昨日はこちらの「みくさのみたから」の集いin矢祭町に参加しました!

 
(ご一緒させていただいたみなさん)

 
(ご飯もごちそうになりました!)

 
(おしだ家にある、話題の発酵飲料「しゅわさかさん」)


なんと、この日、10月18日は全国一斉に実施されたみたいです!
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https://www.facebook.com/events/848409958606949/

みくさのみたからの集いは、世界にひろめている療術家でダンサーの飯田茂実さんが来福しているときに、2回ほど参加したことがありました。

1回目(白河)

2回目(猪苗代町)

・・・で!案外これがツボにはまり、その時の録音を聞いては車の中でやっているのですね~

そうすると、身体がスッキリ!

みくさ用語で「ちのみちとおす」というのですが、自分で自分の体を整体する感覚、結構おススメでーす。

ところで、

飯田さんは人の体を見ただけで、骨の何番がどうだとか、スキャンできる「共感能力者」だですが、猪苗代の集いに参加したときに、

「なぜイケ顔をすると体全体にいいのか?」という、首骨に関する説明があったので、シェアしておきます。

イケ顔とは、簡単に言うと、目をつむって、目玉だけ上に向けて、口を大きくあけて、志村けんの『アイーン』という顔のことを言います。


首骨は人間の感覚を司っているの。とっても大事なところなの。ここが緊張して詰まっていると、大事な機能が失われるの。でも、これは整体師さんにはいじれないの。

例えば、
4番は聴覚
3番は臭覚
2番は言語能力。『意識と体の繫ぎ目』
1番はいわゆる『スピリチュアル骨』・・・ここが詰まっているとインスピレーションが入ってこない」


 
・・・のだそうです。

というわけで、整体師には触れられない、自分で自分を調節しなくてはいけない部分だから、みくさのみたからはいいらしいです!

ま、飯田さんいわく、このみくさのみたからは、古代の日本人はみんなやっていたそうで。昔はたんぼの真ん中でおじいちゃんが「コキコキッ」と、自分の体を動かして自己整体していたそうで。

やっていくと、日本人のDNAが思い出すそうです!

今回は、集まったみなさんで、復習し合うことができました。

私はどこかのコミュニティに所属するのが苦手なので、みくさのみたからの集いを主催することはないと思いますが、

きっと必要な方はいると思うので、今後のスケジュールをリンクしておきます!

https://www.facebook.com/events/656440544482665/

ご縁をつくってくださったみなさま、ありがとうございました!

11月14日にも矢祭町で、つながりかもすプロジェクトさんとコラボのイベントがあります。

「みくさのみたから」を体験したい方は、ぜひどうぞ!もちろん、「しゅわさかさん」も無料でわけてもらえます。

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《日時 》 11月14日(土)15:00から17:00(交流会&食事会は17:00から19:00)
《会場》 矢祭町中央公民館 2F 第3会議室(矢祭もったいない図書館となり)
《住所》 〒963-5118 福島県東白川郡矢祭町東舘石田25
《参加費》 未定

申込み先はおしだみきさんのFacebook