も一緒だから、息子も一緒
この土日で二日分くらいのおかずを作っていこうかと思います

病院から電話

昼過ぎに電話があって、緩和ケア病院からの返事は

母の今の病状をみて審議した結果、母の受け入れは出来ないと言われました

やっぱり、

面談での返答に疑問あったので

仕方ない

退院になります。

外出外泊

緩和ケア病院の連絡まち、で、猫ちゃんとの時間をと思い外出の相談したら主治医から、OK返事頂けたので、9日の昼過ぎから母の家にいき、猫ちゃんとまったりしてもらいました

その後、外出してすごくよかったらしく、次は外泊として月曜日から外泊、家の中の物ほとんどないので、スーパーでの惣菜で夕飯と明日の朝と昼の分を買って、夕飯の用意に紙皿に盛り付け、母は美味しいといい、食べてくれました

子供たちは、猫ちゃんと遊んで、母は食べ終えてから、独り言タイムに入ったので、私たちは、そこで帰ることに

この日は夜からすごく寒く、母の家には敷き布団だけで布団もなく、上着とチャンチャンコくらいしかなかったので、心配でした

朝、娘を送ってから母に電話すると、あんまかんばしくないわ!やっぱり、病院には早めに戻りたいと、少し寂しい気持ちに

また昼頃に電話すると、体調がよくなってきたから、やっぱり夕方に戻る!
この時は、あの寒さで体調崩したんだと思って、気遣い出来なかったのが、失敗

母を迎えにいって病院へ送る道中で、タバコ一箱吸ってしまったとのことでした
やっぱり、完全にやめるのは難しいかもですね
祖父も亡くなる寸前まで吸ってたね…と話ながら、母は今度こそキッカケでやめようと思ってると言ってました