家族はいつもそばにいる 何があっても -29ページ目

家族はいつもそばにいる 何があっても

妊娠30週1,250gの極低出生体重児で、
脳室拡大・脳梁欠損などたくさんの先天性の病気を抱えて生まれてきた次女との日々の記録 ✳︎現在、拡張型心筋症の内服+気管切開+酸素で在宅中です

保育園のお別れ会に向けて、長女(4歳)がお歌の練習をしていますキョロキョロ

杉本竜一さんのbelieveという曲です。

(合唱曲の定番らしいのですが、私は初めて聞きました)

歌うのは1番だけですが、手話をしながら歌うそうです。

長女「ママとー、パパとー、◯◯ちゃん(次女)がー、くじけそうになった時は、◯◯(自分)が支えてあげるね、その肩をね‼︎それでいいでしょウインク


……えぇ子やーーーえーん!!


長女の一生懸命な歌声とやさしい言葉に、心洗われる母でしたキラキラ



犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま


1.たとえば君が 傷ついて
  くじけそうに なった時は
  かならずぼくが そばにいて
  ささえてあげるよ その肩を
   世界中の 希望のせて
   この地球は まわってる
   いま未来の 扉を開けるとき
   悲しみや 苦しみが
   いつの日か 喜びに変わるだろう
   アイ ビリーブ イン フューチャー
   信じてる


2.もしも誰かが 君のそばで
  泣き出しそうに なった時は
  だまって腕を とりながら
  いっしょに歩いて くれるよね
   世界中の やさしさで
   この地球を つつみたい
   いま素直な 気持ちになれるなら
   憧れや 愛しさが
   大空に はじけて耀(ひか)るだろう
   アイ ビリーブ イン フューチャー
   信じてる


   いま未来の 扉を開けるとき
   アイ ビリーブ イン フューチャー
   信じてる