ショーケンの”R"を観ながら寝ました。


なぜ、この時に”R"なのかというと、実はこれが私が行った初めてのライブだったんです。

そして初めて生で見る井上堯之さん。

ショーケンのパフォーマンスに圧倒されながらも、でかい声を張り上げて「たーかーゆーきーさぁぁぁん!」ってお名前を叫んでました。

私にとって、もっとも思い入れのあるライブの一つなんですね。


その後ジュリーのライブにもはじめて行って・・・でも・・・堯之さんのギターではない「時の過ぎゆくままに」にどうしても違和感を感じてしまって、以来、昨年の還暦コンサートまでジュリーの歌を聴きに行く事はなかったんです。

昨年の還暦コンサートでもやはり「時の過ぎゆくままに」「憎みきれないろくでなし」「カサブランカダンディ」にはすごく違和感を感じてしまって・・・特に「時の過ぎゆくままに」「カサブランカダンディ」は、私個人は堯之さんのギター以外は満足できそうもないです。


あっ、大野克夫さんが歌った「時の過ぎゆくままに」は、あれは大好きです。高中正義さんのギターも素敵。

そう思えるのは全く別物のアレンジをされているからなのでしょうね。


なんか話の展開がとりとめもなくなってきたので・・・このお話はここまで!^^;