小学生や中学生を無料招待した吉村、「無料招待」と言いながら、参加した自治体に費用を請求しているそうですね。
もう、これって詐欺で訴えてもいいんじゃないですかね?
で、万博行っても人気のパビリオンには入れず、結局国連のパビリオンみたいな所しか入れないとか、どこかのパビリオンに入ったら、日本語での説明は一切なくて、ポルトガル語での説明に字幕は英語とか、そんなところで子供たちがどう楽しめと?
ちゃんと予約を入れて行った一般の客にしても、評判のいいのはイタリアでしたっけ?2000年前のアトラス像だそうで、万博か掲げる嘘くさい未来よりも、過去の本物の芸術が評価されているって皮肉ですね。
嘘くさいといえば、様々な健康データを元に20年後の自分が表示されるというアトラクション、実は普通にスマホのアプリで表示されるのとほぼ変わりがなくて、様々な健康データは全く反映されていないこともバラされてしまっていましたね。
個人情報を沢山取られて、提示される未来はスマホで普通に見られる程度のもの……これもまた、詐欺で訴えていいと思いますよ。
多くの人が救急搬送もされていますが、亡くなられた方も含めて熱中症は一人もいないのだとか。
じやぁ、なんで何十人も救急車で運ばれているのか?それを万博サイトは派手票していないんですよね。
それを発表してくれないと、これから万博に行く人たちは、何を気をつけなくてはいけないのか、さっぱり分からないですよね?
「命輝く万博」とは、「命の輝きの終焉の地」になりかねないですね。えな恐ろしや!