Without Empathy, Nothing Works.’ Chef José Andrés Wants to Feed the World Through the Pandemic


COVID-19 関連の記事の中、スペイン出身の米国人シェフ、ホセ・アンドレ50歳がカヴァーを飾る。

巨体を動かして、世界の被災地を廻るworld central kitchenの主宰者である。

被災者には、思いやりが必要という信念のもと、プエルトリコやバハマのハリケーン被害地に飛んで温かい食事を配る。今回のCOVID-19でも、クルーズ船の横で食事を作る。その人道的活動に対しノーベル平和賞にもノミネートされた。