こんにちは、ハナリンです😊
今日は郡山の家具やさん(ラヴィーダ)に買い物に行ってきました。
以前、うちで取り扱っているミューア(磁場調整装置)のマザーアースを設置してくれているお店で、
デザインはシンプルなのにとても使い勝手のいい家具を置いていて、
しかも、環境に対する取り組みも立派で(リサイクルできないものは売らない)
「新しく社屋を作ったらそこの家具を買いたい!」
と決意していたところでした。
おかげで新春のお年玉価格で、こんな椅子を買うことができましたよ😊
(イメージ・実際の座布は当日のお披露目会までのお楽しみ)
とはいえ、建物と税金を払ったら、口座にある残高が・・・😰なので、クレジットカードの引き落としまでなんとかなりますようにと祈っています(笑)
さてさて、いつも読んでいるピロリーヌさんの日記に、宗教のことが書いてありました。
宗教こそが洗脳装置のもっともたるものなので、それが大変だと・・・
私は皆さんもご存知の通り、子供の頃からキリスト教系の学校に通ったおかげで、聖書を読んだり、日曜学校に行ったりしました。
「どうして自分が生まれてきたのか?」
の答えを知りたかったのです。
でも、結局、キリスト教には答えがないのがわかり、自分の魂の声を聞くことにしました。
魂の声が聞こえるようになるまで数年かかりました。
今は、自分の魂がいろいろ教えてくれるので、「宗教はいらない」と思っています。
どこの宗教団体にも属さない「無宗教」です。
けれども、自分の魂とつながる前には、それこそ精神世界・スピリチュアルの世界に興味があったので、
教祖みたいになった治療師の先生に騙されたり、見えたり聞こえたりする霊能者から痛い目に遭わされました。
だから、人間は自分に自信がなく、誰かの教えに従う傾向があることもよくわかります。
でも、そろそろ、洗脳装置であった宗教も崩壊していきます。
誰もが自分の中に神がいる、すべての答えがあると知っていきます。
・・・
2014年ですが、シャーマンの神人さんの日記から。
日本はこの大本教が元で、日本会議などのカルト政治団体に派生したと思われますので、宗教を作った教祖の悩みはいかばかりかと思います・・・
★神人霊媒日記★
最近、大倭教、大本教、世界救世主教、神道…、それぞれの霊団との交流がなされてきております。
先日、出口三平氏に京都亀岡・天恩郷を案内して頂いた際、出口王仁三郎氏と大本霊団の御霊方が御同行下さり、御魂が色々とお話して下さいました。
王仁三郎氏の御霊とは、以前から霊縁を頂いており関わらせて頂いている霊人の御一方です。
天恩郷の中の建物跡地を巡りながら、思い出話と経験から学んだことをお教え下さいました。
印象的だったのは、生む喜び(芸術)を教えてくれた場所、生む苦しみ(教団)を教えてくれた場所という括りでの説明で、当時の思いを告白下さいました。
芸術からは、生み出す喜びと贈る喜びを得られたこと。
己が生み出したモノに対する執着は無かったとのこと。
弾圧によって壊された建物に対してもまた執着はなかったこと。
しかし、生み出した教団には苦しめられてきたこと。
人々が産み出す苦しみが、己の苦しみの元になってきたこと。
教団を変えたいと思っていること。
己が生み出したものに対して執着を無くしてほしいと願っているということ…など。
「霊媒として私が御役に立てることがあるとしたら、王仁三郎さん御自身の言葉であるという証拠を人々に提示なさることが出来たなら、御役目を御引受けさせて頂きます。
でなければ、人の疑念にさらされ私が苦しい思いをするだけでありますから。」とお答え致しました。
各教祖と言われた方々で生まれ変わっていない霊人との対話の中で、共通して見えてくるのは、今後の団体の在り方、信者さんたちの行く末を案じているということ。
自分たちが間違った見解を伝えてしまったこと、執着を促す形を残してしまったこと等への反省とその因果に対する責務に対し、どうすればよいか…?という悩み・苦しみの想念におられるということです。
それぞれの教祖らが生きていた時代背景もあり、そのような結果となったということは仕方がないと思えることも多いです。
しかし、明らかに慢心・思い込みや霊・霊団による操作というものが原因となっているもの、後の世の人たちの取り違いや思い込み・自己顕示欲により、対立・分裂・不和の連鎖が現在にも生じていることに対して、時代は異なれども、それぞれに私の意見を言わせて頂いております。
私は、霊に使われるだけの霊媒ではなく、導霊=相談役にもなります。
時には厳しく叱咤激励致す役(鏡の役)も与えられております。
霊、霊団によっては、生きている人は霊人よりも下の存在として位置づけ、隷属的にしようとする者も多く、そのような思い込み・取り違いに対する指導も致して参りました。
故に快く思わない霊・霊団・人もかなり多かったのが現実です…。
しかし、今年大峠を越せてとても有り難く思っております。とても楽になりました。
全て御力添え下さった霊団・霊存在・他星の方々・私を愛して下さっている人々の御蔭でございます。
私という存在を生かして下さり本当にどうもありがとうございます。
感謝感謝感謝。
さて、2014年を迎えるに当たり、今想うことは、生きている人は、
何を見聞きして「真実である!」と認識出来るか?と言えば、その御魂の過去生の数(経験値)であり、
現在関わっている霊存在・人(思考の出所)の影響であり、御魂の霊性・霊質(想念の在り方)によるものが大きいということです。
現在の地球人は、支配階級にいる存在たち(他星人・霊団・他星人・地球人含む)による愚民化政策(情報操作)の因果によって、真の見解が出来なくなっている人=偽を見て真と見る人、真を見て偽と見る人が多いのが現状であります。
霊能者・チャネラ―たちも、
科学者・宗教者たちも、一般の方々も、自己との対話を心掛け、何が真実(誠の喜び)であるのか?
