離れていても家族を感じました!〜ワクワク☆おやこ夏まつりにて〜 | 暮らしのあり方を考える*私のさんぽ道

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3児の母になった私が、はたらく(職業人・家庭人・地域人など)を語ります。

イベントを手伝いながら、離れている家族を感じました!


日曜日、ワクワク☆おやこ夏まつり@名古屋学院大学にて、
日比野商店街ブースをお手伝い。
夫婦で、スライム作り体験する場を提供していました。


今回もスライムが固まっていくときのあの目の輝き、
子どもだけでなく大人も輝くんですよ。
観てて楽しくなってしまう☆
長女が初めてスライム作ったようすを話してくれたあの興奮する姿が
蘇ってきます。


空き時間に、「包みボタンのヘアゴムつくり」を体験してきました。


ハンドメイド作家さんと話をしていて、
「これは、お友達からの声を聴き、考えて使って改良してできた作品なんです。」
そんなエピソードも聴くと、やっぱりハンドメイドってイイな、
使う人を思いやるあったかさが表現されているんだもんねって思ったりしました。


お留守番している次女に、ヘアゴムを作ってあげたいなぁと思い、
最近ちょっとずつ大人っぽい感じも好きになってきた彼女を想像して、
包みボタンを作ってきました。
翌日は、このヘアゴムで髪を結って保育園に出かけていってくれました♪



子どもたちと過ごすことの多い日曜日。
フルタイムで働く母としてはとても貴重な日なのですが、
今回は商店街のお手伝いを優先しました。
一緒の時間を過ごしたわけではないけど、家族を感じるいい時間でした。
子どもたち、いつもありがとう。