気づくだけでいい 〜 いいんだ〜〜 | 遊ぶように暮らす

遊ぶように暮らす

日常の中でワタシは、私を感じたこと 気づきのアウトプットの場

ワタシは私を生きる
そして幸せに生きる


この間怖いと感じるままに書いたら

あのとき感じた怖さが

なんで怖いと感じだんだろう?

怖さが無くなったわけではないが拍子抜け


それ以上 なんでなんで‥‥と

確かめようとはしないことに気づいたが

先に結論をいうと


生きているを感じていたんだろう


ワタシが思う生きているは

喜びと感動で感じるものじゃないのかびっくり

気づくと自覚 お願い



浮かぶ事がある

それはちょこちょこ自分の外側に居る気がする

反対に自分の中にいるとも思ってない滝汗



呼吸をしているから生きてるんだけど

ずっと気になっていた

去年ごろから疲れない

年齢を重ねる 🟰 疲れる シンドイ

という思い

それなのになんか元気 

なぜ?

なぜなんだろう?知りたくて動いても

なぜなんだろう?


もしかして呼吸?




めちゃくちゃ小さな違和感を感じることが多くなった


例えばこの間怖い

自分を信じることが怖い

自分の中に居ないということがなんとなくわかった

それはワタシが欲しかった一つ



触りを感じただけで思った

両方知ったから気づいたんだ 照れ

自分がどこにいるか

違いに気づいた 今この瞬間に拍手

完璧は望んでない




前々回 施術に行ったあと

前から話してもらってだ事がわかったと話した

いつも ココだよと身体の位置を教えてもらっていた



ワタシが思うワタシの身体の位置をどこだと思う?

とはじめて自分に問うた 問えた

そうしたらイメージで感じた位置は

そんなに外側なの? ゲッソリ


違うよ違う

そこじゃないよ

ココ

イメージしているより内側がしっくりきた


いつもセラピストさんから言ってもらってたことを

自分で気づけた〜

痩せたいと思いながらも無意識に思っているのはひとまわり外

なるほどね 笑える



その時 気づくって凄いことなんだよ

意識するってそこに存在してイイよってこと

いま思い出して書くことで

その言葉を記憶した感覚を思い出す 照れ



その言葉が入ったあとで

気づくだけでイイと思っていたけど

気づくだけではダメだと思っていた 滝汗

気づいて自分で変えないと‥‥ダメ

うわー  そりゃ辛いな

自分で変えなくても お任せってここで使うんだ びっくり



気づくだけでイイんだよと許可できたら

気づきが増えた

どーでもいいこと

いつもの郵便配達さんが乗ってるバイク

バイクって赤だと思っていたけど

この日のバイクは 前のカバーが白い

レトロな感じもするけど‥‥

答えは知らない



自分の中から湧いてくるままにしてる

そうしたら1番身近なトイレ

過去はトイレを我慢することが多かったが我慢しないに変えいまに至ってるところで気づくこと


トイレに行きたいって1番の身体からメッセージじゃないと気づく

今更ですが そこで身体と会話

  教えてくれてありがとう


排泄

ワタシの身体の中を通ってきたものたち

ワタシが見えないところを感じてきてくれたことに

ありがとうと思った

感謝しかない 




怖さも無くなったわけではない

怖いから逃げてたんだ

見ると

なーんだ になる

あの怖いを感じたからってことか?



いままでも答えが出たら出たで

もっとすごく変わると期待しすぎてたが

現実は

なーんだ  に拍子抜け



それを何回も繰り返して今

あっ しあわせなんだ

ってこと

特別じゃないからしあわせ

特別って特別じゃない

たまにしか来ない みたいな

いつも特別だったら特別に気づかないってことなのか?も?

ここにきて

いよいよ本格的なお花畑突入か? 爆笑爆笑爆笑滝汗



お花畑かどうか知らんけど

ワタシがそう思ったから

ワタシの中では

そうなんだ 爆笑爆笑爆笑照れ



自分の身体を使って

生きてるを体験 感じるに頷く



無意識に辛さや怖さ痛み‥‥で感じていたのか?

か?か?

と振り返ると コレもまた頷ける気がする



今回書いている間の気づきにお願い

喜びと感動で生きているを感じたい

それに気づいたこと

1番欲しかったモノってコレかもしれない


また思いがけない着地点照れ


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



金曜日の朝の空

玄関ドアを開けた瞬間から

飛行機雲の多さに驚いた朝


車を走らせると見えなかった空が見え


その空を見て 

凄い拍手

華やかさ  開ける  祝い イイことを感じていた

イイことってなんだろう

そんな予定もカケラも思いつかないけど

めちゃくちゃ気になった朝