考える時間を設けることが非常に大切です!
皆様、今年最後に、こんな風に思ってみて下さい。
「あなたは、生まれた時からずっと今現在も尚、マインドコントロールされてきている」ということに気付くことです
感情も含めて、衣・食・住・医・教育・政治…全てにおいての価値観は、意図して植えつけられたものであり、意識が操られているということを知ることです。
地球には、マインドコントロールを規制する法律が無いのが現状です!
云わば、地球は意識の世界においては無法地帯なのです。
己の想念を見極める時間を持つようにすれば、本当の自分の姿、世間の在り様、現次元と異次元・地球と宇宙との関係性、我々の未来がよく見えてきます。
みなうれしうれしたのしたのしみらいへかわるかわるかわる。
神人(神=宇宙・地球に感謝しながら生きる人) 拝
2013年12月29日
---------------------------------------------------------
【神人靈媒日記】
〜日本のシャーマンが教える
スピリチャル世界のタブーとは!?⑧〜
◆イエス・キリストとは、作られたキャラクターである。容姿も名前もエピソードも真実とは異なる。元になる人は存在したが、シンボルとして神格化され歪められている。
◆イエス・キリストの元になった人(ヨシュア=Yahshuah Ha Mashiaj)は、マリアとヨセフの間に生まれた実の子供であり、処女マリアから生まれてはいない。
◆イエス・キリストの元になった人(ヨシュア)は、十字架に掛けられて死んではいない。杭を打たれ流血いたし仮死状態(気絶)であったが、周囲が死んだと思い込んだものであり、その後息を吹き返し国外脱出を致している。
◆イエス・キリストの元になった人(ヨシュア)は、国外脱出後に南アジア(インドとバングラデシュ)まで逃れ、名前と容姿を変え布教活動をしながら88歳で亡くなっている。
◆イエス・キリストの元になった人(ヨシュア)は、結婚も致し子供もたくさんいた。
◆イエス・キリストの元になった人(ヨシュア)は、他星人の御魂であるが、人類救済の命を受けて地球人として生まれた方であり、他星人からのサポートを受けていた。
◆イエス・キリストの元になった人(ヨシュア)は、死後何度も生まれ変わり、人類救済の為の活動をされ続けてきており、現在も3人として(セルビア人・インド人・日本人)生まれ変わっている。
◆十字架に掛けられ、杭を打たれ血に染まり苦しみ生き絶え行く人の姿を拝ませるのは、悪魔教崇拝(※人の苦しみの念と生き血は儀式に必須である)と同じであり、苦しめる側(悪魔の僕)にいる者たちの愚業を賛美致し加担していることに他ならない。
◆十字架は、人を張り付け処刑致す為のもの。本来の正しい形は、正十字であり「愛と調和」を表すものであったが、悪魔教によって張り付けの人型に変えさせられている。
◆聖書は、民族統一する目的で、各民族の宗教を混在させて作られたものであるが、一部の者たちが優位になるように編集されてあり、全ての内容が真実であり神の元に民族が平等であるとは言えない。
2016.10.31 神人 拝
通販サイト磁場調整装置・ロハスな雑貨(洗顔料・化粧水・オイル・癒しグッズ・発酵食品など)●募集中のイベント
●LINEへ登録(現在4000名さまご登録)
ID @hanarin


















