オハフ61のブログ

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「鉄」ネタを不定期に更新します。ペタ返しは滞る場合が有ります。(爆!!)
「旅もよう」パンフ以外の画像データは当方に帰属します。

鉄道模型コレクション第三十六弾は タンク貨車・花輪線貨物列車等になります。


まず最初に画像は有りませんが、鉄道模型コレクション第三十弾に掲載した、KATOの現行製品のコキ10000を最近1両増備しました。

今後掲載予定のワキ10000形1両を編成に組み込めば14両編成になり、コンテナ特急「たから」号の編成に真似る事が出来ます。


次はタンク貨車の専用編成になります。全てカトー製になります。



 タキ3000とタキ43000、タキ19000の混成になります。

タキ3000の黄色はかなりレアな車両らしく、当方も福島市内の某模型店で見つけて購入した時は感動した記憶があります。


次はカトー製の花輪線貨物列車8両セットになります。



貨車の型式は、カトーのHPを見れば掲載されていますので省略しますが、花輪線で活躍した8620形SLが実際に配置していた車両の番号がおまけで付属してますね。

画像左上の付属品パーツがそれになります。


第三十六弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは合計525両になりました。

それでは。

鉄道模型コレクション第三十五弾は、415系電車になります。

 

KATOの旧製品、415系電車の7両編成です。

片方のクハを抜いた、国鉄末期の編成をチョイスしました。

当方20代の頃に増結セットを先に購入しており、TOMIX製の415系電車の旧製品と混成で8両編成を組成してましたが、某ヤフオクにてカトー製のモーター車を含む旧製品3両を購入して、カトーだけの編成に仕立て直しました。

片方のクハにはライトユニットは付いていますが、増結セットのクハにはライトユニットが付いてないので、後付けで購入して付けました。

尚、室内灯は未だ取り付けていません。



さて、第三十五弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは合計506両で、500両の大台になりましたが、まだまだカトー製の紹介は続きます。


それでは。

年も明けて今年も既に節分になりますが、久々の更新になります。

今年もよろしくお願いします。


今回の鉄道模型コレクション第三十四弾は、485系電車、第四編成になります。



今回、先に第四編成を掲載しますが、第三編成は後日掲載します。


こちらの編成はカトー製の現行品の485系電車300番台がメインですが、モーター車の2ユニットのみ旧製品です。

それ以外は全て現行品仕様になっています。


こちらの編成、実は当方がレンタルレイアウトでよく走らせている車両になります。


当方にとって、第十六弾の車両はコレクション主体の一軍車両です。

第三編成もコレクション主体の編成になりますので、今回掲載の第四編成は、レンタルレイアウト等でガンガン走らせる走行重視の二軍車両になります。

もちろん、長編成での坂道対策で、2モーター車仕様になっています。

 

東北特急の実物編成に倣い、2編成共に8号車と9号車は初期型のモハユニットにしています。

この編成ももちろんカトー純正新型LED室内灯を組み込み済みです。

ただ、旧製品のモハユニットと他の現行品とで、室内灯の色が違うので、少し違和感は有りますが。(笑)


連結器は旧製品のモハユニット以外はメーカー出荷時の電連付きの密着連結器になっています。


カトー製の電気連結器仕様の密着連結器はメーカーでは互換性が無いとアナウンスしてますが、実はカトー品番11−703と11-721は互換性が有りますので、この編成が組めます。


まぁ、自動車🚗もそうですが、古い製品は切り捨てて、新しい商品を購入してもらうほうが間違い無いですからね。

古い製品は確かに経年劣化で、当方の車両もシャーシの破損やボディの塗装ひび割れ等、仕方無い部分は有りますからね。


第三十四弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、499両です。

あと一両で掲載車両か500両の大台に乗ります。


では。

久々の更新になります。

 

鉄道模型コレクション第三十三弾は、12系客車編成組直し・急行「八甲田」編成2編成に組成 になります。

先日、仙台市泉区に有る、某大手模型ショップより、車両ケースの中敷きを購入して来たついでに、12系客車の編成を組直し・急行「八甲田」10両編成2編成に組成しました。

 

過去の「鉄道模型コレクション」より、第一十一弾掲載のKATO製旧製品12系客車12両と、第一十八弾掲載のKATO製旧製品12系客車6両を組み直し、スニ41-2000番台を組み込んで、急行「八甲田」荷物車併結の10両フル編成です。

 

純正LED室内灯をスニ41-2000番台以外の車両に取り付けていますが、今回の編成のみ荷物車にも室内灯を入れようか思考中です。

急行「八甲田」は夜行急行で、こまめに小さい駅にも停車し、中規模クラス以上の駅では荷物の受け渡しも有りましたからね。

まだ編成組み替えたばかりなので、こちらの編成同士のすれ違いは見てないので、そのうち実現してみたいですね。(笑)

 

 

今回の車両カウントは、スニ41-2000番台のみ2両となります。

さて、第三十三弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計487両です。

それでは。

鉄道模型コレクション第三十二弾は、20系客車・元祖ブルートレイン・その1 になります。

 

最初にKATOの現行製品、20系客車寝台特急列車「あけぼの」の11両フル編成です。

食堂車が編成に入っていても営業はしていない、マニアックな初期の時代の編成をチョイスしています。(笑)

純正LED室内灯をカニ21以外の車両に取り付けています。

尚、カニ21はシャーシや台車を現行ロット品のassy部品を購入して交換し、現行品同様の仕様にしています。こちらに交換すると、やっぱり見栄えが全然違いますね。


その20系客車7両セットに単品のナロネ21とナハネ20を追加しています。

A寝台を2両も連結しているのは、殿様寝台特急列車と呼ばれた「あさかぜ」の他には無いですからね。



下の写真は、寝台特急列車の「日本海」編成になります。

「日本海」基本7両セットに増結の6両セットを

購入して、フル編成の13両編成になります。

室内灯はこれから取り付けする予定です。



他にも、カトー製「さよなら20系客車セット」を所有していますが、次回以降の投稿と言う事で。
当方過去にはカトー製黎明期の20系客車も7両所有していましたが、全て某ヤフオクに売却済です。

さて、第三十二弾迄の掲載したNゲージ模型車両のトータルは、合計485両になります。


間もなく所有車両が500両を迎える所ですが、カトー製の車両は今後掲載予定のSLや直流電機とかも所有しているので、他社製の製品はもう少し先になりますが、勿論掲載予定ですので、宜しくお願いします。笑


それでは。