ちょっと最近ブログについて、考えています。

私のブログの方向性が広がり過ぎてる。

よって、ターゲットが絞り込めていない。

せどりなら、せどりに特化して、日々のダメぶりを書くのではなく、体験談とか有益情報を提供できるようにしたほうが、アクセスは伸びるでしょうね。

そして、健康生活では、やはりいろんな生活習慣病であるとか、最新医療技術の記事とかを読んでの感想や情報提供とかであれば、中高年をターゲットに絞り込めるでしょう。

精神生活とかについては、マインドという全年齢をターゲットに出来るでしょう。


ターゲットターゲットって、うるさいですね。

何かいつもお金に結び付けようって感じで嫌ですね。



最近よくアメブロが突然前ぶれもなく閉鎖されてしまって動揺しているブロガーさんを多く見かけます。特にネットビジネスについて書いていた人のブログに多いので心配です。


後、ちょっとしか記事が無いのに読者登録数が半端じゃない人も見かけます。
(いろんなネット媒体を活用して、SNSとかFacebookとかツイッターとかで集客力をつけているんでしょうね)


私は、読者登録数が増えません。
なんと、増えるどころか、減ってるし・・・・。
(気にしてはいません。1日のアクセス数はちょと気にしてます)

魅力がない文章で、駄文に付き合って頂いているだけでありがたいです。

こちらのほうから読者登録の声を掛けたりもしませんし、気に入ったらお気に入りに入れて時々読む程度です。


ペタをつけてくれた方達のブログも読みたいと思いますので、初めてのペタの方は出来るだけ見ています。


でも、ほとんどがブログというよりも、サイトアフィリエイト?っていうのでしょうか、商品の紹介記事みたいなものでがっかりという事多いです。


ソフトを使って毎日のようにペタをつけてくれているのかな?って方もいます。


こちらからも訪問してペタをつけますが、どうも私の記事を読んでいるとは思えません。
(なぜなら、記事をアップしてないのに毎日ペタがあったりすると・・・・。)


ペタは、やる気も上げてくれますが、失望もくれます。


私は、誰に向かって発信していくのか?


方向性の違うものは(カテゴリー別に)将来は分けていかないと、読む人にとってはつまらないものになってしまうのじゃないかと危惧しはじめています。