起こったのは ○○さんがらみでした
もう少し待ってみよう…
とギリギリまで信じていたが
このタイミングに言わないといつ言うの?
と 一喝した 
そのあと
問題は○○さんじゃなかった
問題は自分自身のなかにあったのです
丸1日過ぎてやっと落ち着いた
昨日の今ごろは雨が降り始め
私の中も嵐でした 
大きなお試しがやってきてたみたい
その時はわからなかったのです
自分の感じていた違和感
しっかり感じていた
その違和感と自分が繋がっているとは思ってなかった 
気づいたのは 全部終わったあとでした
自分が選んで
メインで他の人の力も知恵も借りて
一つのものを 一緒に作って
作業できたことが
むちゃくちゃ 楽しかった 大満足
絆ができたようでした
担当の○○さんは 他の仕事でいっぱいいっぱい
これだけ準備できたから喜んでくれるだろう
驚く姿が楽しみでした
○○さんは コミュニケーションをとるのが苦手
普段 最小限の会話
コレがキッカケになるといいな
それと今まで 信じては 期待はずれ
なんども繰り返していたけど
それでも 信じていたのです
席に戻ってきてもなにも触れない
あれ?
あれ?
あれ?
だれが見てもわかるように置いてある
嫌でも 目にはいるのに
その事にも触れない
私が帰るときまで待ていた
お疲れさま
と言うと お疲れさま
今このタイミングでしか伝えられないと
思いを伝えた
影で文句言いたくないから
いま言いたいことをいう
あなたが喜んでくれると一生懸命
みんなが今できることをやった
嬉しいなや
ありがとうを
言ってもらえると
人間だから 私はもっと喜んだのに!
とか 言った 



今 書いていて恥ずかしいけど
無茶苦茶 求めてるやん
そういって お疲れさまと帰ったのですが
その人からは 結果一言もなかった
話しているとき
顔じゃないの その人の魂かな?
わからないけど
ニャッ とした気がしたのです
なんやそれ!
と思ったあとに
まんまと引っ掛かったな…
と誰かが笑ったように感じたのです
続きます