子どもの欲しい景品 | 暮らしのあり方を考える*私のさんぽ道

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3児の母になった私が、はたらく(職業人・家庭人・地域人など)を語ります。

保育園夏祭りでした。
沢山の親子の姿がみれて、楽しかったなぁ。


*写真を撮り忘れたので、お友達のブログより拝借しました。私は背中で登場!


私が担当したのは、鈴投げの景品係。
景品を選ぶ子どもたちに声をかけて、選べるように促す係りです。


景品は保護者からの寄付品です。
仕入れることなく、ダイレクトに売り上げを得ていくので、とてもありがたい。
特に今年は文具品を中心にたくさんの寄付を頂き、大助かり。
ただ、子どもたちが喜ぶ品々が用意できるか?というとそうはいかず、
大人が見てこれはイイ!と思う景品は結構残っていくw


子ども部屋を片付けるときも感じるのだけど、
子どもにとって大切なものは、大人の基準とは違うよなぁ。


だからこそ、子どもと一緒に何かに取り組むときは、
子どもの声に耳を傾け、対話をしていきたいなぁと改めて思いました。


話は夏祭りに戻って、わが子たちは5時から8時まで、
園の先生たちや役員のお店、おやじの会のお父さんたちが人力で動かすライド。
みっちり夏祭りを満喫しました。


今年は天候に恵まれ、沢山のおやこの姿を見ることができて、楽しかったです。
役員を一緒にやっている母友たちとも仲良くなれたし、
これからの役員の集まりも楽しみです♪