A 菜の花 ブロッコリー  カサレッチェ

B 鶏のチーズ挟み パン粉焼き

C 蜂蜜フィナンシエ


無塩バターを溶かし蜂蜜を混ぜる(A)。薄力粉、アーモンドプードル、BPを合わせておく(B)。グラニュー糖を卵白に入れ、ホィッパーで溶かす。


粉類(B)を、2回に分けてよく混ぜる。溶かしバター(A)を数回に分けて入れ、その都度混ぜる。焦がしバターを入れ混ぜる。ミニパウンド型に分ける。オーブン170°c 20分。シロップ(水、砂糖、ラム)を、かける。





A フライパンでアリオエオリオ・ペペロンチーノをつくる。アンチョビを溶かし込む。パスタを茹で、同じ鍋で菜の花、ブロッコリーを茹でる。ブロッコリーは、クタクタになるまで、半分ピュレになるまで。フライパンで合わせ、火を止めてから、皿に盛り付け粉チーズをふる。



B 叩き伸ばした鶏胸肉に塩胡椒、ピザチーズをのせる。折りたたんで、天板に移し、パン粉を振りかけ、オリーブオイルをかける。オーブンで焼き色をつける。

手作り【マヨネーズ】(卵黄、油、塩、酢、フレンチマスタード  をハンドミキサーで混ぜる)で食べる。(分離しないよう常温保存) 

付け合わせは、ズッキーニ、パプリカ、新玉葱、水菜。


 

Newsweekには、ウクライナが負けるとき、という記事が出ている昨今、開戦数ヶ月後から動き始めたというAIテクノロジー会社のウクライナ援護の記事は、いまさらという感もある。


実際の戦場では20世紀型の戦闘が行われているのに21世紀の技術が役立つのか、という懐疑論もある。


しかしドローンを使っての戦闘、地雷除去、顔認識などの技術は有効であり、戦争が行き詰まっても、ウクライナの復興に役立つはずだ。


だがAI戦争技術は、いまのところ規制がない。他国にも波及すれば歯止めが効かなくなるだろう。





日本とインドが蜜月になるのは、日本と中国の関係が悪化したときだという。あるインド人は、これを「日本にとって中国が配偶者だとすれば、インドは愛人である」と表現したという。これには笑った。


安倍首相は日本ではロクなことをしなかったが、インドではデリーの地下鉄などで多大な貢献をしたようで、モディ首相の信任も厚かったという。