その1★の続き
10月3日。
「日本にあるピラミッド、広島の葦嶽山に登りたい!」
・・・という、びびこネエさんの希望で、急きょ、
ミューアの開発者nazoKさん★とその仲間まで巻き込んでの、ピラミッド探索ツアーとなりました。
・・・それにしても、びびこネエさんの引き寄せというのはいったいなんなのでしょう。
「あたし、自分のこと以外は、行きたいところは行けるし、欲しいものはすべて手に入るの!」
・・・とおっしゃる通り、エゴが働いていない(神的な状態)だと、まわりも応援してくれるのですね^_^;
さて、日本ピラミッドの葦嶽山とは・・・
http://ikuno.lolipop.jp/piramido/hon/no01/part2/02-01sakai.htm
http://taiyo.goraikou.com/nihon/
(以下引用)
昭和9年5月、酒井勝軍はこの山の巨石遺構を調査、葦嶽山頂上から直径2メートルの太陽石を掘り出した。酒井は竹内文献の記述からこの山を2万3000年前のピラミッドと断定した。
竹内文献に残る御神体石にこの山に係わる記述があったのである。
これらの施設は日来神宮(ヒラミット)と呼ばれるもので、この山を造ったのはウガヤフキアエズ朝のヤヒロドノ造天皇である。
つまり、古事記に現れるヤヒロドノとはピラミッドのことだと記されていたのである。この天皇の在位が2万3000年前ー、ここからこの年代が特定されたものらしい。
■ ■ ■
というわけで、ミステリーハンターの私も、実は登ってみたかったのあります( `ー´)ノ
で、私は福山からひとみさんと、そして、びびこは広島からnazoKさん、福ちゃん先生★たちと合流して、登ることになりました。
実は、こちらのピラミッドの葦嶽山、隣の鬼叫山(ききょうさん)が、そのピラミッドを拝むような形になっており、
拝殿みたいなドルメン(巨石)が、尾根続きの鬼叫山にあるらしい・・・
(向かっている車の中で、『鬼叫山の方が大事。そっちを調べよ』とのびびこネエさんからの指令が・・・)
てなわけで、葦嶽山と鬼叫山の2か所を登ることに・・・!!(ひえ~(;'∀'))
こちらが葦嶽山の頂上。
確かに、眺めはいいけど、ピラミッドパワーがよくわからない・・・
唯一、男根のような天狗の鼻のように突き出た岩が印象的。

(ここの岩は男性性の強いエネルギーとか)
そして、鬼叫山に行くと・・・
あった!あった!
巨石のドルメンがこれでもか、これでもかと!!
そして、
供物を捧げるかのような突き出た岩、
鏡のように反射するような巨大な岩、
神殿のような柱が何本もあったと思われる岩、
どう見ても人工的にあけられた穴のある岩、など、
巨石のテーマパークでした!
「この石のここにこう座って、あの山に向かって**してみて。そうすると、ハートチャクラが開くでしょう?」
「ここで瞑想してみて。天とつながりやすいから」
なとど、次々に岩の使い方を教えてくれるびびこ先生。
それにしても、「あ、あの裏に水があるはず!」「あの陰には岩があるはず!」と、自然に察知して、体が勝手に向かっているのはスゴイ・・・
まるで現代の「歩き巫女」!
