家族はいつもそばにいる 何があっても -25ページ目

家族はいつもそばにいる 何があっても

妊娠30週1,250gの極低出生体重児で、
脳室拡大・脳梁欠損などたくさんの先天性の病気を抱えて生まれてきた次女との日々の記録 ✳︎現在、拡張型心筋症の内服+気管切開+酸素で在宅中です

今日面会に行くと看護師さんから、「今朝次女ちゃんご機嫌で、笑ってくれたんですよ照れハート」と。

えッびっくり!!笑ってた!?
ホントに!?嬉しーーーい照れキラキラと思う反面
いや、記念すべき初笑顔は、ママにじゃないわけーチューもやもやと切なくなりつつ

その後、次女の笑顔を見ようと母のプライドをかけ必死に格闘し、3時間半くらいで2回、

きゃーかわいいー照れラブラブ!!
という赤ちゃん定番の天使スマイルではなく、

…え恐竜くんハッ何か企んでいらっしゃる、、、?
というような悪代官様風のニヤリ顔を見せてくれた次女

あまりにレア過ぎて、全くカメラには納められず…

まぁ…
最初じゃなくても、悪代官様みたいでも、何でもいいや照れ
とにかく笑顔のようなお顔を見れたことが、すごくすごく嬉しかったです!
ありがとう、次女キラキラ