白河にも、何度かワークショップや「かおの絵」セッションで来てくれた、画家のマシマタケシさん。

白河ラーメン食べ歩きと那須の温泉好きでも有名です。

(前回の記録はこちら と こちら

彼の描く絵は、潜在意識に働きかけて、とんでもない世界に連れて行ってくれます。

「見ているだけで、オーラと生命力が整い、その人らしさが浮き上がらせる力がある絵」とでもいうのかな?

昔の曼荼羅は、病気の人が見るだけで、身体の悪いところが治ったそうですが、まさに、そんな感じ。

モダンインテリアにも似合う、曼荼羅の現代版!

まあ、うちにある絵も、絵が神界との扉になって、なにかありがたいものがどんどん降りてきているんじゃないかという感覚になります(笑)

そんな不思議なマシマさんの絵。

明後日、7/29~8/3まで、安曇野で個展が開催されます!

安曇野は、15年くらい前に、マクロビで有名なシャロームヒュッテに泊まったことがありますが、今やパーマカルチャーの理想郷で、ぜひ行ってみたいところ。

今回も行けるかな・・・?

ともかく、ご案内しておきます!

詳しくは、マシマさんのブログ

http://yahama.exblog.jp/24181303/

 

マシマタケシ個展 「NAVEL」

2015年 7月29(水)~8月3日(月)

場所 Glocal foods 「NAVEL」
長野県安曇野市穂高5952-1-5
tel&fax 0263-75-6441
OPEN 11:00~22:00(最終日8/3は18:00終了)

NAVEL(へそ)
私たちがお母さんのお腹に居る期間は、自らのお腹から伸びる胎盤(えな)が子宮壁に張り付き、そこから栄養や酸素を吸い上げる「植物的人間」でした。
お産で外の空気に触れたときが「にんげん」の始まりです。
それと同じくしてヘソの緒からのびる胎盤は切断され、私たちはこの世界の空気を吸い込みます。
にんげんの誕生です。
私は、その時の記憶、生命の始まり、未だ人間になる前の思い出、それを絵に描きたいと思っております。
観た事が無い、でも懐かしい。
そんな絵をご覧下さい。
昨年までシャロムヒュッテのレストランで腕を振るわれたシャフ崎元氏がこの夏、穂高駅前にお店を出しました。
安曇野の新鮮なお野菜と地元の鹿や猪等、ジビエと呼ばれる「野生の生命」をいただく料理です。
「土を喰らう」をテーマに掲げ、生命力溢れるメニューを提供します。
作品は全て新作です。
「生」でしか味わえない生命力を喰らって下さい。
作家は全日在廊いたします。
信州の夏、標高の高い穂高は湿度が少なく空気が澄んでいます。
絶好の避暑地でもあり、豊かな山や森を抱く美しい高原です。
ぜひ夏休みを兼ねておいで下さい。

片道 ¥2700より 
https://www.alpico.co.jp/access/express/hakuba_shinjuku/
JR新宿より(あずさ)に乗り松本へ、大糸線に乗り換えて約3時間


 
 

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