家族はいつもそばにいる 何があっても -17ページ目

家族はいつもそばにいる 何があっても

妊娠30週1,250gの極低出生体重児で、
脳室拡大・脳梁欠損などたくさんの先天性の病気を抱えて生まれてきた次女との日々の記録 ✳︎現在、拡張型心筋症の内服+気管切開+酸素で在宅中です

生後5ヶ月、修正でも早くも3ヶ月を迎えた次女赤ちゃん
発達に関して、諦めてはいないものの、焦るな比べるなと言いつつ、焦りまくり比べまくりの毎日です恐竜くんガーン

出来ることチョキ
◆注視(追視もしている…はず…)
◆寝転んだ状態で少し頭の向きを変える
◆あやすとニコッとする
◆足や手をタッチすると、蹴ったり動かす
それから、それから…
えっと、えっと…


それくらい滝汗



気になること宇宙人くん
◆ミルクを口から2割くらいしか飲まない
◆お腹が空いたアピール皆無
◆首がまだまだグラグラ、腰も背中もグニャグニャ
◆腕をあまり動かさない
◆基本的にあまり動かない
◆よく寝る
◆手のひらをパッと開かない、握りがち
◆気管切開のせいもあるのか、めったに泣かない
◆難聴のせいが大きいかもしれないが、反応が薄い
それと…、これも…、あれも…
キリがないですゲロー

転院した今の病院でも、発達については何も説明されませんが、今後かかる小児医療センターとかではズバッと判定されたりするのかなショボーン
じわじわ追い詰められてる感がありありですが、頑張っている次女を前に凹んでばかりもいられません!
かかってこいやー(古)炎
気合を入れ直さねば!!