(歩き巫女とは、フラフラ各地を彷徨いながら、御神託を降ろしたりする放浪巫女のこと)
私たちはしばらく、岩の上で遊んだり、寝転がってチャージしていました。
今まで私は、ピラミッドと言えば、
黒又山(秋田)
千貫森(福島)
建鉾山(福島)
剣山(徳島)
弥山(広島)
と行ってきましたが、ここは「神殿」という感じで、高貴なバイブレーションに包まれていました。
かつては、埋蔵金があるとの噂で、ドルメンが発掘のために倒された、というのもうなずけます。
そして、竹内文書にあったように、ここは古代、世界の中心点で、特に神々(宇宙人?)が降り立つ場所だったのかもしれません。
今回、同じくピラミッドでドルメンの弥山でワークをするので、先にご挨拶に来る必要があったのかも・・・
無事登れたことに感謝して、広島のミューア工房に向いました。
つづく
10月3日。
「日本にあるピラミッド、広島の葦嶽山に登りたい!」
・・・という、びびこネエさんの希望で、急きょ、
ミューアの開発者nazoKさん★とその仲間まで巻き込んでの、ピラミッド探索ツアーとなりました。
・・・それにしても、びびこネエさんの引き寄せというのはいったいなんなのでしょう。
「あたし、自分のこと以外は、行きたいところは行けるし、欲しいものはすべて手に入るの!」
・・・とおっしゃる通り、エゴが働いていない(神的な状態)だと、まわりも応援してくれるのですね^_^;
さて、日本ピラミッドの葦嶽山とは・・・
http://ikuno.lolipop.jp/piramido/hon/no01/part2/02-01sakai.htm
http://taiyo.goraikou.com/nihon/
(以下引用)
昭和9年5月、酒井勝軍はこの山の巨石遺構を調査、葦嶽山頂上から直径2メートルの太陽石を掘り出した。酒井は竹内文献の記述からこの山を2万3000年前のピラミッドと断定した。
竹内文献に残る御神体石にこの山に係わる記述があったのである。
これらの施設は日来神宮(ヒラミット)と呼ばれるもので、この山を造ったのはウガヤフキアエズ朝のヤヒロドノ造天皇である。
つまり、古事記に現れるヤヒロドノとはピラミッドのことだと記されていたのである。この天皇の在位が2万3000年前ー、ここからこの年代が特定されたものらしい。
■ ■ ■
というわけで、ミステリーハンターの私も、実は登ってみたかったのあります( `ー´)ノ
で、私は福山からひとみさんと、そして、びびこは広島からnazoKさん、福ちゃん先生★たちと合流して、登ることになりました。
実は、こちらのピラミッドの葦嶽山、隣の鬼叫山(ききょうさん)が、そのピラミッドを拝むような形になっており、
拝殿みたいなドルメン(巨石)が、尾根続きの鬼叫山にあるらしい・・・
(向かっている車の中で、『鬼叫山の方が大事。そっちを調べよ』とのびびこネエさんからの指令が・・・)
てなわけで、葦嶽山と鬼叫山の2か所を登ることに・・・!!(ひえ~(;'∀'))
こちらが葦嶽山の頂上。
確かに、眺めはいいけど、ピラミッドパワーがよくわからない・・・
唯一、男根のような天狗の鼻のように突き出た岩が印象的。

(ここの岩は男性性の強いエネルギーとか)
そして、鬼叫山に行くと・・・
あった!あった!
巨石のドルメンがこれでもか、これでもかと!!
そして、
供物を捧げるかのような突き出た岩、
鏡のように反射するような巨大な岩、
神殿のような柱が何本もあったと思われる岩、
どう見ても人工的にあけられた穴のある岩、など、
巨石のテーマパークでした!
「この石のここにこう座って、あの山に向かって**してみて。そうすると、ハートチャクラが開くでしょう?」
「ここで瞑想してみて。天とつながりやすいから」
なとど、次々に岩の使い方を教えてくれるびびこ先生。
それにしても、「あ、あの裏に水があるはず!」「あの陰には岩があるはず!」と、自然に察知して、体が勝手に向かっているのはスゴイ・・・
まるで現代の「歩き巫女」!
(歩き巫女とは、フラフラ各地を彷徨いながら、御神託を降ろしたりする放浪巫女のこと)
私たちはしばらく、岩の上で遊んだり、寝転がってチャージしていました。
今まで私は、ピラミッドと言えば、
黒又山(秋田)
千貫森(福島)
建鉾山(福島)
剣山(徳島)
弥山(広島)
と行ってきましたが、ここは「神殿」という感じで、高貴なバイブレーションに包まれていました。
かつては、埋蔵金があるとの噂で、ドルメンが発掘のために倒された、というのもうなずけます。
そして、竹内文書にあったように、ここは古代、世界の中心点で、特に神々(宇宙人?)が降り立つ場所だったのかもしれません。
今回、同じくピラミッドでドルメンの弥山でワークをするので、先にご挨拶に来る必要があったのかも・・・
無事登れたことに感謝して、広島のミューア工房に向いました。
つづく